みなさん、こんにちは。
昨日以下のものをメモしたが、
グラハム・ハンコックの「神々の〜〜」シリーズの翻訳者である大地舜さん
が興味深い情報をもたらした。以下の3つである。1時間30分目あたりからである。
(あ)だれが世界を支配しているのか?
言語学者ノーム・チョムスキー著
(い)Real Anthony Fauci (本当のアンソニー・ファウチ)
ロバート・F・ケネディ著
(い)SPARS Pandemic Scenario (スパース・パンデミック・シナリオ)
ジョンズ・ホプキンス大学ワーキンググループ
という、ジョンズ・ホプキンス大の2017年のレポートである。
さて、その3つめのあまり我が国では知られていなかった謎のレポートのことをメモしておこう。これはここにある。
終了したプロジェクト
SPARSパンデミックシナリオ
重点分野
新興感染症および伝染病
当センターのSPARS Pandemic演習シナリオは、そう遠くない未来にもっともらしく出現するであろう医療対策(MCM)に関するコミュニケーションのジレンマを描いた近未来的なシナリオで構成されています。このシナリオの目的は、緊急時のMCMの開発、配布、導入に関するコミュニケーションがどのようなものであるか、個人または他のユーザーと議論し、ダイナミックでしばしば対立する状況を想像してもらうことにあります。シナリオの読者は、健康上の緊急事態を厳密にシミュレートしながら、自分の行動の意味を考え、精神的に対応を「リハーサル」することができます。同時に、今日のような環境下で実施された対策が、将来、同様のコミュニケーション・ジレンマを回避する可能性があるかどうかを考える機会にもなる。
公衆衛生コミュニケーターとリスクコミュニケーション研究者のための自習用シナリオは、リスクコミュニケーション、噂のコントロール、省庁間のメッセージ調整と一貫性、問題管理、積極的・消極的メディア対応、文化的能力、倫理的関心など、多くのテーマと関連するジレンマをカバーしている。このシナリオが急速な技術革新に対応し、参加者の期待を上回るものになるよう、当センターのプロジェクトチームは、専門家、過去の医療対策危機の歴史的記録、現代のメディア報道、社会学、緊急事態準備、健康教育、リスクおよび危機管理コミュニケーションなどの学術文献から情報を集めました。
シナリオは仮説であり、感染性病原体、医療対策、登場人物、ニュースメディアの抜粋、ソーシャルメディアへの投稿、政府機関の対応などはすべてフィクションである。
プロジェクトチームリーダー Monica Schoch-Spana, PhD(モニカ・ショッホ・スパナ博士)
プロジェクトチーム マシュー・シアラー(MPH)

エミリー・ブランソン(テキサス州立大学人類学准教授)
サンジャナ・ラヴィ(MPH)
タラ・カーク・セル(博士、修士)
ジジ・クィック・グロンバル(博士)
ハンナ・チャンドラ(当センター元研究アシスタント)
完了日 2017年10月
この若い研究者たちの表情がなんとも言えませんナ!
どうしてパンデミックを予測してこれほど幸せそうな顔ができるのだろうか?
みんな同じようなそっくりの顔に見える。
洗脳?
どうみてもどこかのカルト教信者のような感じや匂いがしますナ。
エメリー・ブラントンの顔は見覚えがありますナ。というより、最初の人と瓜二つ。
このレポートは2017年には完成版が出たわけだが、その後、それを基にして実行委員会が誕生した。それがこれだった。
Event 201 計画
医療専門家たちは、今から三か月前にコロナウイルスのパンデミックについて不吉な警告を発していたことが判明。専門家たちのシミュレーションでは、そのウイルスは「6500万人を殺す可能性がある」ことを示唆した
2019年の秋に、米ジョンズ・ホプキンスの科学者は、致命的なコロナウイルスがパンデミック規模に達した場合にどうなるかをモデル化した。そこでシミュレートされたシナリオは、感染開始から 18か月以内に 6,500万人が死亡する可能性があると予測していた。
米ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターの科学者であるエリック・トナー(Eric Toner)氏

実際には、3ヶ月どころか、20年前からコロナウィルスのパンデミック計画を研究してきたわけである。
だから、20年前からコロナウィルスの特許をCIAが取得していた。
はたして日本の自衛隊や防衛庁や警察庁はサイバー特許や遺伝子特許や兵器特許を取得しているのだろうか?
アホすぎてそういう知能や知性はないにちがいない。
まあ、3つの本から見える結論は、まさに我々が陰謀暴露論者として考えてきた「アングロサクソン・ミッション」と同じだった!
(ノーム・チョムスキー)多国籍グローバル企業群が世界を支配し、
(ジョンズ・ホプキンス大)コロナパンデミックシミュレーションを長年研究し、
(アンソニー・ファウチ)その通りに大げさにパンデミックを煽って恐怖に陥れ、毒薬ワクチンを世界人類に射つ。
(ロバート・ケネディ)そういう世界クーデターを実施している。
これが結論だ!
それにしてもノーベル賞もNWO劇場化して久しいが、この悪魔のファウチがもらっていないのはノーベル賞だけだという。
さすがに囚人惑星、地球である。
いやはや、世も末ですナ。
弥栄!
