(あ)さて、最近、知り合いから実に興味深い情報が届いた。これである。
***********************************
風雲急を告げる
恒大集団の倒産と米国の中国冬季オリンピック・ボイコットとは連動している。
中国は冬季オリンピックをボイコットしないように各国を脅迫していた。その報復の中には、Appleやトヨタなどの外国企業に厳しい規制と高い税金を課すこと等が含まれる。CCPはまた、冬季オリンピックをボイコットした場合、インドと日本に新たな生物兵器をばら撒き、ウイルス感染に苦しむことになると警告した。
冬季オリンピックで米国に腹を立てた習近平は、米国の投資家へのデフォルト支払いをエバーグランデに命じました。価値が残っているEvergrandeのすべての資産は、中国の国立銀行に持ち込まれ、すべての外国人投資家に何も残されません。他の中国の不動産グループからのデフォルトはすぐに追随するでしょう。13兆ドルの不動産業界は、雪崩のように連鎖崩壊するでしょう。
米国が冬季オリンピック・ボイコットする本当の理由は、
1)アスリートと観客の費用を支払うことを望んでいる政党がない、
2)オリンピック中に自分たちの人々がウイルスに感染する責任を負いたくない、
3)中国がこの期間中に台湾を攻撃することを決定した場合、選手が中国で人質にされる可能性がある。
ボイコットしない場合、CCPはそれを、世界が全会一致でCovidウイルスの起源とワクチンの義務によって引き起こされた損害賠償を追求しないことに同意したことのしるしと見做します。他方、ボイコットが沢山ある場合、それは世界が中国を問題と脅威の源として見ていることを意味します。
Xiは常にオーストラリアや英国などの国を軽蔑してきました。オーストラリアだけでCPPが所有する資産の量は、広東省の全額に相当します。多くの政治家はすでにCCPから賄賂を受け取ったり人質にされたりしており、汚れたリネンに関する情報を保持しています。
ロシアと米国の間で幾つかの秘密の会合を済ませたプーチンは、ロシアが中国の台湾への侵略と同時にウクライナを攻撃する意図はないと表明した。ロシアが南シナ海で石油を採掘することになるとしても、プーチンはロシアがアジアに野心を持っていないことを安心させた。プーチン大統領はまた、世界を乗っ取るというCCPの愚かな野心に驚いており、中国の側に立つことはないと述べた。米国が中国を攻撃することを決定した場合、ロシアが干渉しないことを知って、米国は安心している。
Xiは、中国がロシアとの強固で動かせない関係を楽しんでいると今でも信じています。プーチンのマウスピースとして機能するプーチンのガールフレンドは、Xiと頻繁に会います。Xiは、プーチンが彼を演じることを決して疑うことはありません。
最近、楊潔煥と王毅
左が王毅、右が楊潔煥
は、中国の内部告発者を引き渡そうとしてさまざまな場所に行きました。3人の内部告発者がキプロスで拘留され、10人以上がアフリカで捕らえられました。CCPは、中国新連邦国家が海外の家族と資産の詳細を世界に明らかにすることを恐れている。従って、ドバイとキプロスに住む内部告発者の仲間は、はるかに安全な場所に向けて出発することが奨励されている。CCPは次にカナダをターゲットにし、カナダヒマラヤファームにはすでにCCPの浸透があったことが分かった。
中国の不動産市場は間違いなく崩壊し、これは中国と世界全体に経済的混乱を引き起こすでしょう。中国経済の50〜75%は、銀行ローン、住宅リフォーム、建築インフラ、住宅保険などの形で関連する不動産産業です。
西側世界は中国に莫大な金額を投資した。米国だけでも、金融基金は中国に9兆ドルを投じており、一般の米国市民の401kはその資金の一部です。欧州の退職基金の多くも中国に投資されている。中国がこれら海外からの全ての投資をデフォルトすることは確実であり、多くの人々は退職後の貯蓄がないままになる。
新中国連邦の自由の闘士は、中国共産党の悪行を世界に認識させるのに役立つはずです。CCPは、Covidウイルスのさまざまな亜種をリリースすることで数百万人を殺し、毒ワクチンでさらに多くの人を殺しました。CCPは、ワクチンの義務化のアイデアを思いついた張本人です。現在、中国共産党は、世界が景気後退に陥り、退職後の貯蓄を失うことさえ望んでいます。
https://gnews.org/1740758/
***********************************
これを非常に簡単に言うと、
中国共産党は世界史的な世界支配を目標に掲げる。
ロシアは白人宗主国として黄色人種陣営の中国共産党には組みせず欧州リーグに残る意志を表明。
中国経済は確実にまもなく崩壊し、中国へ投資している国家は同じ痛みを共有する。
アメリカが北京五輪ボイコットの理由は、金と人質とウィルスの3重奏の危惧。
選手団を送る金がないし、人質に取られても困るし、ウィルスを持ち込まれても困る。
この場合のウィルスは、必ずしも新型コロナやオミクロンだけではない。いまや炭疽菌も流行しているからである。
しかしながら、現実には、米国の政治家は行きたがらないが、選手団は自主参加で送るわけだから、実質上はバイデン政府が自己責任逃れをしただけに見える。
いずれにせよ、ロシアのウクライナ問題の動向と中国共産党の動きがどのようにリンクするかが問題だろう。
(い)一方のロシアについてはこれが興味深い。
簡単に言うと、ロシアと欧州NATOの関係は、我が国日本とチャイナとの関係に似ている。
つまり、ロシアと欧州との間にウクライナがある。日本とチャイナとの間に朝鮮がある。
かつて我が国が白村江の戦いの時代、秀吉の朝鮮出兵の時代、明治の伊藤博文の朝鮮併合の時代に起こったことと全く同じ状況が、ロシアとウクライナの関係に訪れているわけだ。
日本にとって、目と鼻の先の朝鮮半島を中国やロシアが支配すれば、その後は日本が危機に陥る。
同様に、目と鼻の先のウクライナが欧州NATOの手に落ちれば、その後はロシアが危機に陥る。
そういうわけで、先手必勝でウクライナを先に支配しておかないとまずい。という事情で、ロシアはウクライナを併合したい。
しかしながら、これまたかつての日本がそうだったように、平和的に併合したとしても欧米からは、侵略の汚名を着せられる。
同様に、ロシアがウクライナに何を行おうが、欧米からは侵略の汚名を着せられる。
とまあ、こういう事情ですナ。
しかしながら、いずれのケース、つまり、我が国のケースもロシアのケースも、その一番背後にいる黒幕は英ロスチャイルド家である。つまり、イギリスが黒幕。
一番意外な組み合わせは、日本とロシアが組むというありえない可能性かもしれませんナ。もっともロシアは絶対に組まないだろうが。
我々日本人には、同じ白人ヅラをしている欧米とロシアがどうして仲が悪いのか理解できないが、演技でなければ、欧米と呼ばれる国々が実はすでにハザールユダヤ人国家になっていて、ギリシャ正教のロシアとは相容れない。
7世紀〜10世紀の
ハザール時代の恨みをロシアとイスラムの国々に晴らしている。
ちょっと前まで、ブリックスのブラジル、ロシア、インド、チャイナの連合は、新型コロナでかなりずたずたになった感がある。
新型コロナで復活したのは、BRICSではなく、英米の旧英連邦国家である。
だから、新型コロナを撒いたのは中国ということになっているが、真の黒幕は英連邦。つまり、
チャイナが風邪引く
のアングロサクソン・ミッションであったといってよいだろう。(アングロサクソン・ミッションでブログ内検索)
(う)そして、その真の黒幕は、今回の新型コロナ騒動は、英連邦国家に対して(あるいは世界に対して)こういっている。
ジェイコブ・ロスチャイルド(英)曰く:これは服従訓練だ
「ニューワールドオーダーのために君たちはより深く永続的従順さが求められる。圧倒的多数の人々が、自由な考え方ができる人なら絶対に拒絶するワクチンを、成分がわからなくても政府やメディアを信用して自分たちの身体に注射させるようになった時が我々の支配構造が望める最高の勝利である。
ユニバーサル・ワクチン・プログラムは遺伝子改変・強化によって人々の行動統制を可能にするだけでなく、現在の作戦の主な目的であるワクチンによる心理的行動統制を可能にした。
ワクチンがウイルスに効果がなく不必要であり多くの人々に害を及ぼすものであっても、それらは人間の行動を統制するために考案された最も不変的で協調的な心理兵器である。
もちろん、マスクはウイルスに何の役にも立たないが、我々のトップダウンの命令に人々を集団的に従わせるためにはなくてはならないものである。 そして政府からのマスク着用命令に従う人々はみな政府の支配下にあるということだ。 それは全ての人々を統一させるためのユニフォームのようなものだ。 そしてそれは全ての人々に統一性、従順性、服従性、そしてとりわけ平等性の意識を植え付けるためのものだ。
重要なことは、確立された統一性、従順性、平等性の意識そして殆どの人々にとってかなり個人的で内面的な信頼性の意識を生み出すことである。 なぜなら、彼等が自分の体内に入れるモノ(例えばセックスや宗教的儀式など)は、彼等の意識(マインド)そして快く放棄するか、或いは多くの政府が行使している専制政治により無理やり放棄してしまうであろう彼等の信念に深く結びついているからだ。」
まあ、実に簡潔に、フェニキアの300人委員会の「世界人類牧場化計画」を説明していますナ。
そして、勝利の条件は、ヘンリー・キッシンジャーの主張と同じだった。

羊たちが強制ワクチン接種を受け入れたときがゲームオーバーです。
→これが今の新型コロナmRNA&DNAワクチンのこと
彼らは「社会をより良くするため」なら何でも(血液や臓器の強制寄付でも)受け入れます。
→ドナー提供のこと
ワクチン接種が成功すれば、若者たちの遺伝子は組み替えられ、子を産めなくなります。。。。
→ワクチンの不妊化のこと
「社会をより良くするため」に。
羊たちの心をコントロールすれば、羊たちをコントロールできます。
→これから来る5Gのこと
ワクチンメーカーは、金儲けのために存在します。
→ビル・ゲイツやファイザー、モデルナ、アストラゼネカなどのこと
そして今、この部屋にいる多くの方々は投資家です。
→欧米のユダヤ系投資家のこと
私たちは勝ち組なのです!
→あんたらの勝利だよ、それがどうした?
というわけで、アセンション詐欺やスピリチュアル詐欺の予想と180度正反対のゴールが間近である。
ところで、いま国会中継を聞きながらメモしているが、日本の政治家は内政で手一杯。
せいぜい、日本の経済、産業、貧困、。。。を議論する芝居を行っているだけですナ。
世界がどういう事情、どういう動力学で動いているのか全く研究していないようだ。
現実は現象でしかない。運動は力が起こす。物体は力が加わって初めて動く。
現象が起こるためにはその原因が必要になる。運動が起こるには力が必要だ。
社会が動くためには金の力が必要だ。金は真の目的に合わせて投資される。
この意味では、流石に金融王のロスチャイルドの方が金融支配の力学理論をよく理解しているようですナ。
日本政府は赤ん坊レベルに見える。
いやはや、世も末ですナ。
弥栄!
