悪魔の下僕、ゴッドフリー選手
みなさん、こんにちは。
いやはや、最近、英国サッカーでエヴァートンというチームのイギリス人サッカー選手のプレーが話題騒然だ。
結論からいうと、人種差別主義者のサッカー選手たちが、試合中のプレーにかこつけてその偏見を思いっきり悪質プレーで日本人選手やアジア系選手に晴らしているのである。
一番新しいシーンが、ゴッドフリーという背番号22が冨安選手の顔面をスパイクしたのである。これだ。
しっかり冨安の顔面の位置取りを確認し
見ていなかったふりをしてスパイクする
わざとじゃないふりをし
自分もやられて怪我した振りをする
実に悪質な黒人だ。だから、イギリスやアメリカの黒人は嫌われる。
こいつは、韓国人選手にももっと悪質なことをしている。これだ。
後ろから足を引っ掛け
手で押し倒し
足の位置を見て
左足をスパイクで踏みつけ
今度は腹の位置を見て
腹に蹴りを入れる
もうひとり23番が来て頭の位置を確認し
ニードロップをお見舞いする
22番は自分は何もしていない振りをする
この韓国人選手は22番に腹を思い切り蹴られ、23番に頭に膝を入れられたというわけだ。
これはどうみてもリンチの手口ですナ。
興味深いのは、レフェリーは何もカードを出さなかったことである。つまり、レフェリーはこれを容認した。
冨安が韓国人や中国人と間違われたのか、あるいは、韓国人選手が日本人や中国人と間違われたのかわからないが、この2人は問答無用でこういうことを巧妙に行ったわけだ。
非常に手口が熟練している。ストリートファイター系ですナ。
まあ、もともとイギリスは大英帝国の時代から、ブリテン島を侵略して王家についた貴族と先住民ケルト族とは人種が違う。あとはその後の1900年ほどの間に混血ハーフ族が生まれただけである。
だから、今も基本的には、王家貴族と一般民とは異なる人種なのである。
紳士ぶっているのは貴族階級だけで、一般人はかなり野蛮である。もともとはバイキングの一派である。
そこへ、アフリカ移民やインド移民が住み着いた。
移民ハーフの方が、社会伝統や高等教育がない分、偏見を持っている。色の黒いやつほど少しでもイギリス白人の血があると、白人振るのである。
これはアメリカでも南米でも同じ。オーストラリアでも南アでもニュージーランドでも同じ。みな同じような傾向が見られる。
どうしてこうなるのかネ?
むろん、我が国でも同様。
いずれにせよ、このエヴァートンの22番と23番は永久追放すべきだろ!
冨安がタフで良かった。
まあ、韓国人選手は因果応報。
韓国人選手たちがいつも日本戦で日本人選手たちにやってきたことや他国の選手たちにやってきたことが自分に降り掛かってきただけだ。
が、冨安選手はそのとばっちりを受けた感じだろう。
同じことを韓国人選手が日本人にやった場合、その言い訳は「観客席に旭日旗が見えた」とか、「日本人は戦犯国民だ」とか言いそうなわけだ。
政治とスポーツを分けることができない民族である。
はたして、22番と23番はなんと言い訳するのだろうか?
やはり名前がふざけすぎているんちゃうか?
ゴッドフリー=神から自由になる
とかナ。つまり、悪魔になるということかいな?
いやはや、世も末ですナ。