みなさん、こんにちは。
遅ればせながら、またこの日曜日12月5日のHeavenseのライブをメモしておこう。以下のものである。
NEW‼️『ノマドゲーム/魂を抜き取られるな!』HEAVENESE style episode87 (2021.12.5号)

新型コロナの生存率データ等。
これは長いので、ご自分で時間のあるときに見ていただいて、この中で、NY新市長がマリファナ薬物中毒者だったということで、その公のテレビ番組のやり取りの一部だけメモしておこう。こんな感じらしい。





マリファナは薬物の入り口だと言われています。

ここで興味深いのは、やはり「普通のアメリカ人」は、マリファナは薬物中毒への導入剤に過ぎないと認識しているわけだ。
異常なアメリカ人、たとえば、偽ユダヤハーフのモーリー
のようなやつ(最近テレビに出まくっている)は、マリファナの合法化を叫ぶ。工作員ですナ。
何度も言うが、酒に強い弱いがあるようにすべては分解酵素のあるなしという遺伝子で決まっている。
日本人は酒にも弱いが、薬物にも弱い。すぐに中毒になる。だから、経験上、マリファナやLSDには不適当なのである。
ダメな市長が黒人で、良いアナウンサーや司会者が白人。
こういうのが、結果的に黒人のイメージダウンに繋がり、また黒人差別につながるわけですナ。
結局、白人天下にうまく利用されるわけだ。
このNY市長になったやつはそういうことを理解しないやつだったようだ。
危ないNYにいま我が国の眞子さま夫婦がご在宅。安全を守るためにどれほどの税金が無駄に使われるのか?
岸田は海外のためにぽんぽんと2000億円もまるで自分の財布から出すような感覚で上げまくっている。
安倍晋三がほんの8年ほどの間に60兆円を海外に貢いだというから、岸田文雄はまだほんのはした金だとしか思っていないだろう。
ところが、我が国内には少しも寄付しない。援助しない。
せいぜいマスク関係や飲食店に配布しただけ。
この間、弱者の生活は貧困の途を一気に高めたのである。
この日曜日に私は2年ぶりに恒例の障害者児童の家族のサンタクロース役を行ったが、そこで聞いた話として、この新型コロナの最中に、障害者児童の父兄が知らない内に亡くなっていたという事例が非常に増えたそうだ。子供だけが残される。
実際、今回は参加者も非常に少なかった。
海外の貧困層に2000億円ただでやるなら、その前になぜ国内の貧困層にただで2000億円を寄付しないのか?
これは財務省の問題ではなかろう。
国内には、国民の一部にだけ、クーポンだとヨ。ふざけているのか?
この感覚のズレが、今の与党の感覚がコリアと同じだというわけですナ。
自分より上の目線ばかり気にしている。下にはまったく目が行かない。
俗に言う、ヒラメである。韓国人はヒラメ族である。
たぶん、戦前の大本営と同じ状況になったいまの日本政府は、真珠湾攻撃で失敗した、南雲大佐と同じ運命をたどるだろう。
戦争や現場に弱かった南雲大将は、女好きだった。
海戦ではド素人のようなものだったが、女たらしはプロだった。
これは遺伝する。
やはり、女たらしだった三國連太郎とその息子の佐藤浩市にもそれが見受けられる。
遺伝は怖い。遺伝が全てなんですナ。
菅直人は韓国に隠し子がいるし、池田大作ことソン・テチャクはたくさんの隠し子がいる。その1人が前原誠司。
政治家たるもの、腹の上より(あるいは腹の下より)、この地球の上で主導権を握れヤ!
最近は、女たらしでたくさんの子孫がいた澁澤栄一の「青天を衝け」と聞くと、「性点を衝け」と聞こえてしまう。
いやはや、困ったものですナ。
澁澤栄一については、またいつかメモするつもりである。
坂本龍馬が英ロスチャイルドの犬になりそうになったがなりきれず、そのかわりに岩崎弥太郎が英ロスチャイルドの犬になったように、澁澤栄一が仏ロスチャイルドの犬になったわけですナ。日本のロスチャイルド。つまり、渋沢栄一はアメリカのJPモルガンのようなものだったにすぎない。