みなさん、こんにちは。
今年の我が国のミス日本の顔ぶれはこんな感じらしい。
みな美人である。
問題はその仕草。所作がキモい!実に変だ。
どうして、彼女らは歌手のようにマイクを持っているわけでも、天皇家のように扇子を持っているわけでもないのに、
へその上で両手を変な結び方をしているのだろうか?
これが、たかの友梨が流行らせてしまった、韓国式のコリアンコンスの所作である。
これは、もともと韓国伝統にあったものはない。
あの金大中

が
大統領になってから、この人が韓国の芸能界をプロパガンダの象徴にしようという計画を練った。
そこからいまのチェ・ジウの韓流ドラマにつながる運動が起こり、その頃から生まれた韓国歴史捏造ウリナラ時代劇の茶番の所作として誕生したものが、コンスである。
だから、戦前はともに一国の同胞であった北朝鮮にはコンスお辞儀は存在しない。
ましてや、欧米のミス〜〜は全くそんな所作は存在しない。
アメリカの場合。
両手は横に垂らすか、「安めの姿勢」で休む。これは世界の常識。
写真のポーズを取る場合は、片方の腕を折り、腰に手を当てる。
なぜ我が国でこれほどまでにコンスがはびこってしまったかはこれまで拙ブログ1,2で散々メモしてきた。
まあ、いずれにせよ、すでに在日コリアンは政治家の大半、地方自治体の大半、経団連や経済同友会やちまたの大組織の大半を乗っ取り完了したから、事大しまくり、もはや隠すことをしなくなってきたようだ。
だから、帰化人政治家は国会で平気で朝鮮飲みを見せびらかし、在日が乗っ取った「ミス日本」では、コンスを正式な作法とするわけですナ。
まあ、わかりやすくなってよかったのかもしれませんナ。
最後に、一番わかり易い正しい所作は、キャンディーズの3人のやっていたものである。
小学校の朝礼のときのお辞儀。あるいは、柔道や空手や合気道の時の所作。こういうのが日本式の普通の所作である。
一方、ついでに言えば、「青天を衝け」など最近のNHKドラマの時代劇の所作は大半が韓国金大中捏造のウリナラが交じる。
城内で主君の前での、片膝建て。コンスお辞儀。こんなものが日本の侍やお姫様にあるはずがない。
韓国人理事に乗っ取られたNHKでは、日本人の庶民は身が汚い、侍は弱いのに残虐、主君は独裁者、天皇は王様、。。。こうした反日ウリナラドラマを連続して作りつつある。皆様のNHKではなく、帰化人の皆様のNHKになったわけですナ。
そのうち、こんな日本ならなくなったほうが良いと考え、国外脱出を図る人が増える一方かもしれませんナ。
まあ、それこそダボス会議、NWO、300人委員会の思うツボなんだがネ。