みなさん、こんにちは。
さて、今日は新型ワクチンを接種後の最近の傾向をメモしておこう。
すでに一般人やプロ・アマ問わずスポーツ選手を含めて、突然心臓に負担が来て倒れる人が後をたたない状況になった。
にもかかわらず、我が国のダマスゴミは未だにこれを問題視していない。
この期に及んでまだワクチンの3回目。。。を射てという。
その一方で、テレビのバラエティーやニュースを見れば明らかなように、マスゴミ関係者およびタレントは、ノーマスクは当たり前。
その上に透明アクリルの遮蔽板の存在などまったく考慮せず、大声でつばを飛ばし合っている。
明石家さんまの番組を見れば分かる。
と言うことは、タレント及びダマスゴミにはコロナは終息したということが分かっているということだろう。
完全に狂っていますナ。
さて、本題に戻り、このプロサッカー選手の急性心不全についてはすでにメモした。これである。
ところが、これよりもっとひどいものがあった。これである。
海外の有名ボディービルダーが矢継ぎ早に心臓麻痺で死んでいるのである。
最近ボディービルダーの死亡が多発している。その原因については、あまり多くは語るまい。ただ、鎮魂の思いを込めて、淡々と紹介していく。

ワクチン2回接種済みのボディービルダー ジョージ・ピーターソン ホテルで死亡。オーランドで行われた2021年ミスターオリンピアに出場してから数日後のこと。ホテルの一室でうつ伏せに倒れているところを発見された。享年37歳。

ボディビルダー ジョン・メドウズ 49歳にて突然死

ボディビルダー アンディー・ハマン 54歳 死亡

ボディビルダー ショーン・ローデン46歳 心臓発作にて死亡

伝説のボディービルダー マット・マンデンホール 61歳 死亡

マイク・ミッチェル ファイザーワクチン3回目接種7日後 心臓発作にて死亡

ジェイク・カズマレク 28歳 モデルナワクチン2回目接種の4日後に死亡

伝説のボディビルダー ジェフ・エバーソン 68歳 死亡

イタリア人ボディビルダー オーランド・ガルッチ 欧州選手権出場後に死亡

ボディビルダー フィル・ハーノン 急死

女性ボディビルダー ジェニファー・ヘルナンデス 死亡

女性ボディビルダー ソフィア・グラハム 27歳 睡眠中に死亡

女性ボディビルダー アリーナ・ハトバニ・コシノバ 死去
どうやらこの中村篤史医師は自らボディービルダーのために特に海外の有名選手のことを注目していたように見える。
そしたら、どんどん突然死していた。
そして、海外のビルダーの間では、
「あのワクチンはdeath shotだ」と。
世界的に有名なボディビルダーがこれだけ死にまくれば、さすがに気付くよね。
ということらしい。
いまのところ、筋肉増強剤のステロイドとワクチンの関係がありそうだというところである。
いずれにせよ、その原因は不明である。生化学的に証明は実質上不可能である。あまりに科学の土俵に乗せるためにはパラメータや条件がありすぎるのだ。
これを一般人は理解しない。
科学では前提をはっきり決めて実験しなければ何を測定したかわからないが、その前提条件が無数にある場合は科学的にはできないのだ。
同様に統計的にデータを取る場合も、前提が明確でなければ、何の統計データをとっているのかわからないことになる。
だから、そういう場合は、経験的なデータから推測するしかない。これが科学の本流の考え方である。
だから、こうした事例の研究や昔ながらの経験則が大事になるわけだ。
はたして、なかやまきんに君が突然死んだら、流石に日本のダマスゴミも分かるか?
お亡くなりになられたボディービルダーの方々及びスポーツマンのご冥福をお祈りいたします。合掌。RIP.