【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!
良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん、こんにちは。
新型コロナウィルスは自然に弱毒化し、ほぼ消滅したと考えられる。
しかしながら、我々の予想通り、新型コロナワクチンを射った一般人およびプロフェッショナルの選手たちから、軒並み不調を来して死亡者になる例が増えてきた。
プロ選手の場合、仮に一命をとりとめてももはや以前のようにプレーできなくなるから、それで死んだ方がましだったということにすらなりかねない事態である。
心臓マッサージとAED処理
同様に、アルゼンチンの英雄、アグエロ選手も4日ほど前に試合中にピッチで倒れたのだ。
多くは、急性心不全で、新型コロナワクチン接種が始まる前の2019年までは、試合中に心不全で倒れたという選手はいないことはなかったが、数えられる程度だった。むろん、拙ブログではサッカー選手の追悼を兼ねてメモしてきた。
サッカーは非常に過酷なスポーツだ。プロ選手たちはそれに耐えられるだけのや体力や才能を持ち合わせて準備する。
だから、試合中に心不全になることもあり得る。が、普通はめったにそんなことにはならない。
しかしながら、ここ最近はあまりに多すぎる感じがし始めてきた。
やはり新型コロナ騒動及びその後のワクチンの副作用が出てきたのではなかろうか?
新型コロナワクチンの強制接種が始まってほぼ1年。徐々にその後遺症というか、成果というか、そういうものが見えてきたようだ。
例えば、

現在、米国中の病院の緊急治療室が患者で溢れかえっています。なぜこのようなことが起きているのか誰にもわかりません。米国の現在のCovid感染者数は2か月前に比べ半減しています。これは良いニュースであり、パンデミックが収束している証拠であると多くの人々が喜んでいます。本当にそうであることを望んでいます。そして感染者数が減っているのですから緊急治療室もがらがらになると誰もが考えるでしょう。
しかし実際はその逆のことが起きているのです。米国中の病院の緊急治療室が患者で溢れかえっているのです。しかも緊急治療室に入れずに廊下で治療を受けている重症者もたくさんいます。彼等の多くはCovid患者ではありません。
ミシガン州ランシングのスパロウ病院では医療従事者らが病院に次々に運ばれてきているかなり重症の患者を治療するのに奮闘しています。医療従事者らはこれほど重い患者は診たことはないと言っています。72室の緊急治療室が全て重症患者で埋まっています。Covid患者が急増しているというわけではないのに。
これらの患者の多くが腹痛、呼吸困難、血栓、心疾患、自殺未遂の治療を受けています。治療が遅れると慢性症状が悪化していきます。現場の医療従事者によるとこのような症状の患者(特に心疾患)が今急増しているそうです。
例えば、ペンシルベニア州の高校の上級生(サッカーのマネージャーをしていた)が心不全で突然死してしまいました。その日、彼のチームはサッカーの試合に勝利ましたがその日の夕方彼は冠動脈が詰まり亡くなってしまったのです。
多くの高齢者が心疾患で亡くなっていますが、非常に健康な若者までが心疾患で突然死するのは非常に不自然です。
この週末、FCバルセロナのストライカー、セルヒオ・アグエロ選手(33才)が試合中に突然倒れてしまいました。彼は病院で心不整脈と診断されました。
その2日後に今度はノルウェーで行われていたサッカーの試合中に一人の選手(28才)が突然倒れて死亡したため、大騒ぎとなり試合が中断されました。この選手の死因も心不全でした。
なぜこれほど多くの若者が心疾患など重篤な状態に陥っているのでしょうか。
大半が、急性心不全、不整脈、。。。を起こしてお亡くなりのようだ。
当然といえば、当然だろう。
なぜか?
なぜなら、ファイザーの新型コロナワクチンには、カリウムが入っている。それも大量に。
もう一度、メモし直しておこう。以下のものである。
ひょっとしたら、この順番に何か危険性の確率とか、何かの意味があるのかもしれない。
が、一応、私がこれをジャンルにまとめたら、こうなる。
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FDA Safety Surveillance of COVID-19 Vaccines:
DRAFT Working list of possible adverse event outcomes
***Subject to change ***
COVID‐19ワクチンのFDA安全監視:
考えられる有害事象の結果のドラフトワーキングリスト
***変更の予定 ***
【血液】
血小板減少症
播種性血管内凝固症候群(DIC)
静脈血栓塞栓症
【心臓】
急性心筋梗塞
心筋炎/心膜炎
【急性脳脊髄】
脳卒中
急性散在性脳脊髄炎(ADEM)
けいれん/発作
その他の急性脱髄膜炎
【突然死】
死亡
【慢性脳脊髄】
横断性脊髄炎
脳炎/脊髄炎/脳脊髄炎/髄膜炎/髄膜炎/脳症
【関節】
関節炎および関節痛
【アレルギー】
アナフィラキシー
非アナフィラキシーアレルギー症状
【自己免疫】
ギラン・バレー症候群
自己免疫疾患
ナルコレプシーと脱力発作
ワクチン関連疾患憎悪(VAED)
【小児】
川崎病
小児多臓器炎症症候群
【出産】
妊娠・出産の問題
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一方、厚生労働省のHPに公表された、ワクチンの内容物。
今回のファイザー製のワクチンの成分は、厚労省のデータによれば、以下のものである。
本ワクチンの成分
▷有効成分
・トジナメラン(ヒトの細胞膜に結合する働きを持つスパイクタンパク質の全長体をコードするmRNA
▷添加物
・ALC-0315:[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
・ALC-0159:2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
・DSPC:1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
・コレステロール
・塩化カリウム
・リン酸二水素カリウム
・塩化ナトリウム
・リン酸水素ナトリウム二水和物
・精製白糖
カリウムはスパイが暗殺に用いる常套手段である。飲み物や食べ物に大量に入れられたものを知らずに食べれば、則、脳梗塞になる。長嶋茂雄さんや栗本慎一郎教授の二の舞だ。
これと同じことをファイザーは全世界で行ったと見てよいだろう。
さて、解決策はあるのか?
私の一過性脳梗塞のときは、発症後約一ヶ月バイアスピリンを飲まされた。ただしアスピリンは胃腸を痛める。だから、胃薬と一緒に飲めと言われたのだ。
しかし、俺にはその胃薬がくせもので、最初に与えられたものでは非常に気分が悪くなった。そこで、ずっと弱い従来の胃薬に変えたが、そのうちそれも止めて、食事といっしょにバイアスピリンをとる方式に変えたのだった。
バイアスピリンは病院での処方箋がないと出ない薬である。また、ワーファリンの次に血液をサラサラにする薬らしいから、今度は出血傾向が出て、脳溢血になりやすくなったり、血が止まらなくなったりするようだ。だから、一長一短。
それよりは、軽いものとしては、市販されているアスピリン入りのバファリンのようなアセトアミノフェンとアスピリンの両方が入っているような薬でカバーするしかない。
いずれにせよ、不整脈の出たことにされたアグエロ選手は、バイアスピリンを飲まされたか点滴されたはずである。
というようなわけで、ワクチンを射った人はアスピリンを飲んだ方が良いのかも知れませんナ。
まさに神のみぞ知る状態のようだ。
ワクチンを売る方の悪役がこいつ。
そしてワクチンを買う方の悪役がこいつだ。
何故かこの二人は似ているように思うのだが。
ユダヤ人参と朝鮮人参
両者、かつては同種族の人参だった。西へ行ったのはユダヤ人参になり、東へ行ったのが朝鮮人参になった。
猶朝同祖論というやつですナ。
ちなみに、日ユ同祖論はキチガイの戯言だった。何の根拠もなかった。
今後我が国においてもワクチン接種者たちの不調が出てくるはずである。
そうなった場合、おそらく電通創価CIAのダマスゴミは、新種のコロナ感染とか言って、だまくらかすだろうヨ。
哀れな奴らよノウ。
ワクチンのせいでお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。合掌。RIP.
いやはや、世も末ですナ。