みなさん、こんにちは。
さて、プリグリズムのコンスピラシーセオリーでだいぶ本質がわかってきたのではあるまいか?
ということで、この観点から今回の自民党総裁選を見れば、その後の展開がほぼこのピルグリズムの予言の既定路線に進むのではなかろうか?
2061年に日本人が日本列島からいなくなるが、日本の京都が世界政府の首都になる。
ひょっとしたら、洪門会の習近平がそこの主になるかもな。
そこで、今度の自民党総裁選を見てみよう。
岸田文雄vs高市早苗vs河野太郎vs野田聖子
(あ)まずは、例の初期設定の変わったの
脳内メーカーで占ってみよう。これだ。
俺の場合
初期設定が変わる前には、俺の場合はこれだった。

どうやら、俺は恋愛や愛の時代から友の時代へ変わったらしい。60歳すぎれば、自ずとそうなるのだろう。
岸田文雄の場合
やはりこいつには秘密が多すぎる。アメリカのCSISにおける【秘密の行動】が国民に知られたらまずいだろう。
だぶん、CIAの工作員なんだろう。
河野太郎の場合
こいつにも秘密が多すぎる。また、こいつの友というのは、中国人や韓国人やモンゴル人の友ということだろう。
日本人のことより、親族企業のある中国人や韓国人の友の方が大事。そういう感じだろう。
おそらく、こいつには日本がアジア連邦の一分になる計画を知らされていると思うヨ。
高市早苗の場合
彼女の場合は、「金」といっても日本の国民の「金」に対するものだろう。
冷え切った経済の我が国の金をどうするか?
いま彼女の頭の中はそれでいっぱいだろう。

野田聖子の場合
聖子の場合は、元ヤクザだった夫との愛と金の問題に相当悩む。
しかし、高市早苗に負けじという政治権力欲が捨てきれない。
親父の後をついで政治家になった以上、無名のヒトに女性首相の先を越されたら恥だ。
そういう欲張りがある。
というようなわけで、やはり脳内メーカーの占いは意外に当たっている。
最近の俺は、友人の事ばかり考えている。「ニコラ・テスラの遺産」を書いた目的も友人知人のためだった。
結婚してから、あまり自分のことは考えなくなった感じがあるナ。
いまは、奥さんとも愛人や恋人というよりは、友人、竹馬の友っていう感じだしナ。
(い)昔のブログ記事から見ると
(1)岸田文雄の場合
岸田文雄の特徴は?
サイコパス
我が国の”悲劇”は隣に支那と朝鮮が存在すること。→日本の悲劇
我が党の”悲劇”は党内に二階と岸田がいること。→自民党の悲劇
つまり、岸田先生が党内にいることだけで、自民党の悲劇になる。
なぜ?
それがこれだ。
(やっぱり目のつり上がった奴はだめだコリア!)
要するに、岸田はCSISのメンバーだから、米国シオニストの利益に適う政策しか実現しない。

こいつらも全員CSISのメンバーですナ。
(2)河野太郎の場合
河野太郎は河野洋平の息子というだけで、日韓議員連盟の匂いが強い。
日韓議員連盟
中国共産党の広告塔マドンナとハニートラップか?赤ら顔がキモいやっちゃナ。
さらに、創価学会が推し進めるアジア連合の布石として、すでに親族企業が中国を拠点にしている。
おそらく、河野太郎は中国が提案してきた、日本列島の分割案を飲む可能性が高い。
この東海省の首都が京都になるわけですナ。
だから、河野太郎は日本へモンゴル人や中国人や韓国人や北朝鮮人を手引したり、東南アジア人をひきいれる方に熱心だ。
その結果、我が国の殺人事件が日に何件も起こる異常な国家とあいなった。
我々の子供の頃は、1年に1人の殺人事件も起こらなかった。だからこそ、テレビの事件ものが存在できたわけですナ。
いまでは、テレビの殺人ドラマやいじめ番組のせいで事件を更に誘発する結果になっている。
まあ、外人の国になるということは、日本がごく普通の地球の国の1つになるという意味である。
(3)野田聖子の場合


の地盤を引き継いだ2世議員ということにつきる。
いくら父親が旧東京帝国大出身の大蔵官僚だったからといって、本人の野田聖子が優秀かというと、そうはならない。
野田聖子の最大の問題は、夫を通じた人脈が、裏社会=在日朝鮮人社会と繋がりすぎているということだ。
隠れ民主党、隠れ野党と言ってもよいだろう。
有力な政治家の配偶者になり、配偶者の立場からその国を支配するというのは、いまの小室圭を見ても分かるし、中韓ドラマの鉄則中の鉄則である。
トランプ政権を欧州ロスチャイルドのエージェントである外人のメリンダが夫人の立場を利用してアメリカを支配するというのと同じである。
だから、野田聖子が首相になれば、外人参政権や差別禁止法などの人権法という形で日本人を縛る法律を軒並み生み出しそうな危険性がある。
右を向いても左を見ても、バカ阿呆の絡み合い
という感じになるわけだ。
(4)高市早苗の場合
高市早苗の場合は、彼女はフジテレビの女性キャスターだった。
やはり1世議員と2世3世4世議員とでは、できが違う。
まあ、実力的には高市早苗さんがダントツなんだろう。
俺としては、初の女性首相を期待したい。
この高市さんはなんと神戸大学卒。iPS細胞の山中伸弥博士や、我が家の次男と同じ。
河野太郎は英語が得意と言っているが、高市さんとはレベルがぜんぜん違うんじゃないかナ?
軍事や科学技術についても高市早苗が一番よく勉強し理解できているようだ。
というわけで、俺の結論は
高市早苗>>岸田文雄=河野太郎>>>野田聖子
こんな感じですナ。
まあ、俺にはどうでもいいけどナ。
ところで、もし矢作直樹先生と保江邦夫先生が自民党から出ていたら、いまは国会議員になっていたんじゃないかナ?
政治は数。やはり、その時々の強いものに巻かれてその力を利用していき、ブラウン運動をしながら、うまく乗り移っていく。
そういう技量が必須だろう。
悪く言えば、風見鶏。よく言えば、臨機応変に自分の路線をいく。
この意味では、高市早苗さんが一番臨機応変にうまく渡り歩いてきた強かさがありそうだ。