みなさん、こんにちは。
さて、今日も元気にピルグリズム・コンスピラシーでいこう。
今日のテーマは
ロッキード事件!
これである。
どうやら、これは2021年8月20日のもので、これが最後となった。


これにNewがつけば、NWO
この画像の金の延べ棒は偽物ですナ。真鍮メッキのタングステン延べ棒。本物はもっと渋い金色。こういうテカテカ感はない。






















まあ、これが米ユダヤ人の政商というところですナ。
その手口が、いわゆる「エコノミック・ヒットマン」というものだ。

また、この検察、フィクサー、電通、新聞、警察などが一致団結して、日本人の1個人を貶めるやり方が、戦後のマッカーサーによる自虐史観計画を乗っ取った米ユダヤ人組織による手口だ。
それを実行する特殊工作部隊が
電通の第4連絡部だ。
ミッション・インポッシブルの日本国内バージョン。
ロッキード事件、リクルート事件、。。。
すべてはじめに有罪ありきの弾劾裁判。
これを牛耳っているのが米CIA。
米CIAはロックフェラーを守る組織。NSAはロスチャイルドの護衛部隊。
要するに、裏でヤクザに守られた良いもんづらしたお金持ちや政治家という構図。
このユダヤのやり方を真似たのが在日朝鮮人たち。ソン・テチャクこと池田大作の創価学会。
両者フリーメーソンでもある。
ユダヤと朝鮮人がいたら世界は混乱し、煩の法則が発動するだけ。つまり、最終的には滅ぶ。
古代ローマ帝国が滅んだのも、すべての帝国が最終的に滅んだのは、みな同じ構図。
豊かさを妬んでそこに入り込み寄生していったユダヤ人の欲望と個人主義と戦争観と民族の性質による。
とまあ、これが俺がこれまでユダヤ人と朝鮮人を研究してきた結論ですナ。
白人種はキリスト以前は論外だったが、キリスト教を真面目に信じた面、非常にましになった面はある。
しかし、ユダヤ人は宗教を信じないから、かなりたちが悪い。
最終的には、岡潔が言ったショーペンハウエルの世界になる。
まあ、我々日本人から見れば、ヒトの皮かぶった動物なんですナ。これも岡潔の言ったことが正しかった。
死の商人なんて日本人なら絶対にNGでしょ。もっとも忌み嫌われるものだ。
ところがユダヤ人世界では正反対。
ヒトラーは自前でUFOを作り上げた分まともだったんじゃないか?
まあ、そういうヒトラーもユダヤ人。スターリンもユダヤ人だった。
ほんと地球人の悲劇は、白人とユダヤ人と朝鮮人と中国人の存在にあるというのは確かなことだろうナア。
まあ、日本人はやられっぱなしだが、それをやる方ややらされる方に生まれなくてよかった。
ほんと日本人に生まれてよかった!
キッシンジャーの子供として生まれたら地獄でしょ。