みなさん、こんにちは。
さて、今日も元気にピルグリズム・コンスピラシーでいこう。
今日のテーマは
人工甘味料アスパルテーム!
これである。
コーラが有名になった理由には大きな” 秘密 ”があった。【 未来 予言 コーラ 】

まあ、この話は拙ブログではブログ1時代にずっとメモしてきた話ですナ。本当はその前のdoblog時代から。
特に新しい話はない。もはやかなり手遅れ。今の頃なワクチンと同じだ。
まあ、我が日本人はこの列島から駆逐ないしは駆除ないしは消されるという既定路線を爆進中だから、もはや俺個人がどうあがいて頑張っても無駄ですナ。
国内のマック店を通りかかれば、いつも満杯。しかも若い子どもたちで満杯だ。
もはや洗脳以前の問題だろうヨ。自ら相手の作戦にハマっていく。
これが、ヤプー化というものだ。

ところで、コカ・コーラやコーヒーのネスレなどの大株主を知っているだろうか?
実は、この大株主こそ、モルモン教こと、末日聖徒イエス・キリスト教会であった。
日本では、ケント・ギルバートや飛鳥昭雄の宗教。
私がユタにいた1980年代には、これは有名な話であった。だから、モルモン教会は非常にリッチだと有名だった。
にもかかわらず、モルモン教徒はコーヒー、コーラは飲んではいけない品目になっていたんですナ。
それでも飲みたいなら、デカフェじゃなきゃいかんという話でしたナ。
ちなみに俺はモルモン教徒じゃない。だから、当時はコーラやコーヒーがぶ飲みだった。
つまり、欧米の宗教というのは、信者に優しく不信者には地獄へ落ちろ、という感じなんですナ。
アメリカは我が国と違ってそんなに品目がない。
だいたい2つの会社で、一方がロックフェラー、片方がロスチャイルドという陣営に分かれている。
だから、日本で来ると、その品種の多さに外人は度肝を抜かれるわけだ。
ブラジルのW杯に行ってわかったが、ブラジルの柑橘類っていったってバレンシアオレンジくらいしかない。それもドールとか大企業のもののみ。
日本のように多くの種類の柑橘類があるわけではない。
一軒、種類や品目が多く見えるのは、いろんな国の産地のものを集めているからにすぎない。中身はそう大した違いがない。
種類が多いのは乳製品や肉製品だけ。これを見ても彼らが陸地で生まれた人種だと分かるだろう。
まあ、そういうわけで、ファストフードが流行れば流行るほど、日本人が肥満化し、知能が落ち、容姿が崩れていくというのが結末だということなんですナ。