みなさん、こんにちは。
今日はついでにもう一つピルグリズムでいってみよう。
次のテーマはこれだ。
人類絶滅!
というより、
日本人絶滅!
これだ。
今回のものは極めて興味深い。必見ですナ。
人類の絶滅を予想した悪魔の実験“UNIVERSE25”の本当の目的をお話しします。【 未来 予言 予知 人口削減 】
さすがです!なかなか着眼点が鋭いな、マスター!
もはや、テレビ東京のバーテンダーセキルバーグこと関暁夫の【やりすぎ都市伝説】よりはるかに面白い。
この実験「Universe25 」のことはもっと一般人に知られるべきだろう。
結局、この地球の動物や人類は常に戦争し、年配者が死んでいくモデルで進化してきたせいで、長く平和で豊かが続いた場合、老人天国となり、若者が遺伝的に刻み込まれたプログラムと現実とのギャップで精神崩壊し、自ら社会の構成員であることを諦めていく。その結果として、その社会全体の根本が腐り始め、かつての江戸時代末期のような性的錯綜、文化的錯綜などあらゆる事が起きる。こうして、最後には江戸の崩壊が起こった。
そういう人間社会でも長く平和で豊かな時代が続くことが逆に我々人間の遺伝子プログラムに反してしまう。
とまあ、そういうことがネズミの実験で証明されたっていうことですナ。
解決策は、最下層のD層から、スーパーD層が生まれる。つまり、神人が生まれない限り望みがない。
というわけで、もしこの理論が正しければ、富裕層のNWOエリートが何もしなくても人類は終焉するわけだから、特に問題なさそうだ。平和な世界であればあるほど、人類は終焉が早い。
むしろタリバンやISISのいることの方が、人類の延命処置になっているのではないか?
戦争をした方が人類が長引く
というのは、かなり意外な結果に見えるが、日本も明治前から以降までずっと戦争をし続けた結果、人口が増えてきたとも言えるわけですナ。
戦後76年の平和が続いた結果、今のようなA〜D層に別れたと言えるわけだ。
この観点で見れば、古代インドでカースト制が生まれたのも、ブラジルが実質上カースト制が生まれたのも、それなりの長い平和が続いた結果とも言えるのかも知れない。
ところで、このサイトはいつバンされるかわからない。だから、今のうちに見ておくほうがいいかも知れませんナ。