











マスター、流石です!
まあ、YouTubeから削除されていないということは、ひょっとしたらこれは創価学会の広報部で作っているのかも知れませんナ。
今回の内容は、だいたい私が「ニコラ・テスラの遺産」の「第13章縄文人と白人」の章で書いたことと一致しているネ。
アーリア人にとって、つまり、普通の言い方でいうとロスチャイルド家ということになるが、それの意味は簡単に言えば、金髪碧眼のアーリア人ルーツの白人たちということになるが、その白人種にとっての一番の不都合な真実が我々日本人というわけだ。
日本人は、彼ら白人種がこの地球に誕生する以前から存在してきた地球人だからですナ。
だから、どんな手段をとってもこの日本を白人のものにしたい。
むろん、漢民族はアーリア人の末裔がアジア化したものだから、中米はかつての米ソのように表向きは敵対しているように見せて裏では同類の仲間なのである。
両者の真の敵は日本人。上下からの圧力、中米の外圧で我が国を滅ぼそうとしている。その手段として我が国の天皇家を利用してきた。
天皇家はフリーメーソンであり、ローマクラブメンバーであり、イギリスのガーター騎士団かなんかに入っていたはずだ。
つまり、天皇家自体は、天皇派の英ロスチャイルド側でもあり、教皇派の米ロックフェラー側でもあるというわけだ。
要するに、我が国では明治以降の天皇家とその側近やエリートは生き残るが、一般の日本人はこの日本列島から消える。
とまあ、そういうことを目標にしているということですナ。
まあ、岡潔先生が言っていたように、我々は1万人柱ほどの御霊となって、またいっしょにどこかの惑星に生まれ落ちた方が良さそうだ。
かつての文部省や文科省のはじめた、英語の早期教育推進と外人英語教師による日本人侵略計画のために、各地方にも白人黒人ハーフだらけになった。そして、見た目で売るため、マスゴミはハーフだらけになった。
同時に、日本人の師弟でも、蝉の声や除夜の鐘が風流に感じる子どもたちは、いまは10人に1人以下になってしまった。
また、白人化メークや整形の韓国からの韓流を流行らせて、日本人の若者にますます白人化路線を歩ませ、従来の日本人顔を忌み嫌うように仕込んできた。
アニメの日本人は、ハーフ顔になったというわけだ。だから、外人には馴染みやすい結果になっている。
また、それを誤解した外人は、日本に住みたがる結果になっている。
こうした動きを総合すれば、やはり日本のアニメを流行らせることで世界中のコーカソイドに日本を意識させ、将来的には、終戦後のスイスのように、永世中立国としての日本という形で、白人国家にしようとしているというのが明らかな感じがするわけですナ。
そうなった場合、我々の子孫はどうなるのか?
事実、最近ではアメリカのユダヤ人が、
「これから日本を世界の中心にしようと思っている」
といった言葉の意味がわかる。
この動きを良いと思うか、悪いと思うかは、あなた次第ということになるだろうが、日本人は強いものにはまかれろになるから、そのとおりになってしまうのだろう。
いやはや、世も末ですナ。