みなさん、こんにちは。
さて、先日の日曜日9月4日のHeaveneseの番組が見つかったので、これもメモしておこう。
NEW‼️『悪魔が来りてデマを吐く』HEAVENESE style 2021.9.5号(✨訂正あり/説明欄にて)
ここで、この人物が「問題、応答、解決」と言っているのは、ヘーゲルの弁証法のことだ。
が、実はこれ、1990年代から元サッカーGK選手でスポーツキャスターだった、
が世界中を公演旅行し、イルミナティの悪行の数々を暴露し始めたときに、彼は、やつらイルミナティは、
問題(をつくりだし)、(民衆を)応答(させ)、(自分たちの好む方向へ)解決(策)を提供する
という形で、民衆(羊人間)を自分の望む方向へ移動させるという手法として、説明したものである。
一方、小型ドローンについては、こんな感じだった。
東京2021

ロシア2020

チャイナ2019

インテル2019
COVID2019

防護服人
要するに、ドローンブームですナ。立体モニターの手法の一つとして、ドローンが使われた。
俺の記憶では、滝川クリステルの「おもてなし」の招致活動のときの未来予想では、東京五輪の開幕式は、
3Dホログラフィー
で映像を作り出すって言っていたと思うが。
いつからドローンに弱体化したんだ?予算はフルに3倍にオーバーしたのに?

アップルの次世代ホログラフィースマホ
後半に

「反ワクチン訴訟」の弁護士が登場。
それにしてもHeaveneseはどんどん人が集まって、いまや立派な芸能教育科学などのメディア・プロダクションになって来ているナア。
いつか、反日自虐史観在日イルミナティ電通を超える日が来るか?
最後のファイナルトークは、ブータンの農業を改革した西岡京治さんの話だった。

ブータン人は日本人と同じYAP遺伝子を持つ。古代失われた10支族の1派。ほぼ日本人。天孫降臨族。

神の鍬を持つ男



これに対して、欧米人は、いつもエコンミックヒットマンの手法で行う。そうやって欧米の農器具を売り、土地を破壊し、奴隷化していく。それが彼らのいう欧米主導のプランテーションというやり方である。
これがフィリピンなどのバナナ栽培。ドールが支配する。日本の昔の荘園スタイルだ。つまり、援助側の欧米ファースト。
日本人のやり方は、全く違う。現地人ファースト!
これが戦争でもそうだった。日本軍は現地人とは戦わない。奪わない。関与しない。の3ないだった。敵は軍隊のみ。
この考え方は、ごく普通に一般の日本人が持っている考え方や感じ方である。
逆に欧米人にはこれがない。一般人のすべてが同じように、自分たちの技術でやれば、何でもうまくいくという自己中のものだ。が、それが自己満足の自己中の考えだとは永久に気づかない。だから、いつも失敗し、逆に砂漠化していく。インド人もアーリア系だから同じような感覚だ。たぶん、英語という言語にそうなる理由があると思う。
それをまた日本人が緑化する。農地化する。豊かにする。
西岡の時代は、まだ遺伝子解析が進んでいなかった。だから、YAP遺伝子のことはあまり知られていなかった。しかしながら、今では、ブータンやチベットの現地人は日本人に非常に近い事がわかっている。ウズベキスタンやカザフスタンやキリギスの先住民、アジア的な人たちもそうだ。
YAP遺伝子を持つ人達はお互いに姿形が非常に似ている。
江戸時代までの日本人の姿と今のブータンの姿はほとんど同じである。
たぶんブータンの人たちは、日本人と同様に、
第二の心
が分かる民族だろう。
しかしながら、そういう人種や民族や国民は、世界の中ではいまだ少数派である。