風が吹けば桶屋が儲かる
風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)とは、日本語のことわざで、ある事象の発生により、一見すると全く関係がないと思われる場所・物事に影響が及ぶことの喩えである。 「大風が吹けば桶屋が喜ぶ」などの異形がある。
俺のバージョン:風邪が吹けば棺桶屋が儲かる
みなさん、こんにちは。
昨日はちょっと外出の用事があってメモできなかったが、今日は早速先週末の日曜日のベブニーズの番組をメモしておこう。
今回のものは、「神回」であった。
ここでも何度か取り上げたり、拙著「ニコラ・テスラの遺産」でも書いた
「よしみん」こと、ドクター吉野敏明先生のメタトロンの話が実に素晴らしかった。ぜひご覧ください。以下のものである。

NEW‼️『第3次世界大戦への胎動』HEAVENESE style 2021.8.22号
吉野先生の登場は1時間35分めあたり。
この先生が、新型コロナに関して、一般人および普通のドクターたちの陥りやすい間違いについて、メタトロンの実施の結果を踏まえて解説する。
(あ)万物は波動である
(い)三位一体=臓器ー感情ー病気:正義感からくる怒りが心臓を破壊する
三位一体
臓器ー感情ー病気
感情↓臓器 ⇔ 病気
この3つは全部いっしょ。
見たものに影響された感情に応じて、脳内の周波数が変わる。
瞑想すれば、こうなる。
つまり、病気は気からが正しいということである。
(う)新型コロナの誤解
陥りやすい誤解とは何か?
・コロナは肺炎ウィルス
→肺炎症状がなければ、コロナではない。

→無症状感染者はオーバーカウントにすぎない
→PCR検査ありきは妄想にすぎない
・PCR検査の陽性=コロナ感染ではない
→コロナは肺炎症状を発した人のみ。これは必要条件。
・肺炎=コロナではない
→したがって、肺炎だからといってすべてコロナ感染症状ではない。これは十分条件。


・PCRは大半の風邪系ウィルス陽性判定になる
→インフルエンザ、従来ヒトコロナ、エンテロウィルスなど、ほとんどのウィルスで陽性になる。
→だから、ごく最近、こっそり米CDCはPCR検査を禁止した。
・免疫力が下がると夏風邪を引く
→大半の病気で免疫力が下がれば肺炎になる
→夏風邪症状に原因を判定してはいけない
→エイズの最終形態は肺炎症状で死ぬ
→人は病気の最後は肺炎で死ぬ(病死の最終形態)
・コロナウィルスは喉の奥にしか付着しない
→だから、喉奥から綿棒でとることにした。
→ファウチ博士の悪巧み
・ワクチンはFDA未承認で認可されていない
→ワクチンで左半身麻痺
・子宮がんはパピローウィルスが原因ではない
→生活の乱れや不摂生が発がんの原因
・病気の交差現象
→一つの病気の場合、他の病気にかからない
・食が病気を作る
→ファストフード店の増加=病気の増加

→食品添加物の増加=ガンの増加

・食で治せない病気は、医者でも治せない
→病気はワクチンで予防するものではない。
→病気は食事で治す
まあ、あとは自分で見て欲しい。
まあ、だいぶ前に私がブログ1時代からメモしてきたことを、よしみん先生が最近実証したということだろう。
だけど、こんなことはもう10年以上前から俺が言ってきたことだよナ。誰も信じなかったが。
はっきりいって、今頃YouTuberになって騒いでも遅い。もう手遅れだよ。
今のうちに葬儀屋にでも転身しておけ!
あるいは、
葬儀屋や棺桶屋の株でも買っておけ!
ジョーダンは吉本。
さて、ヘブニーズの最後の井上成美の話は興味深い。これについてはまた後ほどメモするだろう。