みなさん、こんにちは。
いやはや、皮肉である。
満州朝鮮人の子孫の菅義偉首相が、親中の虫、二階俊博のせいで、東京五輪開催をゴリ押しした。
その結果、皮肉にもそれが「無観客」になってしまった。
なぜなら、新型コロナの何一つ理解できない、無能、低能の、もはや学歴以前の問題になってしまった菅個人の知能のなさが、周りの言いなりになるほかないからである。
しかも、五輪開催にこだわったものだから、わざわざドイツからIOC会長のバッハがやってきた。
そしたら、逆にバッハから、「無観客開催が残念だ」と言われる始末だ。
いまや国民だけではなく、国外からも早くリタイヤしてくれとお願いされかねない状況と言えるだろう。
まさに、日本の売電こと、バイデン大統領だ。
なにやら、最近が、言葉が出てこなくなったり、目に性器がない、じゃなかった、生気がない。
まさにキョンシーだ。


幽幻道士よ、こいつの顔に御札でも貼ってやれ!
いずれにせよ、こいつの発想はアトキンソンだ。
いやはや、世も末ですナ。