みなさん、こんにちは。
さて、久しぶりに武田鉄矢さんの今朝の三枚おろしをメモしておこう。
ドイツ人のボランティアでやっている森の管理人、ベーター・ウォールレーベンさん
の本の話のようだ。
以下のものである。
ところで、ロシアやドイツには、「森の人々」と呼ばれる人達が住んでいる。
非常に霊的で、超能力を持つ人達だ。
そういう民族でなくとも、そういう文化の影響を受けた人達がいる。
おそらく、このベーター・ウォールレーベン氏もそういう人なのかもしれない。
かつて、ヴィクトル・シャウベルガー博士はナチス・ドイツの空飛ぶ円盤開発に関わった。このシャウベルガーがそういう人だった。
森の秘密をよく知っていた。それがこの本だった。
いまや、奴らがバカにしたニコラ・テスラは、テスラ・モータースになり、植物間コミュニケーションは事実になり、水が記憶することは「水の第四相」として真面目に研究される時代になった。
「と学会」はいつ切腹するのかいな?腹を切れ!
ジョーダンは吉本。
とまあ、目先のエビデンスにこだわり、一生の損をこく。あたらたなる諺が誕生したようだ。