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【バイオコンスピラシー】ハーメルンの笛吹き男と子どもたち、この構図が、ワクチン礼賛マスゴミとシープルの構図




みなさん、こんにちは。

さて、1970年代のローマクラブの時代から、人類を5億人にしようという運動が出始めた。

面白いことに、一番最初にそういうことを言い出したのは、プレアデス人のUFOに乗った、スイス人のビリー・マイヤーだった。

彼が、プレアデス人の学者から、以下のようにしろと提案されたのだった:

(あ)地球程度の規模の惑星では、適正人口は5億人
(い)ウィルスを使い、人類の知能を上げるべきだ

そして、これを実現するために、ビリー・マイヤーは、FIGUという団体を立ち上げた。

この影響があったかどうかはわからないが、ローマクラブが「成長の限界」というレポートをまとめ、全世界へ

これ以上地球人口を増やさないこと
自然環境を守ること

などを提言したのだった。

あれから、1980年代後半にHIV,エイズが登場した。その前には、ポリオの生ワクが登場した。

ポリオには、アカゲザルのSV40というウィルスが混じっていた。このせいで、数百万人のアメリカ人が発がんして死んだ。

エイズは、そもそもモンタニエ博士がエイズを人工合成したのだった。しかし、これがエイズの発見ということで、彼はノーベル賞をもらったのだ。

しかし、いまやコロナでは、この博士が救世主側にいる。罪滅ぼしのためか?

エイズではかなりの人が死んだ。

それでも人口は減らない。

というわけで、さらに人口を減らそうと、今度は新型インフルエンザを作り出した。

これは、かのスペイン風邪のインフルエンザを、当時それで死んだアメリカインディアンの墓を暴き出し、そのインディアンの細胞から抽出したインフルエンザウィルスを使って、新型インフルエンザを作り出したのだ。

それを行ったのが、ジェフェリー・タウベンバーガー博士だった。




そして、それに我が国からわざわざ参加した男がいた。それが東大医科学研究所の河岡博士だった。


こいつは、今回の新型コロナ研究でもカナダとアメリカで協力してきた。さらに中国にも協力してきた。



つまり、東大や京大など、我が国の文科省に所属する大学の研究者は、DS側の組織というわけである。


いずれにせよ、地球人の人口を5億まで何とかして下げようと彼らは間引き作戦を絨毯爆撃してきた訳だ。




そして、今回新型コロナウィルスと新型コロナワクチンを作り、それを接種させて、さらに人類を間引きする。

体にいい、コロナに打ち勝つ。

そう思って、せっせとワクチンを射つわけだ。

つまり、ハーメルンの笛吹き男とそれについていく子鼠の群れ。




いわゆる、アウシュビッツと同じ構図。

当時、ユダヤ人は自分がアウシュビッツへ送り込まれるとは誰も考えもしなかった。


いま丁度、これが毎日現実に起こっているというわけですナ。



いやはや、世も末ですナ。




弥栄!






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by kikidoblog3 | 2021-06-28 17:51 | バイオコンスピラシー

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