みなさん、こんにちは。
やはり物事を行うという場合は、きっちりした「締切」というものを設定して、そこまでに本気にならない限り、実現しない。
そういうものだと思う。今回の本の第15章の新型コロナウィルスの話もそうで、もう締め切り関係ないと思った瞬間に、一生懸命やる理由がなくなってしまった。
だから、大学の先生もそうで、この研究はいつまでに完成するとか、しろとか、そういう命令、英語では、マンダトリーがない限り、その研究は実現しない。
おそらく、キャンディーズが、あの3年という短い期間であそこまで成長したのもそうだったと思う。
彼女らは、3年間はしゃにむに頑張ると決めたからこそ、あれほど頑張れた。
朝8時からラジオ収録、午前、午後は、テレビ収録、深夜はラジオ深夜放送収録。テレビがないときは、地方公演に出る。夜のテレビや深夜放送のないときは、新曲の練習やレコーディング。
いったいいつ眠る?事実平均睡眠時間2時間〜3時間。
そんな生活を3年。それをずっと続けろと大里と松崎が言った。
これをまた1年やれっていうの?
さすがのキャンディーズでも怒るだろう。
かりにダラダラやったところで、あれほどの成長はないだろう。惰性。同じことの繰り返しになるだけ。単に金儲け。
だから、やはりあそこで解散で正解だった。
そんなふうに、いくら「新型コロナの真実」を書いてくれと言われても、もう締め切り過ぎたら、まったく力が入らない。ほんと不思議ですナ。
しかも、道行く中高年や若者が、マスクしているような状況で、こいつらに真実なんて理解できるはずもないと思ってしまうわけですナ。
常温の空気中で生きたウィルスが存在すると思っている。紫外線満載の直射日光の下で、ウィルスが生きていると思っている。
こういう人に物事の真実を理解する力、知能はないんじゃなかろうか?
だから、つい、第15章はもうどうでも良くなってしまうというわけですナ。すまん。
昨日は、いつもいく馴染みの安床屋でカット&シャンプーしたんだが、その馴染みのおばさんの娘は、民間病院の看護師だ。
それで、いつも髪を洗ってもらう間に、新型コロナの真実を少しずつ教えてやってきたのだが、そのおばさん自身はかなり理解した。
ところが、娘さんは、院長の圧力で、「ワクチンしないと首だ」と脅迫されたそうだ。それで渋々1回目を接種した。
昨日は、俺が「二回目はどうなった?」と聞くと、
「もちろん、射ちましたよ。39度の熱が出て大変でした」
「な、俺の言ったとおりだろ」
とまあ、こんな按配だ。
あたり前田のクラッカー。
夏風邪のウィルスの代名詞、アデノウィルスにプログラムされた人工DNAを仕込み、それを昆虫の蛾の幼虫のカイコの細胞で培養して大量生産して、その抽出液からワクチンを作ったわけだ。これがアストラゼネカの製品。
一方、人工のウィルスもどきに、プログラムした人工のmRNAを仕込み、それを昆虫の蛾の幼虫のカイコの細胞で培養して大量生産して、その抽出液からワクチンを作ったわけだ。これがファイザーの製品。
ともに、悪名高きモンサントが、とうもろこしや小麦やじゃがいもの遺伝子改変のために、使ってきた方法だ。
何のためにか?
それは、害虫がとうもろこしを食ったときに、害虫が死ぬように毒を生産するように人工のDNAを仕込むためだ。
遺伝子改変技術
とは、そういう目的で作られた。
今回は、害虫に対する毒の代わりに、新型コロナウィルスに対する毒、つまり、抗体を産生するように作ったものだ。
はたして、その後、遺伝子改変作物がどうなったか?
これを知れば、これから人類がどうなっていくか?
これがおおよそ見当がつく。
みなさんは、知ってるの?
その後、遺伝子改変作物がどうなったか?
実は、遺伝子改変作物の花粉がそこら中に飛び散って行った。
そして、周りにある農家の作物にその遺伝子改変作物の花粉がついて、知らないうちに、そこらじゅうが、モンサント植物に変わってしまった。
その結果、それを調べにモンサントの会社が勝手にやってきて、
「あなたの畑の作物は、我社の作物を無断で使用している。だから、特許侵害であなたを起訴する」
と言われるようになった。その損害賠償金がまた膨大なものだった。個人農家はそれを払えない。だから、結局、わずかの農地を差し押さえられていった。
こうして、どんどんモンサントが農地を買収していったのだ。
この辺のことを知りたければ、ブログ1内検索で「遺伝子改変」と打ち込め。例えば、こんなやつが出てくる。
そのゴールがこれだ。モンサントが集めた農地を、ビル・ゲイツが個人取得した。
できすぎていませんか?ゲイツさん。
ということは、これが人間で起こる?
ワクチン射っていない人間のDNAを勝手に調べて、あなたのDNAには、我社の特許であるワクチンの遺伝子が入っていた。
「特許侵害であなたを告訴する」
ワクチンメーカーが、こう言ってこないか?
その結果、その損害賠償金を払えない人間は、家を没収されて、路頭に迷う。
ワクチン射ったやつは、蛾の幼虫の体液が身体に入り、射たなかったやつも将来的には路頭に迷う。
何事も先が見えすぎるというのは、幸か不幸か、なかなかつらいものがありますナ。
いまのところ、今回のワクチンの何が悪いかという点で、カイコで培養の危険性を指摘してきたのは、俺しかいない。
人間を昆虫と同一視するのか?
それが、俺の個人的観点なんですナ。
たぶん、これから、ワクチン射った人たちの中から、極度の蛾アレルギーの人が出ると予想する。シルクアレルギーとか。
昔の鶏の卵で作ったワクチンで卵アレルギーの人間が続出した。
最近のは、ワクチンのアジュバントの一種にグルテンを入れて、それでグルテンアレルギーが続出した。ジョコビッチがそれだ。
ワクチンに、乳製品を入れて、乳製品アレルギーが続出。
したがって、蛾を使えば、昆虫アレルギーが続出しても何の不思議もない。
ビル・ゲイツは自分が本気で良いことをしていると思っているわけだ。これが恐ろしい。
完全に狂っているわけだが、だれがやつをあそこまで洗脳したのか?
俺はそれを知りたい。
謎だ。
いやはや、世も末ですナ。