【ジョーク一発】ジョーダンのような真実「女が社会にいると、男はこうなる!?」→俺は検査中ただひたすら「勃起するな」と願った!?
2021年 06月 14日

みなさん、こんにちは。笑いは百薬の長。笑う門には福来る。あまりの恐怖で笑う他はない。笑いは本物に限る。偽笑いは吉本におまかせ。
以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

さて、昨夜俺の「分魂仮説」を奥さんに披露したら、こういわれましたよ!
「私はあの人の分魂じゃありません。まったく関係ないです」「私は父が死んで、日々の生活をなんとかしようと必死でその中をとても苦労して生きていただけです」
御意。まさにそのとおり。俺はその頃大学院にいたわけだ。
というわけで、あの話は本人には全く無関係。俺の妄想にすぎない。だから、いまどうこう言っても後の祭り。みなが不幸になるだけ。
今後は、オレの心の中だけに留めておこう。
さて、今回、私が軽い脳梗塞を発症した時、この世界がいかに女性の社会進出がものすごくなったか?
共産党や民進党の言っているようなものもあるが、場所によっては女性ばかりになったところもあるというわけだ。
今回、私が脳梗塞を診てもらいに行った病院で、すべての検査の間に、たまたま私の担当になった看護師3人、医師2人、検査技師3人のうち、男性はMRI検査技師たった1人だったのだ。こうなった理由は俺にはわからない。たぶん、俺の歳を見てそうなったのだと思う。満63歳。
たぶん、一番上の男性医師のボスが、これは白髪だらけのヨボヨボのおじいちゃんだと思って、若い女性でも安全だと思った可能性が高い。
最初に、若い入ったばかり若いAKBのメンバーのような看護師が検査所を案内してくれた。
次に、インターンレベルの若い駆け出し風の女医さんがきた。それも俺の息子の同級生とか友達にそっくり。そんな女医さんが来て、俺の目の動きから脳梗塞の場所を検査するために、
俺の目で
「わたしの目を見て」
というのだ。見つめ合う二人。こういう感じだ。しかも顔の目の前。その状態で、表情を変えずに、今度は、
この指とまれ
のように、きれいな細い指を俺の目の前に差し出す。食いつきたくなるようなきれいな指。それで、顔を動かさずに、指を左右へ動かし、
「目で追ってください。」
それで、指先を目で追う。すると、今度は、
「指で私の指先にタッチしてみてください。」
俺は心のなかで、
「おっと、ETかよ」
それで、俺はあの名作ETのように、その女医さんの人差し指の指先に、俺の人差し指の先を触れる。
「今度は指で付いてきてください」
といって、左右にいろいろの場所に動かす。俺は心の中で
「俺は小さい子供の頃、お医者さんごっこのような女の子との遊びが大嫌いで、そういう男の子をからかっていたんだよな」って。「これがお医者ごっこか?」
と思わず一瞬頭によぎったわけだ。そして、すべてそれを女医さんがカルテに書き込んで終了。
それから、心電図検査。上半身だけ服をあげて、装置を設置する。しかし、その検査技師がまた若い女性だった。
密室で二人っきり。しかも、俺が仰向けに寝て裸の見える状態。向こうは、検査のために丸いワッペンのようなものを俺の乳の付近に貼り付ける。その間ただ精神統一して、下半身が勃起しないことだけを祈っている有様だ。きっと63歳のおじいちゃんだと思って安心していたに違いない。
次は、MRI検査。これまた若い女性看護師と中年の目がぱっちりの美人看護師の二人が来て、
「いますぐパンツ1枚になってください」
俺「え、パンツ一枚ですか?」
「はい、パンツ一丁です」
それで、俺は、この二人早く行ってくれないかなあと思っていた。女性の前でパンツになると、あとで、
「この患者、セクハラ行為しました」
って訴えられないか、この段階ではビクビクしていたのだ。上半身を脱ぎ始めても、俺の周りに張り付いているから、俺は
「今脱いで良いんですか?」
と聞いたら、「当然です」と言って、早くしろって催促するわけだ。
それで、俺は、しょうがなく、下のズボンも脱ぎ始める。そして、脱いで、パンツ一枚で服をまとめて、これをどこへ置けば良いのかな、とじっとして立っていた。
すると、突然、後ろから
「失礼します」
といって、急に俺のパンツの後ろが引っ張られて、中がスーとなる。なんと、その目がぱっちりの美人熟女の看護師さんが俺の尻の割れ目を覗き込んだのだ。むろん、MRIで金属が内部にあると弾丸のようになって事故が起きる。だから、金属がないかマニュアル通りの確認作業のようだ。
そして、1枚検査着を着て、やっとMRIの検査に行く。すると、女性看護師2人が、金属のありかをボディータッチし始める。皮膚の中や体内に金属がないかの最終チェックだった。
俺のペニスのあたりで、
「金属がないですか?」
俺は心の中で「俺は松方弘樹じゃねーよ」と叫ぶ。
「ないです」「私は使っていません」
頭の部分にきて、顔を寄せて俺の目をじっと見ながら、
「あたまに金属はありませんか?」
そういって、俺の髪の毛を触って引っ張る。
俺は心の中で「俺はかつらじゃない」って叫ぶ。
「私の髪は地毛です」
と答えた。じっと見つめて
「本当ですね」
と確認される。俺は心の中で「剥げていません」と叫ぶ。
「はい」
そして、今度は検査室へ行く。すると、ちょっと小太りでホンジャマカそっくりの良さそうな男性検査技師さんが来た。俺は安堵したが、彼は丸い空港で使うような金属探知機で体中を舐め回す。特に、陰部と尻と頭。俺は心の中で「こんなところに何か仕込むやつなんているのか?」
そして、MRIの検査。その彼は
「井口さん、ちょっと時間がかかりますが、動かないでくださいね。」
俺は、この間だけ、眠るように静かに過ごせた。本当に安心できたのはこのMRIの中だけだった。
そして、服を着るために、元の場所へ戻ると、また女性看護師がやってきた。そうして、ズボンを履こうとしていると、今度はまた別の美人女医がやってきた。
「さっさと着なさい」
という視線でこっちを見つめる。そして、俺に俺のMRI写真を見せて、
「こんなにきれいな脳みそははじめて見ました。特に問題はないです。」
俺は「そうなんですか?」と聞くと、
「普通はみんなもっと汚い。ていうか、問題の箇所がありますから」
と答える。
検査は全てこんな感じ。
そして、1週間後の心エコーの検査。ここで今度は、若い小柄のタレントのような検査技師が来る。俺には女の子にしか見えない。そして、俺をベッドの上に座らせ、俺の目の前に座り、
「上半身だけ裸になってください」
という。俺は「ハイ」といって、少女にしかみえない検査技師の目の前で裸になる。
すると、なにやら半透明のローションを持ってくる。そして、
「向こうの壁の方を向いて横になってください」
ローションを手にべったり塗って、俺の乳首の周辺をやわらかく撫でるように塗ってくれる。それがまた気持ち良すぎる。俺は心の中で思わず「女の子の手ってこんなに柔らかいのか?奥さんより柔らかいな」と思う。俺は心の中で「いかん、ここで反応したら、セクハラだ」「勃起だけはするな!」「勃起したら終わりだ」そういって、とにかく平静を保つように努力した。
そして、とにかくその子の方ではなく、壁や検査の画面ばかり見ることにした。すると、その検査技師が顔を俺の視野に入るような位置で、じっと画面を見ようと顔を画面に寄せるのだ。俺は心のなかで「まずいなあ」「まるで俺がその子の顔をずっと見続けているようじゃないか」
とにかく、なんとか作業が終わり。俺もホッとする。奥さんが連れに来て、夫婦でその検査技師さんに感謝の挨拶をすると、その技師さんは、ずっとこっちを見つめながら、まるで「あなた奥さんいるのに、私の顔ずっと見てたでしょ」と言っているかのように、無言でお辞儀して帰っていったというわけだ。
検査報告でまたスラっとした快活で聡明そうな若い美人女医さん。目のやり場に困る。映像の写真を見せて、
「左心房に少し肥大が見えますが、正常の範囲内です。特に今回問題ありません」
そして、その次の最後の24時間心電図検査のホールダー装着のときにも、若い美人検査技師さんだった。
世代が離れているから、若い子がみんな美人に見えたのかもしれないが、とにかく、俺がこの検査の最中に肝に銘じたのは、
勃起だけはするな!
だったというわけだ。
俺は、幸いか不幸か、まだ現役です。
もしすべてが男性だったら、俺は男の前で真っ裸になろうが平気だった。そんなのは、部活で当たり前。相手だってそうだ。検査技師であろうが、医師であろうが、相手が男なら、男同士の裸の付き合いだ。男は互いに裸を見せあってこそ、本当の友情が生まれる。
それが、相手が女性になると、裸を見せた瞬間で刑務所行きだ。保釈でも数百万円がかかるだろう。俺にそんな金はない。
要するに、女性の社会進出は、男を萎縮させるのだ。
これが、日本が元気じゃなくなった。最大の原因なんですわ。
別に女性が社会に出てもいいが、やはり女は女どうしで、社会を良くして欲しいわけだ。だから、女医さんは女性を見るのなら、患者は問題ない。
女が男の社会に入ること=女性の社会進出だ、というのは正しくない。
やはり、それは、ケースバイケースだと思う今日このごろだ。
実際、蓮舫や小池都知事や福島瑞穂などが言うようなことは、家庭のテレビの前で、勇敢マダムが言うなら、ピッタリだ。本来、家で言えばいいことだ。それを国会や都議会や公的な場所で言うからおかしくなる。
お前らの意見は、お茶の間の意見でしかない!
ほんと、下手に脳検査を受けて、セクハラで捕まって、刑務所行き、これだけは避けたかったんですナ。
すべて若い女性だったせいで、俺はあまり生きた心地がしなかった。俺は脳梗塞の検査で行ったんだ。これじゃ、心筋梗塞になりかねない。
とまあ、そういうジョークのような真実。そういうことがあり得る時代に入っていたというわけですナ。
むろん、信じる信じないはあなたのマスク次第、じゃなかった、おむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。
しかしながら、お忙しい最中に俺の検査を非常にまじめに行ってくれた、みなさんにはほんと感謝いたします。
どうもありがとうございました!
弥栄!
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