みなさん、こんにちは。
寝ても覚めてもキャンディーズ、キャンディーズ。今日も元気にキャンディーズで行ってみよう。
私が昨年年末からキャンディーズを再発見し、それからずっとここでメモしてきたが、その間ずっと毎日キャンディーズのYouTubeを聞き続けてきたわけだ。さらには、いくつかCDをレンタルしたり、買ったりもした。
そんな中で、最近良く感じるのは、先日メモしたように、
やはり、日本女性は、22〜23歳くらいになる頃が一番いい年頃、彼らの言い方でいえば、
食べごろよ〜〜〜♥
というわけですナ。
日本女性は、17,8〜22,23歳くらいが旬である。
それ以後は、下り坂。
倖田來未が、「女は35過ぎれば、羊水が腐る」と言ってバッシング受けたが、この業界、実はバッシング業というものが存在する。
それをやっているのが、在日朝鮮人社会、特に韓国系ではなく、北朝鮮系。特に早稲田族。
創価学会なんですナ。それと、統一教会。
もうここを読んできた人には常識だろうが、創価学会は北朝鮮人のソン・テチャクが池田大作と通名を弄して乗っ取ったもの。だから、北朝鮮人系でないと出世しない。
統一教会は、韓国の文鮮明発案の偽キリスト教だから、ウリスト教。これが、日本会議。いまの安倍政権から菅政権の主要人物の派閥。
いまの芸能界のほぼ8割は在日朝鮮人だから、美人やイケメン長身は北朝鮮系、ブサイクやお笑いが韓国系。
純粋の生粋の日本人はいまや脇役にしかいない。
NHKの時代劇が朝鮮時代劇化してカラフルなのはその証拠。
朝鮮には、白しかなかった反動で、カラフル=文明化という錯覚のなせるわざ。
日本人は、カラフルではなく、侘び寂びのもっと淡い色合いの深い調和に美を感じる。
だから、昔の日本人は、それほどきらびやかではないが、無数のグラディエーションを愛でた。
そういうことが、いまの芸能界NHKにはわからない。
白人やユダヤ人が手先が不器用で、武器や大味の道具しか作れず、工芸品が作れないのと似ている。
朝鮮人の敵は朝鮮人。ヤクザの敵はヤクザ。
この鉄則通りに、いまはバッシングしているわけだ。
だから、
Kの法則、韓の法則が成り立つわけですナ。
Kの法則発動とは、韓国人と関わるものは、人、国、、、なんであっても、必ず滅ぶという鉄則。
さて、だいぶ前置きが、長くなってしまったが、今日のジョークは、かなり一発ギャグのようなやつだ。
最後に一発で決めたい。これだ。
いまや廃プラの大臣、セクシー小泉進次郎が言った。
「ヤクルトを紙パックにしてください。」
どうだ、小泉進次郎。
ぜひヤクルト本社に、あのちっこいヤクルト専用の牛乳パックのようなヤクルトパックを作るように言え!
このアホ大臣!
そういえば、この大臣、最近PCRで引っかかったとか、偽陽性だったとか、
そうしたら、盲腸手術だと言い出した。
かなり、怪しいなあ。
盲腸手術と言えば、1週間は個室に入れるからナア。税金で食っているこいつならVIPループをもらうだろう。
きっとコロナ陽性の経過観察だろうナア。
それにしても、滝川くりちゃん、どうしてこんなやつのお嫁さんになっちゃったんだろうか?
「おもてなし」じゃなく、「もちかえり」されたのか?
俺はこいつには、こういいたい。
「まずはお前から紙おむつにしろ!」
さて、ついでにもう1つ。
沢口靖子さんの着物姿の話もメモしたが、ほんと美しい。
日本人学者が、この沢口靖子さんを嫁さんにして、ノーベル賞の授賞式で着物姿ででたらどうなるか?
きっと全世界の人が、その美しさにあっけにとられるだろうナア。
ちなみに、アメリカ人の理論物理学者でノーベル賞学者A・J・レジェット博士のお嫁さんは日本人だった。
たぶん、奥さんは着物姿だったんだろうか?
まあ、ジョークですから、笑うことが肝心、肝要。
信じる信じないは、あなたのマスク次第、じゃなかった、おむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。