みなさん、こんにちは。
いや〜〜、今日は実にハッピーだ!
寝ても覚めてもキャンディーズ、キャンディーズ。今日もキャンディーズで行ってみたいところだったが、特報!
ところで、昨夜寝る前に、日曜日のヘブニーズの最後の説法を聴いていたのだが、それを聴きながら眠ってしまった隣に寝ていた奥さんが、早朝にすごい悪夢で叫んだ。それで俺は目が冷めて、奥さんを起こしてやった。
どうやら、ヘブニーズのマレ説法は女性の潜在意識には悪影響が大きいようだ。どうやら、あの語り口調は、悪魔の説法。止めたほうが良い。もっと別の語り方を開発すべきだろう。
むろん、男の俺には何の悪影響もない。女性にはよくないかもしれないヨという話。
さて、本題だ。
ちょっと前に俺はこれをメモしておいた。
この(い)でこうメモしていた。
(い)
さて、話はかわり、ビル・ゲイツネタに行こう。
俺の個人的直感では、ビル・ゲイツの奥さん、メリンダ・ゲイツさんは、夫のビルと別れたいと思っているのではなかろうか?
どうやら奥さんの方が普通の人で、NWOシオニストの王様化した、ビル・ゲイツにはついていけない。
ビル・ゲイツが建てたテーマパークのようなハイテクハウスは大嫌いで、敷地内に普通の家、まあ、我々から見ればそれでもお城のように大きな家だが、それに引っ越しているらしい。
つまり、一種の家庭内別居。というより、日本で言えば、母屋と離れのようなものか。
メリンダ・ビル・ゲイツ財団と名前がついてはいるが、メリンダはワクチンで人殺しする夫の姿をもう子供に見せたくはない。
まあ、我が国だったら、ゲイツの子どもたちはいじめにいじめ抜かれるだろう。あるいは「シカト攻撃」。
まあ、そんなことはないだろうが、メリンダはビル・ゲイツにかなりうんざりしている感がある。彼女はもっと普通の平穏な生活を望む。
そんなわけで、俺の個人的妄想では、アマゾンのジェフ・ベソフと同じように、高額離婚するのではないかなあ。
そして、今朝、このニュースが出たわけだ。
【ニューヨーク=小林泰明】米マイクロソフト(MS)創業者のビル・ゲイツ氏(65)は3日、自身のツイッターで、妻のメリンダ氏(56)と連名の文書を公表し、「結婚生活を終わらせる決断をした」と表明した。「私たちの関係について熟考し、多くの努力を重ねた」としつつ、「人生の次の段階で夫婦としてともに成長していけるとは思えない」と述べた。
メリンダ氏と設立した「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」については「信念を共有しており、活動を継続していく」としている。 米メディアによると、ゲイツ氏は1987年、MSの社員だったメリンダ氏と出会い、94年に結婚した。
文書では、「この27年間、私たちは素晴らしい子供たちを育て、全ての人が健康な生活を送れるように財団を設立した」と結婚生活を振り返った。
ゲイツ氏は米経済誌フォーブスの世界長者番付(2021年版)で4位の大富豪で、資産額は1240億ドル(約13・5兆円)に上る。
どうでしょうか?俺の直感のすごさは?
日本の能力者のだれもそんなことを言っていなかったのではないか?
さて、最後に誤解しないで欲しいのは、別に俺はビル・ゲイツ夫妻の離婚という、不幸を喜んでいるのではない!
「ビル・ゲイツ夫妻の離婚」という予想が当たって喜んでいるのだ!
どうぞ誤解なく!
とはいっても、ジョークですから。笑うのが一番。
おそらく、数年後は人がバンバン死ぬという、新型コロナワクチンの予想もあたるかもナア。こっちの方が怖いぞ。
東日本大震災もあたったしナ。
おまけ:
そういえば、このゲイツ君がメリンダさんと出会った頃、1987年は俺はユタ大の2年目だったナア。
当時、ジョブズは、アップルを追放されていたし、マイクロソフトはまだまだゲームソフトメーカーやワードやベーシック程度の小粒な会社だった。いまでいうベンチャー。IBMの方がはるかに優勢だった。
我が家は、1988年に出会い、1991年に結婚。
ゲイツ夫妻は、1987年に出会い、1994年に結婚。
まさに同時代人ですナ。ご苦労さまでした。