みなさん、こんにちは。
さて、ますます元気になってきたところで、新型コロナワクチンの特徴についてメモしておこう。
今回は私のマイチャンネルへのコメント氏がおしえてくれた岡田博士のニコ二コ動画のものである。
だいぶ前に私自身がこれまで理解していることをまとめたものが、これだった。
そして、この新型コロナワクチンを接種した行き着く先の未来がどうなるかについては、これだった。
さて、その岡田先生のものがこれだ。
この中のポイントは、私がマイチャンネルで説明したように、
(1)アストラゼネカのワクチンは、天然ウィルスを利用したで方法で、DNAワクチン
(2)ファイザー社のワクチンは、人工ウィルスを利用した方法で、mRNAワクチン
であるということだ。
人体への危険性においては、
DNAワクチン>>>>>mRNAワクチン>>>>>>>>>>>>>>インフルエンザワクチン>>>>>自然感染
というような感じである。
なぜなら、DNAワクチンは逆転写酵素があり、人体の細胞DNAにワクチンDNAが組み込まれてしまう。
つまり、アストラゼネカのワクチンは、遺伝子改変作物を作った時の方法をそのまま人間に初めて使ったものだからだ。
つまり、今回から、ワールドエリートたちが、我々人類を家畜と同じものと考え直したことを意味する。
一方、mRNAワクチンは、工業的に人工作成したパーツを人体に用いるタイプの初めてのワクチンだということになる。
しかしこれが、アフリカの象やサイなどの頭数のコントロールで使われたアジュバントワクチンの手法を初めて人体に用いたものと言えるだろう。
アジュバントは、永久不妊剤である。
象やサイが増えすぎた場合、アジュバントワクチンを接種し、一部を不妊化させたのである。
これが、インフルエンザワクチンから人類にも使われるようになった。
だから、このアジュバント入りのワクチンを接種した世代がいまの20歳ごろの若い世代であり、なかなか子供ができなくなったわけだ。
だから、年々人口が減りつつある。結婚数自体はそれほど変わらなくても子供ができにくい身体の成人が非常に増えてきているわけだ。
さて問題は、この2タイプのワクチンにはそれぞれ弱点があるということだ。
(あ)DNAワクチンは、持続力が強く、効力が強すぎること
→ウィルスが生存をかけて変異しやすくなる→すぐに耐性ウィルスが登場すること
(い)mRNAワクチンは、持続力が弱く、3ヶ月毎に打ち直す必要があること
→ワクチン依存症になる→ファイザーだけが儲かる仕組みであること
というわけで、岡田先生の話では、このアストラゼネカのDNAワクチンを射った国々が、接種すればするほど、ウィルス自体が高速に強毒化し、新しい変異種が誕生した国々だということだ。
つまり、これをいち早く接種した国々、
ブラジル、イギリス、イスラエル、南ア
こういった国々から新種の変異種、たとえば、N501Yのようなものが現れたというのである。
ワクチンを安易に射つな!
これである。
しかしながら、いまの鮮人内閣や痴呆自痴体の痴事のいる痴呆ではどうしようもない。
まあ、お馬鹿さんたちが減れば減るほど、俺たちインテリには住みやすい国々にはなるのは確かで結構な話ではあるのだがネ。
それに気づかない人類というのは、家畜でしかない。
自分が人間だと錯覚しているだけで、実質上は脳の働きが悪い家畜なんですナ。つまり、新種の家畜、人畜無害の人畜。
いやはや、世も末ですナ。