
みなさん、こんにちは。
いや〜〜、上のものでメモした昔の1978年の深夜放送はキャンディーズのポジションがよく分かるラジオ番組だった。同時に、当時の日本の女の子たちがどんな言葉遣いで話したか、当時のキャンディーズファンの男の子たちや新進気鋭のタレントたちがどんな雰囲気だったかということがよく分かるもので、実に貴重なものだったと思う。
今回は、その前に、「全国キャンディーズ連盟(全キャン連)」から発展した「キャンディーズカンパニー」の誕生がわかるものがあった。これもメモしておこう。
最後の最後のシングル「微笑がえし」

がオリコン1位を取り、後楽園のファイナルカーニバルをみんなで成功させようという、そういう意気込みがわかるものだ。
そのファンの応援や声援に対して、全力で真摯に応対するキャンディーズの3人の姿が聞こえるものだ。
なんとそれは私の誕生日の2日後の深夜放送だった。以下のものである。

ほんと1977〜1978年ごろのキャンディーズのオールナイトニッポンはおもしろかったんだな〜〜。
キャンディーズに脱帽だ!