みなさん、こんにちは。
さて、今日はHeaveneseライブの日曜日。希さんのサンデートークの日である。今日はこれらしい。

まあ、そんなに日本に期待されても困る。そんな感じの昨今の日本であるが、へヴニーズの気持ちもわかる。
いまや、筒井康隆先生の「日本以外全部沈没」の雰囲気がそっくりの“世界”になった。
いまや、世界中の若者が、日本のアニメの悪影響を受けて、自分たちが植民地化した自国に愛想をつかして日本に移住しようと画策する時代になった。
どうして世界最高のアメリカからわざわざ世界一最貧困国の日本へ来たがるのか?
気でも狂ったのか?
とまあ、そういう感じだが、日本の自然や安全性や健康性や食文化の豊かさ、日本主義の良さに目覚めた、「ウィーカブー」が増えすぎた。
白人は自分がこの地球の害悪だとは認識しないから、自分たちが増えれば増えるほど、地球が破壊されてきたのだ、とまではいまだ理解しない。
白人が日本に増えれば増えるほど、ハーフタレントのような、ちょっと見た目はきれいに見えるだけの利己主義者だらけになってしまう。
実際には、日本の外へ行けば、全員がそういう顔貌にすぎない平凡な顔で、むしろ日本人の方が貴重で珍しいのである。日本人の方が好まれる。
不器用だから日本の産業にはまったく貢献しない。日本の上前だけはねる。そういう感じのハーフになってしまう。
だから、日本に外人が増えれば増えるほど、世界は貧困化するのである。
むしろ、日本人を増やさなければいけない。
日本人は「神の手」を持つ。
この日本人の天性の器用さ、感性、これがなければ、着物や漆器や瀬戸物、こういった世界最高レベルの民芸品は完成しない。
にもかかわらず、チャイナ・スクールやコリアスクールの日本の政治家や官僚や公務員たちが、日本男児を辱め、ないがしろにする、そうやって引きこもらせる政策しかしてこなかった。
俺が、キャンディーズを全面に押し出すのは、キャンディーズの歌こそ、男性の中の弱者に勇気を与える歌ばかりを歌って、日本人に、日本男児に自信と勇気を与え続けれくれたからだ。
あなたに夢中、年下の男の子、内気なあいつ、その気にさせないで、。。。、などなど、
戦後の自虐史観の捏造日本史教育で自信を失った日本男児に元気を与える歌を歌い続けたからだ。
在日朝鮮人の支配完了した平成の時代は、韓流が全面に押し出されたのは記憶に新しいだろう。日本男児を捨て、整形美男子コリアンと結婚しろと吹聴したわけだ。
令和のいまも、基本的は、在日コリアンの俳優が日本人俳優と名乗っているわけだが、ほぼ全員が整形美男子にすぎない。
低い鼻に鼻筋を通し、一重の吊り目をぱっちりの二重に整形。そういう条件でタレントになれる。
だから、出てくる奴らは皆似たような顔かたちになる。
しかし、体臭はいっしょだ。キムチ臭。焼き肉臭。
とまあ、ジョーダンは吉本。
はたして、今夜のHeaveneseライブはどんなものだろうか?
乞うご期待。