みなさん、こんにちは。
さて、米国は国会議事堂にける就任式により「バイデン政権誕生」ということになった。
ところが、国会議事堂内でバイデン大統領が誕生した後、護衛していた州兵や軍人が任務を終えて帰るのかと思いきや、まだ続々と集結中らしい。
いったい何が始まるのか?何の目的があるのか?
謎である。

ところで、拙ブログではだいぶ前から、この西洋世界には、「〜〜市国」という地方都市や首都のようでいて、独立国家である「シティ」と呼ばれるものが数箇所あるとメモしてきた。これらそれぞれに独自の国旗がある。
いちばん有名なのは、イタリア国内にあるローマカトリックの総本山、「バチカン市国」である。
日本人はこれ以外をあまり知らない。
この次が、イングランド内にあるロンドンシティである。これはいわば「ロンドン市国」である。
その次が、アメリカ合衆国内にあるワシントンDCである。ワシントンコロンビア特区である。「コロンビア市国」と言って良い。
おそらく、その次が、スイスのチューリッヒ。「チューリッヒ市国」。たぶん。これは定かではない。ベルンか、ジュネーブかもしれない。仏圏、独圏、といくつかあるから、わからない。
そして最後が、EUの総本山であるベルギーにあるブリュッセル。「ブリュッセル市国」。
そして、神聖ローマ帝国の支配の象徴。これがバチカン。ピラミッドの頂点に君臨する。
というわけで、いまだ「作戦作動中」なのか?
謎である。
一方、バイデン陣営になった途端、我が国の中共勢力のNHKやダマスゴミが、早速こんな脅迫を垂れ流し始めた。
JFKジュニアがご存命である以上、Qアノンのグループはともかく、その思想への傾倒者は無数にいるだろう。
平たく言えば、我が国の古神道や神道や仏教の考え方や、八紘一宇の考え方は、Qアノンの人類みな兄弟の考え方と同じなわけだから、地球人類家畜奴隷化路線のシオニズムやNWOのグローバル企業家の考え方とは相容れないものである。
はたしてこの勝負、永遠に続くのか?
どうする、トランプ愛フル?
いずれにせよ、米国内のバイデン大統領の護衛官が中国人で中国共産党のバッジをつけていた
というのは、どうみてもいかんでしょ。
確か俺の記憶では、我が国の場合、政権を追われた後の旧民主党の枝野幸男の護衛SPは、韓国人風であったと思う。
まあ、ケビンコスナーのボディーガードでもそうだったが、ほんとSPという職業は因果な商売だと思う。
人間の盾。
ドナルド・レーガンのときには、何人かのボディーガードが死んだ。
中井貴一の「記憶にございません」では、首相の情婦である敵対政党の党首との、交尾の間、じっと外でその行為と会話を聞いていなければならない。きっとコスナーになりたかっただろう。
というようなわけで、大統領の就任式が終わったと言っても、どんどん軍人が集結するのはなぜなのか?
いまだわからずである。
コロンビア特区を制圧しようとしているのだろうか?
いやはや、謎である。
その点、我が国の国会議員共は脳天気である。
アメリカのCSISから標的にされたこともまったく気にしていない。
ところで、このCSISというのも食わせ者。
自分たちはいつも支配層にいたいがために、政権が変わるたびにレポートを書き換え、敵を変える。
ちょっと前までは、このCSISの友の会にいまの二階派が目白押しだった。
CSIS友の会、日本支部
二階、菅政権にちゃっかりCSIS友の会の西村大臣いるやん?
CSISのこの節操の無さ、だらしなさは誰譲りなんかネ?常に政権におもねる。
いやはや、世も末ですナ。