みなさん、こんにちは。
アメリカの大統領選挙では、大統領が突如2つや4つに別れ、パラレルに同時並行的に異なる場所に現れる。そういうことがしばしばある。
一説ではクローン説、替え玉説、影武者説。
こんなことにも我が国の黒澤明の「影武者」という言葉が使われることがすごい。
世界の政治はすでにクローンだらけ、影武者だらけである。
金正恩の三文芝居の影武者はいまや周知の伝説だ。
そんなわけで、最初に
「バイデンは2人いる」
ということを一応メモしておこう。
(あ)バイデンA→朝鮮耳
朝鮮耳と人差し指の先細りが特徴

(い)バイデンB→福耳
ファイナルアンサー?
バイデンは2人いた!
というわけで、ついでにこれまで私が拙ブログでまとめてきたクローンたちを再掲しておこう。以下のものである。
オバマ大統領には、少なくとも2人。
ヒラリーには少なくとも4人。
ちょうど10年前、アメリカの崩壊が明らかだったが、それは単なる陰謀論だと我々は揶揄された。
しかし、今度の米大統領選挙で、「陰謀論」などという生易しいものではないことがよくわかっただろう。
これは、すでに1989年には明らかだった。
あれから、30年。
いまやこの世界は「陰謀論」のそのままだったと誰もが理解した。
仮にトランプ大統領の再選が決まったところで、彼らは諦めいないと思うぞ。
人は同時に2つのものを判別できない。
だから、いくらでも偽物を作ることはできる。
整形外科の発達した今日、特殊メークの発達した今日、いくらでも化けることができるのは間違いないだろう。
他に目の青いバイデンと目の茶色いバイデンがいるよナ。
俺の偽物も出回っているかもしれんぞ。
これにて一件落着。めでて〜〜な。