みなさん、こんにちは。
さて、サッカーは女子は浦和、男子はJ1が川崎フロンターレ、J2はここ徳島ヴォルティスが抜けて優勝まっしぐら。ほぼ王手。
この2チームは森保ジャパンより強い。だから、サッカー以外の話題をメモしておこう。
(あ)最初はコロナウィルスのこと。(い)その次は米大統領選挙のこと。
まずは、(あ)をメモしておこう。もしこれをYouTube動画にしたら速攻で消されるというような話をしよう。
しかし、コロナに関しては、ModeRNA(モデルナ)のRNAワクチンだから、これがトウモロコシを除虫遺伝子改変作物に変えた手法と同じものが初めて家畜人間(シープル)に使われる。
つまり、除コロナ遺伝子改変人間を生み出す。
トウモロコシの場合、作物が害虫に食われないようにという商品価値を維持するだけの目的で、つまり、収穫率を上げることがだけが目的で、害虫がトウモロコシをかじると害虫がコロリと死ぬ。
そういうふうに遺伝子改変させたわけだ。
これはモンサントが開発したもので、小麦、大豆、。。。と応用された。だから、米国産や外国産はほぼ100%が遺伝子改変作物だから、人々がそれを食って早死する。
ところが、超富豪族は独自に自前の自然農法家を雇い、ほぼ農奴にしているから、安心安全の自然作物を食べている。
彼らは金など問題なし。いくらでも高くなろうが関係ない。一般人から金はどんどん吸い上げることができる。
ところで、このコロナの話で何が重要か、何が本質問題か、これについてはYouTubeがわかりやすく答えてくれた。
つまり、私がアップしたコロナウィルス関連のYouTube番組で、速攻削除されたもの、および一旦削除されてから、私のアピールが効いて復活したもの。
こういうものにその本質が含まれていたと考えられる。一応それをここに再掲すると、こんなやつだった。
削除されたもの
大復活になったもの
まあ、これらの中に含まれている「キーワード」。それをよく読んで、どこにこの新型コロナ問題の本質があるのか、ご自分で見つけて欲しい。
が、いうまでもなく、それは
ワクチン
にある。「新型RNAワクチンを世界中の人間に接種を義務付けること」。これに尽きる。
それ以外はどうでも良い。
これにより、電子入れ墨、マイクロチップ、不妊化、短命化、ロボット人間化、。。。など、
これから用意されているバイオハイテクの限りを尽くす道が開かれる。
まあ、俺個人の印象では、彼らが狙っていることとは、
一昔前に言われた被支配層としての「家畜人間(シープ)」ではなく、それどころか、
人間を生物材料とみる
ということにある。
つまり、人類を超人類のための一種の食物や実験動物と見るという意味である。
彼ら支配層のスーパーリッチ層は、事大しすぎたあまり、昔の列強植民地支配時代の白人至上主義者のように事大し、いまや自分たち富豪層だけが人間であって、貧乏な人間は無価値な食物や物資だけを食い散らかす動物のようなものだと思い始めた。
それで、そんなやつらだったら、自分たちの目的のための材料にしてしまえと思いついた。
貧乏人の子供は、性的玩具(アダルトグッズ)の一種。
あるいは、医療の代替材料。適当に使えるものを使う。だから、貧乏人の体から使用可能なパーツを抜き取り、自分たちの非常事態のパーツにする。
あるいは、ひどい場合は、自分たちが飼う獰猛な動物の餌にする。北朝鮮では金王朝に歯向かえば、ミンチにされて犬の餌になる。
チャイナでは、日本人留学生の行方不明者が続出で、たいていは逃げれないように手足を切り離し、騒がないように目を潰し、
「だるまさん状態」にして見世物か、性的玩具にしているという話だ。女子大生は、手足無し性器むき出しの「性だるま」にされている。
だから、1人2人では絶対にチャイナへ行くな。あるいは、ツアーとか集団行動でない旅をしてはいけない。
しかし、こういう事をする部族がすでにたくさん日本にはいっている。
東池袋の元小池百合子事務所のあった場所にいるらしい(日本第一党を作った桜井誠が言っている)。
ちなみに、小池事務所は評判が悪くなったので場所を動かした。いまは別の場所になっている(私が確認)。
さて、本題。
おそらく、世界の人達、日本の人たちは、国連(UN)が世界最高レベルの平和維持組織だと思っているだろう。
つまり、そう洗脳されているだろう。
しかしそれは違う。
もはや国連が上ではない。なぜなら、国連には金がない。
「陰謀を見るには金の流れを追え」
という、陰謀論のいろはのいがあるように、金のつながりで見るのが一番である。
実は、グローバル企業がすでに国連の上にある。これの代表が、
13人評議会>>100人評議会>>300人委員会(カルタゴ会議)>>ビルダーバーグ会議
>>ダボス会議>>国連>>WHO>ユニセフ>>。。。>>各国政府
というようなものである。
13人評議会というのは、フリッツ・スプリングマイヤーの「悪魔の13家族」の代表者会議のことである。チャイナの李家がこの中に入る。
言い方を変えれば、古代アーリア系の子孫の家系ということになる。
コーカサス地方に誕生したアーリア人が四方八方を侵略し、それぞれ征服し帝国を作っていった。
そのオリジナルの種族の末裔の代表ということになる。
デービッド・アイクの言い方では、レプティリアンの血筋ということもできる。
この種族には、いわゆる「共感脳」「エンパシー」「同情心」「慈悲」というような感性がない。
そんな種族だから、他の人間を見ても動物としか認識しない。
非常に冷淡で非情な人種であるという。
こんな輩が、王族になった。秦の始皇帝は、青い目の白人であり、中国人を食い、歯向かう学者を八つ裂きにして穴に埋めた。
この種族の血筋が古代モンゴルを支配しモンゴル帝国を生み出した。
だから、モンゴルには「青い目の狼」の伝説が残る。
だから、この血を引く、モンゴル人は色が白く残虐でエンパシーがない。
白鵬や朝青龍や鶴竜や日馬富士を見れば分かるだろう。
したがって、モンゴル武将の最大の喜びとは何だったかというと、
相手の敵将の妻や娘を強姦すること。それも人前や敵将の目の前で。
この遺伝子がその後西洋白人種と混血したロシア人、中国人、韓国人に受け継がれ、同じようなことを今もする民族になっている。
遺伝子は嘘つかない。
遺伝子には、金髪碧眼のように物質を決める遺伝子もあるが、行動を決める遺伝子もある。
さらに、コンピュータのOSのようなものを決める遺伝子もある。
つまり、頭の使い方、パーティション(分配)の仕方や容量の配分の仕方を決める遺伝子もある。
ゆえに、日本人の脳と白人の脳は構造も働きも遺伝子により違っているのである。
まあ、これはまだ西洋人の脳生理医学には俎上に乗ることもないが。
なぜなら、彼らは人はみな同じだ。その最上級形態が白人だと勝手に思っているからだ。
が、実はそうではなかった。日本人が最上級だった。脳に関してはナ。それを初めて発見したのが岡潔。
話がそれたが、話を戻すと、結局、いまの世界のトップはこんな感じになっている。
これはあたかも円形をしているが、一番上にビル・ゲイツ財団がある。
他は、ユニセフ,WHO、世界銀行や研究団体、。。。だから金は産まない。
他のユニセフ、WHO,世界銀行、。。。などは、各国や企業から金を工面してもらわない限り維持できない。
したがって、唯一この外から金が入ってくるのは、ビル・ゲイツ財団ということになる。
つまり、このネットワークはビル・ゲイツ個人の配下にあると考えられる。
ここにワクチン会社メーカーがしっかり入っている。各国政府もその研究機関も入っている。
たぶん、日本学術会議も入っている。
これが、Heaveneseの石井希尚さんが「ワクチンアライアンス」と言ったその構造である。
要するに、私の動画が、「このワクチンアライアンスに人類が打ち勝った」という言葉に違和感をもった。
たぶん、そういうことだろう。
このアライアンスのメンバー人類こそ超人類、約束された人類であって、一般人は家畜なんだ。
お前ら家畜が超人に勝つなんてあってはならんことだ。
余計なことはいうな。とまあ、そういうふうにWHOからYouTubeに通達が出ている。
COVID-19。これは別名SARS-COV-2と呼ぶ。これが科学論文で使われている名前である。
SARSがコウモリから来たものを意味する。MERSはラクダ由来。
これ以外に人のCOVがある。SARS-COV-2は人の4種類の肺炎ウィルスの仲間入りした。
つまり、これまでの言い方をすれば、コロナとは肺炎ウィルスなのである。
風邪をこじらせると肺炎になる。これが、実はコロナウィルスだったのだ。だから風邪にかからないこと。これが一番。
つまり、新型コロナは旧型コロナの4種に5番目として参加した。
だから、いまは、普通の冬の風邪が流行りだすから、春先の最大5倍まで感染は増える。
しかし、所詮は風邪にすぎない。あまり恐怖しないことだろう。
普通の風邪の流行とコロナの流行が重なるだけである。
ただし、これは面白い問題だが、インフルエンザはほとんど出ないと予想する。
すでにコロナの免疫があるから、体にサイトカインが溜まっている。
インフルエンザワクチンは今期は(もまた)意味がない。
射てばむしろ免疫が下がって日和見感染する。
さて、最後についでに、みなさんの恐怖を少しでも和らげる科学データをメモしておこう。以下のものである。
0~19歳の死亡例はゼロ

表1 20歳未満COVID-19例の症状の特徴
症状の特徴は、0~14歳と15~19歳のそれぞれで、発熱が70.3%、73.6%、咳嗽が36.2%、46.2%、その他が45.9%、65.9%だった。重篤な肺炎を呈した例は0~14歳ではなく、15~19歳では2例だった(表1)。幸いにして、0~19歳の死亡例はなかった。
いずれのデータも、20才以下は死亡者ゼロ。
昨年のインフルエンザの死者は3325人。

「米国ではインフルエンザが原因で毎年少なくとも1万2000人以上が死亡。とりわけ感染が深刻だった17~18年のシーズンには患者数は4500万人に上り、6万1000人が死亡した」(産経新聞、2020年2月8日)。インフルエンザ患者が多いのは例年5月までなので、今期のインフルエンザによる死者は、17~18年ほどではないにしろ、かなり多くなると推測できる。
日本で毎年3000人以上の人が亡くなるインフルエンザ
インフルエンザは、予防のためのワクチン接種が普及し、タミフルなどの治療薬もある。しかし、それでも子どもや高齢者を中心に多くの方が亡くなっている。
医師の死亡診断書にもとづく死亡届を再集計した厚生労働省の人口動態統計によると2018年にインフルエンザで亡くなった人は3325人だった。図表1には毎年のインフルエンザ死亡数の推移を掲げた。図表2には、参考のため、毎月のデータも示しておいた。

インフル死3325人は1日9人。昨日新型コロナで7人死亡。子供はゼロ。
恐れるに足らず。
まあ、俺は希さんと違って、マスクは推奨するが。
そもそも私がここ阿南に来たのは、アレルギー性の咳を鎮めるためだった。
そのうちこの咳がスギ花粉による気管支のアレルギーだったことがわかった。
だから、20年以上前から私はずっとマスクを二重にして歩いていた。しかもサングラス。いまなら世界中で見る風景だ。
1998年のアメリカ物理学会100年祭でアトランタにもこれで行った。
だから、俺は、時代を25年早く生きていた。時代が早すぎた。
アレルギーの薬もほとんどすべて試した。しかし対処療法にすぎなかった。
そこで15年前に減感作療法を2年ほど行なって、ほぼ完治した。
だから、いまはノーマスクでジョグできる。どこにもマスクつけない。いまや新型コロナの時代でもマスクしない。
そんな俺は、そのマスク時代に、
いつも風邪が流行るのは人々がマスクしないからだ。
たまにインフルエンザで学級閉鎖が起こすのはその親のだれかが会社の出張で東京へ行って感染して帰るからだ。
それが子に感染し、その子は他の子供に感染させる。
だから、
親に出張させるな。マスクすれば問題無し
なんて言ってきた。
というのも、アレルギー性の咳の場合、この人コロナタイプのゼコゼコする風邪は一番要注意であるからだ。
インフルの後必ず今度はこれが流行った。
というわけで、いつもインフルの動向に注意を払っていたわけだヨ。
今年になって、いまやだれにも私がずっと前から感じていたことが事実だとわかったに違いない。
物事は前頭葉だけじゃいけません。頭頂葉の第二の心で見る。
ワクチンアライアンスのトリ豚インフルパンデミックの失敗経験から用意周到に作られたワクチンアライアンスの罠にまんまと今回は嵌められた感ありますナ。
おまけ: