みなさん、こんにちは。
さて、全米では"潮目が変わった”ようで、一気にバイデン親子のアキレス腱が切れたようだ。 痛い。
これで、米大統領選挙は「オクトーバーサプライズ(10月の驚き)」としてバイデンの息子を通じた、ウクライナゲートとウィグルゲートが暴露されたようだ。
これと共にかどうかはわからないが、どことなく我が国内の問題へも"潮目が変わった”、“節目を迎える”かのような情報が出始めたようだ。
こんな感じを「ひょっとしたら」現しているかもしれないと思われるようなYouTube情報をいくつかメモしておこう。以下のものである。
(あ)バイデンのアキレス腱→悪徳「民主党崩壊」への序章
2020.10.16 大統領選が中止に⁈バイデン親子のスキャンダル暴露【及川幸久−BREAKING−】
【米大統領選】トランプvsバイデン‼️ 第一回TV討論会がどうだったかを解説&紹介【及川幸久−BREAKING−】
米国発信情報/ビンラディン殺害はオバマ政権の嘘?!バイデンも関与?!真実なら大統領選に重大影響!
すでにほか多數。
(い)持続性世界一の企業に選ばれたソニーの新型テレビ「ノーNHKテレビ」→NHK崩壊への序章
(う)日本学術会議メンバーの任命拒否問題→日本学術会議の終焉の序章
(え)菅義偉首相の参与人選の「神業」→既得権益崩壊の序章
#829 天才・高橋洋一の官房参与だけではない。誰も注目しない目玉人事は「インターネット・サムライ」|みやわきチャンネル(仮)#969Restart829
(お)IOCの「東京五輪招致」不正問題→電通とNHKの崩壊の序章
海外大手
まあ、いわゆる「戦後55年体制」および「自虐史観計画WGIP」の時代の日本社会における在日帰化人による支配体制。これがいよいよ時代の節目を迎え、絶賛崩壊中ということである。
電通はGHQの手下になり、新型コロナ下のいまでは電通はWHOの手下になり、日本人を体よくあしらっているつもりだろうが、インターネット、自動翻訳の時代になると、そういうことができなくなる。
つまり、「体よくあしらう」というのは、日本人が英語が分からず海外情報に疎く、日本のウチとソトとでうまく情報を自分有利に選別できるという意味である。
これができなくなってしまった。
いまやリアルタイムで海外の情報を、見ることができる。言うことができる。聞くことができる。読むことができる。
見ざる言わざる聞かざる読まざるの4猿の逆だ。
そうなると、海外情報を国内の情報手段だったテレビ、ダマスゴミだけを通じて取る必要がなくなった。
最近では、既存メディアを見ないと「フェイク認定」するぞとか、「WHOの言うことを聞かなと取り締まるぞ」とか、脅迫の組織と化している。そういう記事ばかり出す。
例えば、こんなやつだ。
いやはや、痛い。
バイデンは親子ともどももう終わりだって、いま全米で大騒動になっている。にもかかわらず、この3周回遅れの記事は何なんだ?
Qアノンは陰謀論じゃないだろ。陰謀暴露論の方だよ。米ネオコンやシオニストの陰謀を暴露してきた方だ。
しかも、Qアノンのメンバーは生粋の米軍幹部エリート組織。だから匿名で活動している。いわば、日本の公安警察のような部隊のこと。
我が国の大手新聞が、トランプ側について米国内の国家間を超えた犯罪を調査している組織を「陰謀論」と言って良いのかいな?
ということは、自分で日本の大手新聞社、読売新聞は、米民主党側の政権不正に加担していたと見られてもしょうがないわけですナ。
さすがに、GHQが戦後の初代社長を「PODAM」と暗号ネームをくれてやったわけだ。
未だにその御威光を信じ切っている。
アホだ。馬鹿だ。チョンだ(これはちょんまげのチョン、未熟者の意味)。
歴史を見ると、基本的に能天気な縄文系由来の日本人は、変化に疎い民族である。
しかしながら、変化を起こした時は、すべて
外圧を利用する
という形で国内を大きく変化させてきた。
この意味では、日本人は外人に弱い。日本人は外圧に弱い。外圧には抗しきれない。
というわけで、アメリカやヨーロッパが、ここごく最近になって親中路線から反中路線へ大きく舵を切った。
この潮の流れの変わりから、その潮目の変わりが我が国へ急速に影響を及ぼすだろうと見ることができる。
この大きな潮目の変化に、はたして電通とNHKと日本学術会議は耐えられるかどうか?
なぜなら、時代は第三次世界大戦、対中国と見定めたからだ。
まあ、拙ブログをずっと見て来た人は何も驚かないだろう。
これもずっと前から計画された既定路線のアングロサクソン・ミッションの流れの一手に過ぎないのである。
これでは、以下のようなシナリオへと修正した。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。(中国が風邪を引く)→クリア
5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
6.中国がそれに報復攻撃。→武漢コロナ兵器を世界に感染させる→クリア
7.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
8.中東と中国でイナゴ攻撃が行われる。←おそらく今ここ
9.中東と中国で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
10.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
世界の富豪層エリートたちは、粛々とこのアングロサクソン・ミッションを遂行中なのである。
まずは我々はそういう現実をよく理解していかに生き延びるかを考えななければいけないという時代にある。
そして、このミッションと何とか阻止し、もっと別の世界へ持っていこうという勢力とのせめぎあいの中にいる。
米国も我が国日本もすべての国々がその中にある。
この大きな流れの中に、左翼や電通やNHKや日本学術会議や日本国憲法のような戦後GHQが作ったシステムはすでに時代錯誤。時代から取り残されてしまったのである。
そんなものでは我が国は守れないのである。
はたして彼ら左翼の左巻きは中国とともに世界中の敵となったのである。
世界の人が共産主義に取り憑かれたら世界は滅ぶと主張し続けた、岡潔博士がいまや誰の目にも100%正しかったということがわかっただろう。
この岡潔先生、
物理学は間違っている
自然科学は間違っている
と終生主張しつつお亡くなりになった。
俺は理論物理学者だから、これもきっと100%正しいに違いないと信じているわけだ。
だから、最近はますます岡潔のこの言葉の意味を考える時間が長くなり、何を意味していたのか?もし可能ならどうすれば物理学を正しくできるか、を考えているわけだ。
岡先生が間違っている根拠とした、
不一不二
というものを、どうすれば理論化できるのか? はたして数学化可能なのか?真面目に考えているのである。
なんとなくゲーデルの不完全性定理の話に似ている面もある。
科学というのは、こういう一見当たり前ともそうではないというように見えることを突き詰めていって初めて次世代の発見につながるのである。
だから、こういう原理的な問題は無視できないのである。