天気の子はバッドエンドなのか、ハッピーエンドなのか?
みなさん、こんにちは。
いやはや、もうすぐ台風14号が大接近する予定。
しかしながら、この14号は当初はここ四国に直撃するコースだった。それがどういうわけか右へ逸れる。
そればかりか、今年の台風は一つとして我が徳島阿南を目指しても目指しても左へ右へとそれ曲がる。
まるで、だれかに守られているかのように!
その証拠をメモしておこう。
台風9号
台風10号

台風11号

台風12号
台風13号

台風14号→いまここ!
これはいったい???
陰陽師の理論物理学者の保江邦夫先生のおかげか?
あるいは、神道の大祓祝詞のおかげだろうか?
あるいは、米ネオコン崩壊、米軍産複合体のHAARPが壊滅したのだろうか?
あるいは、俺の神通力が開花しのだろうか?
ジョーダンはよしもと。
ひょっとしたら、今上天皇の詔の力なのか?
私は地震もそうだが、台風についてもそれぞれ毎日注視している。米国の人工衛星映像を利用している。
だから、最初は大抵こんな感じで、まずは我が国へ直撃コースで描かれる。だから、たぶん米軍産複合体は日本にわざと台風災害を自然災害に見える人工災害として起こそうとしていると見る。
それが台風が近づくとこうなり、
さらに台風が近づくと、

となり、最後にはこうなる。

どこかに天気をコントロールできる「天気の子」がいるのではあるまいか?
いったいどこのだれ?
本当の理由はわからない。
とにかく台風はことごとく跳ね返され、逸れまくる。
いずれにせよ、人的被害、災害被害がないことを喜ぶのみ。