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【双対性と独立性】井口和基と保江邦夫の双対性、新型コロナの真実追求でまた増える!→俺「これは宿命ですナ。どちらかが死ぬまで続きそう!?」

アベノマスクの双対性
保江邦夫博士「アベノマスク8枚ゲット。ただちに来る」
井口和基博士「アベノマスク0枚ゲット。一向に来ない」
【双対性と独立性】井口和基と保江邦夫の双対性、新型コロナの真実追求でまた増える!→俺「これは宿命ですナ。どちらかが死ぬまで続きそう!?」_a0386130_08185580.jpeg





保江と井口の双対性

保江邦夫博士「ヒトを見たら神様と思え」
井口和基博士「ヒトを見たらヒトモドキと思え」

保江邦夫博士の秘技「ハトホルの神降ろし」
井口和基博士の秘技「奥さんの髪下ろし」

保江邦夫博士の弟子「無数」
井口和基博士の弟子「皆無」

保江邦夫博士の格言「明日できることは今日するな」
井口和基博士の格言「明日死ぬと思って今日生きろ」

保江邦夫博士「物事はいい加減なほどいい」
井口和基博士「物事は徹底的なほどいい」

保江邦夫博士「周りは変わらずとも自分が変わる」
井口和基博士「自分は変わらずとも周りが変わる」

保江邦夫博士「一を知ってすぐに十を知るタイプ」
井口和基博士「十を知ってやっと一を知るタイプ」

保江邦夫博士「幸運の女神に見守られた博士」
井口和基博士「幸運の女神に見放された博士」

保江邦夫博士「神代到来」
井口和基博士「地獄到来」

保江邦夫博士「新型コロナ情報、すべて知人が調べた。結論は日本人は安全」
井口和基博士「新型コロナ情報、すべて自分で調べた。結論は日本人は安全




みなさん、こんにちは。


2014年4月28日に俺と保江邦夫博士はヒカルランドで速記者の目の前で初めて対談した。なんとその日1日、翌日朝から昼過ぎまでずっと対談したのだった。

それ以来、いろいろと私が保江先生のことをいろいろ調べていったところ、こんな事がわかったのだった。



つまり、私と保江先生とは同じ理論物理学者なのだが、彼は素粒子、私は物性というように、すべてが裏腹の関係にあり、行動様式、思考様式、好き嫌い、何から何まで重なるところがなかった。

そういう関係を

双対性=デュアリティー=Duality=二重性

というのだが、本当に何から何まで裏腹だというのは、いまだかつて保江先生しかいない。


そして、今回の武漢コロナウィルス騒動に対してもまさに双対的だった。

私は私個人で研究し調べた結果を拙ブログに取り上げてきた。一方、保江先生はすべて他人の知人研究者たちから得た情報だった。

ところが、得られた最終的な結論はほとんど同一だったというわけだ。

つまり、

保江邦夫博士「新型コロナ情報、すべて知人から得た。結論は日本人は安全」
井口和基博士「新型コロナ情報、すべて自分で調べた。結論は日本人は安全


実に不思議である。

興味や関心の方向は似ているし同じであるのだが、それを調べる場合の方法論がまったく異なるのである。しかしそれでも全く同一の結果を得る。


こういうのを物理学や科学では、

独立性

と呼ぶ。つまり、まったく無関係のアプローチによって同一の対象を研究した結果、同一の結論に達する。

だから、得られた結果に自信を持てるというわけだ。

独立にお互いにお互いが何を行っているかまったく知らないで得た結果がまったく同じ。

こういう場合に我々はその結論に対して一番確信を得られるわけだ。だから、面白い。


というわけで、私のこのブログでこの半年ほどまとめた記事




と以下の保江先生の講演の話を比較すると、新型コロナの真実が明確に理解出来、何が本当か理解できるだろう。

保江邦夫 先生 令和2年 第3回 1部 <1/15> 【 バロン保江の日月星辰魑魅魍魎倶楽部 2020 】(2020/06/28) 4K




最初から14/15まで次々と聞くことができる。13はおそらく何らかの理由でYouTube当局から削除された。


内容のごく一部の問題点でそのYouTube番組全体が削除されるとすれば、保江先生のように、10分程度の話題ごとにこまめに分割したほうが、私のように、色んな話をいっしょにYouTubeに出すよりは安全かもしれませんナ。


保江先生も、味噌醤油、麹菌、わかめや昆布の海藻類の話なども出てくるし、いろんな話題が出ているが、そういうものも拙ブログではかなり初期から正確にまとめられていた事がわかるだろう。

ちなみに、上の保江先生の講演で、昭恵夫人に教えたというデータは、私も保江先生からその頃同時に拡散してくれとお願いが来たからここにメモしたのがこれだった。


まあ、保江先生は、講演会では自分のお仲間のことしか名前出さないからネ。

その意味では、俺は彼らのお仲間ではありません。彼ら上級国民系列のグループからは、独立しています。


この意味で、私が新型コロナウィルスが出始めた頃にまとめた結論が、その後詳細が分かってきた6月に行われた保江先生の総括的講演での結論と正確に一致していたことから、いかに私の個人的調査能力が高かったが分かってかなりホッとした感がありますナ。

だから言ったろ!最初から、

俺の意見に従えってヨ。


結局、最後には俺が正しいということにどういうわけかいつもなるんだナア。

不思議ですナ。

だから、結局、カイコから大量生産されたワクチンは必要ない。普通に和食を食べ、わかめの味噌汁や緑茶を飲み、普通に生活すれば、我々日本人は新型コロナで死ぬことはない。

とまあ、そういう結論になるわけだ。

当然、マスクも必要ない。

ただこれまで通り、花粉症とか患者へ感染させないためとかいうような、常識的な意味でのマスク着用は必要だ。

そういう意味で、安心しようではないか。


そういえば、上の講演のどこかで、保江先生が言っていた。

アベノマスク8枚もっているってサ。

なぜか?

アベノマスクはおバカな地方公務員が郵便局へこういうお達しを行った。

郵便ポスト1つに1セット2枚。

世帯主に対してではなかった。

我が家は郵便ポストが1つ。だから、我が家には義母用1セットしかこないことになり、私はゼロ枚だったというわけだ。

一方、保江先生は、4箇所に自分のポストを持っていた。

だから、それぞれのポストを馬鹿な地方の役所がよく確かめず1セットずつ入れていった。


これがどうしてアベノマスクが届かなかった人がたくさんいたのかの理由である。


つまり、大都市や首都圏にお住まいで何箇所かに居住地があり、数個のポストを持つ家があれば、そのそれぞれでマスク1セットが配布された。

だから、同一人物で何枚も貰う人が早々に出た。

結果、地方には我が家のように間借りではないが、郵便ポストが全員用の1個しかない家は、ポストに全員の名前が書いてあっても、指示通りに1セット2枚しか届かなかったという理屈である。


というわけで、新たなる俺と保江先生との間の双対性が作られた。

保江邦夫博士「アベノマスク8枚」
井口和基博士「アベノマスク0枚」


いやはや、この関係はどちらかが死ぬまで続きそうですナ。

たぶん、俺の方がお先になるらしいが。


神のみぞ知る。



弥栄!




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by kikidoblog3 | 2020-09-15 12:07 | 保江邦夫・素領域・愛魂

井口和基の公式ブログ 3


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