中国人インバウンドのワクチン化プロセス
みなさん、こんにちは。
まさにミラクル。神風。謎。天皇のお力。
我々日本人にとり、新型コロナを中国武漢からの中国人インバウンドの二回三回の来襲。
それが、新型コロナウィルスのワクチンの役割を果たした。
ワクチンの原理は、本物の強いウィルスを弱毒化して、それを体に射てば、B細胞から抗体ができる。T細胞からサイトカイン生産ができる。
というわけで、中国人が持ち込んだ新型コロナウィルスS型でB細胞免疫ができ、さらに新型コロナウィルスK型でT細胞免疫ができた。
それ以外に、和食のわかめ、のり、カツオ節、いわしなどの海産物、味噌や醤油の発酵食品などがあった。
そのおかげでウィルス感染のレセプター受容体ACE2のブロッカー(阻害剤)になった。
というようなわけで、日本人は新型コロナウィルスに感染しにくい上に、さらに免疫を持っていたということになる。
もはや神業である。
いったいどうしてこんなことに?
これこそ、きっと祝詞の力、君が代の力に違いない。
さて、そんなわけで、昨日緊急メモした以下のもの
をさらに補強するYouTube番組があったから、それもメモしておこう。これである。
【衝撃新説】日本既に”集団免疫が達成”!? 第2波来ない? 自粛は不要? 京都大学大学院 上久保靖彦 特定教授 生直撃
【集団免疫】自粛不要⁉︎ウイルスへの免疫獲得理由を徹底解説【京都大学 上久保 晴彦 特定教授】
やあ〜〜、いいね、上久保教授。ニヒルな感じが科学者っぽくていい。
相当に研究し尽くして自信に満ちている感じがいい。
まあ、カリフォルニアの州民のように、マスクなんかやってられるか〜〜!
ロックダウンなんか従うかーー!
そういう感じで以前同様に振る舞って十分なのである。
いずれにせよ、習近平の謎の武漢対策が我が国には功を奏したというわけだ。