小池百合子都知事 祝再選!「私は100%エジプト人です!」
みなさん、こんにちは。
さて、私は武漢風邪に対して、あからさまに
だれが最初にCDCのことを言い出すか?
とずっと注目していたところ、小池百合子が当選を果たしての第一声、それがこれだった。
「東京版CDCを創設する」
新たにコロナ対策に充てる3000億円規模の補正予算を編成する考えを示したほか、東京五輪についても、感染症対策を優先して進めると説明。「いかに費用を圧縮しながら簡素化するか。都民、国民の納得をいただけるよう進める必要がある」と述べた。
過去最多の22人が立候補した今回の都知事選で、小池氏は、感染拡大を防ぐとして選挙期間中に街頭演説を一度もせず、ネット配信した動画で「東京版CDC(米疾病対策センター)」の創設などを訴える「オンライン選挙」に徹した。自主投票とした自民党、実質支援した公明党の支持層のほか、野党支持層や無党派層にも幅広く浸透した。
拙ブログでは、一番最初から、日本政府官僚のクルーズ船に対する遅い対応や東大医科学研究所が昨年11月には武漢風邪のアウトブレイクを知っていても無視した理由は、わざと大変な状況にして日本版CDCを作り出し、ワクチンビジネスと国民コントロールを完璧にしたいという思惑からだということをメモした。
小池百合子は、まさにこの路線に従ったというわけである。
つまり、小池百合子もまたNWO米シオニストの人口削減計画に加担する側のエージェントであるということになる。
まあ、いまはビル・ゲイツがやり玉にあがるほどそういう運動の騎手になっているが、もともとはローマクラブの1970年代以前から始まったことである。
まあ、自民党の二階俊博は我が国を中国の一部に組み込もうとしている勢力の代表だ。
一方、日本を米国の51番めの州にしたいという勢力もある。実質上はこっちの方に近い。
それで、アメリカにCDCが出来たように、これをなんとかして我が国内に作れという外圧が例のCSISから出されるわけだ。
いま武漢風邪で指揮をとっているやつが、
西村康稔という朝鮮系の男。
こいつは立派なCSIS友の会のメンバーですナ。
次期総裁候補の岸田は、
ジョセフ・ナイ友の会

のメンバー。
そして、この西村は
CSIS友の会

のメンバー。
小泉進次郎は、
ジェラルド・カー友の会

のメンバー。
だから、安倍晋三政権がCSISへ年数百億円も献金するわけだ。
日本の被災者や日本人へはまったく支援しないし、支援を出し渋るのに、外人には湯水のように金を出しまくった。
日本第一党の桜井誠が批判したように、
安倍晋三の罪人期間じゃなかった、在任期間にすでに、
30兆円
もの日本円が海外の公共事業に費やされた。
ところが、国内ではまったくダム建設やコンクリート事業に回されていない。この結果、今回の熊本の氾濫も起こったというわけだ。
まあ、こういう海外投資を支援し、国内投資を禁止するという策略、アジェンダを命じたのが、米CSISというわけだ。
ここが日本版CDCを作れと指南しているんですナ。
たとえば、こういう会合を国民と無関係に頻繁に行っている。

セス・バークレー GAVIアライアンス 事務局長
2011年8月GAVIアライアンス事務局長就任。同年、GAVIアライアンスは2015年までに途上国の10億人の子ども の25%に予防接種を受けさせるとする5年戦略を開始。同アライアンスの前は、官民パートナーシップによる初の ワクチン開発イニチアチブである国際エイズワクチン推進構想(International AIDS Vaccine Initiative: IAVI)を設 立し、15年間代表を務める。 バークレー氏は、ブラウン大学にて学士号及び医学学位を取得し、ハーバード大学にて内科の研修を受ける。 カーター・センター時代にはウガンダ保健省に疫学専門家として派遣される。マサチューセッツ州保健局、米国 疾病予防管理センター(CDC)の感染症センター、ロックフェラー財団保健科学部門アソシエイト・ディレクターを 経て、IAVIを設立。
まさに、ワクチン神話の推進者。
すべての人間にワクチンを打ち込み、ワクチンがあれば病気が撲滅できるという信仰を信じこませて、逆にワクチンに仕込まれた不妊成分や発がん成分でユダヤ人以外の人間を減らす戦術。
実際、アメリカのユダヤ系医師は100%同胞ユダヤ人の患者や子供にはワクチンを射たないと言っている。
まあ、戦後75年。
ここまでアメリカのスパイ工作員の手下となった国会議員や官僚、逆にシナのスパイ工作員の手下となった国会議員や官僚、さらに南北朝鮮のスパイ工作員の手下となった国会議員や官僚ばかりになれば、我が国が支離滅裂になり、崩壊するのは当然であろう。
これが、令和の意味である。
俺の予想が大当たりである。
いくら今上天皇が素晴らしい人であろうが、その横にこんな皇后がおられたら、その力が発揮できない。半減するわけだ。
九州の守り神の「アマビエ」を反日朝鮮の電通が商標登録を目指した結果、いまや九州は雨あられ、大洪水の毎日だ。
ここ徳島は、台風の通り道で結構水害に強いが、それはこれまでの幾多の災害被害の結果、その都度、治水事業や灌漑事業や道路補修をずっと地道にコンクリート事業を行ってきた結果にすぎない。
さもなくば、四六時中災害だらけだっただろう。
の出た1970年代から50年経ったわけだ。
俺は今度は、この50年目の節目ということで、コンクリートの耐用年数40年を過ぎ去った今の時代こそ、コンクリート事業へ回帰し、
日本版CDCよりこっちの方が先だよ。
俺はそう考える。