みなさん、こんにちは。
さて、ちょっと前に買い物に行って、丸亀製麺でワカメうどんを食べて帰ったから、桜井誠の演説をいくつかメモしておこう。
ところで、私はYouTubeやここで、丸亀製麺を亀田製麺と言ってしまったようだ。すんません。これは丸亀製麺だった。
さて、桜井誠の熱弁。これである。
東京都知事候補 [桜井誠] VR東雲街宣 (令和2年6月29日)
東京都知事候補 [桜井誠] VR錦糸町街宣 (令和2年6月28日)
東京都知事候補 [桜井誠] 支那大使館抗議街宣(令和2年6月28日)
【武漢肺炎問題】 支那中共大使館へ二回目の抗議活動
桜井誠は言う。
こいつらのせいで、武漢肺炎が蔓延した。
そのとおり。
一般に、我が国では
「口の悪い人に悪い人はいない」
というように、相手に対して人前でも堂々と、歯に衣着せぬ苦言を呈する人、つまり、本音を言う人、というのは、一般に悪い人ではないのである。
むしろ、小池百合子や山本太郎のように、歯の浮くような美辞麗句を言うやつほど悪いやつなのである。
実際、小池百合子は、最初は東京五輪を小粒で小さいオリンピックにするという触れ込みで、小さく産み、それから徐々に予算を重ねて、最終的に2兆円以上、下手をすると3兆円という巨額の予算に、大きく育て、費やしたと言われている。
この小さく生んで大きく育てるというやり方は、中共支那の手口である。
東京マラソンがいつの間にか無関係の北海道札幌マラソンに変わったのも、中共から大金を得ているバッハ会長と小池百合子都知事の策略であろう。北海道は中国資本で多くの自然や不動産やホテルが乗っ取られているからである。
つまり、中共の赤まみれのバッハを利用し、小池を利用し、日本人や東京都民を騙したということになる。
騙しのテクニック
それが、ダマスゴミである。
今の日本人は馬鹿だから、四六時中テレビで繰り返せば、それが真実、既成事実になってしまう。
特に、団塊の世代の無学歴のせいぜい昔の小中学校から商業高校出のおじいさんやおばあさん、こういった輩はかんたんに洗脳に引っかかる。
テレビ=ステイタス=有名人=正義
というスタンスに洗脳されているから、どんなバカ(関東用)やアホ(関西用)やチョン(ちなみにこのチョンは朝鮮人のチョンではなく、ちょんまげ野郎のチョンやギッチョンチョンのチョンだ。誤解しないようにな)、でもテレビに毎日出ていれば、立派な人だと錯覚してしまう。
できるだけ早くこの脳みそが腐った世代が消え去らない限り我が国に未来はない。
日本が滅ぶのが先か、高齢者がいなくなるのが先か?
まさにこんな少子高齢化の危機的状況になっている。
脳軟化し、脳が萎縮して、知能が低下し、基本的人権を得るにふさわしくない人間に選挙権を与えるな!
選挙権の定年制
なんていうのも良いかもな。
年金を貰う代わりに選挙権を剥奪する。
あるいは、
選挙権の返納
もう選挙するほど知性や知能がなくなった恍惚の人となったものは、免許の返納と同時に選挙権を返納する。
さもなくば、その選挙権は無駄に利用される結果になる。
また、選挙違反した人間、帰化しても反日行為や敵対行為を行った人間の選挙権を失効させる。
むろん、帰化人の公職は禁止。追放。
どうだろうか?こんなアイデアは?
いかにしてダマスゴミの選挙誘導を阻止できるか?
これを真面目に考えなければいつまで経っても我が国は良くならない。
がんばれ、桜井誠。君しかいないよ。今の東京を変えることができる人は。