
みなさん、こんにちは。
ザ・アンフェア
今の我が国は末期的な政治状況。
何も知らない、何もわからない、何も見えない外人どもは我が国をホルホルしているが、我が国の政治はドツボにハマっているんですナ。
というわけで、都民以外に一番人気のある日本第一党桜井誠氏が出馬宣言。
メディアが全く取り上げなかったそうなので、ここでメモしておこう。
【東京都知事選挙】桜井誠氏 日本第一党党首 出馬表明会見2020.06.04
前回の都知事選では、ダマスゴミメディアがだんまりを決め、さんざん妨害したにもかかわらず、
桜井誠は得票率で小池百合子に続いて第二位。
若者の間では一番人気。
そして他の都道府県に一番支持者がいる政党である。
にもかかわらず、都内メディアは一切、桜井誠および日本第一党をとりあげない。
なぜなら、メディアのスポンサーは創価学会系、パチンコは統一教会系だから、こういうヤクザ企業に優しい、学歴詐称の小池百合子の方を支持しているからだ。
桜井誠が都知事になれば、まさに革命。
都内からパチンコが一掃され、帰化人は反日行為できない。在日朝鮮人は在日特権を剥奪。反日左翼は即座に強制送還の危機。
というわけで、奴らにしてみれば、なんとかして都政を在日特権の都政のままにしたい。
だから、桜井誠を無視するというわけだ。
しかしながら、今若者はどんどん高齢化、もう4歳年取った。にもかかわらず、4歳年齢を増した若者はテレビを見ない。
というわけで、いまやYouTuberやツイッターになった日本第一党の方が、テレビメディアを頼る小池百合子より有利になったとも言えるのである。
そこへ武漢肺炎が重なり、テレビは崩壊。
多くのタレントや局のアナウンサーはYouTuberに変わった。
そうなれば、ますます桜井誠が有利である。
小池百合子の政治活動は一切ネットには出てこない。逆に、桜井誠の方が画面に登場する頻度が高い。
4年前の都知事選と、今回の都知事選の違いがここにある。
はたして、武漢肺炎の効果がどっちへ転ぶか?
たぶん、ここでネット投票ということで、都内の左翼組織に牛耳られている選挙管理事務所を通さずに投票できるシステムになれば、確実に桜井誠の方が有利になるだろう。
この意味では、今回の都知事選は非常に興味深い。
仮に街頭演説に行ったとしても、武漢肺炎で聴衆が来ない。集まらない。
若者はネットでYouTubeで見るわけだ。
いずれにせよ、日本を日本人に取り戻すためには、若者たちが日本の将来を自分の手に取り戻すことにある。
囲碁、将棋でも、すでに20歳以下の若者たちが実権を握りつつある。
政治でもそうだ。本来なら、もう10代20代の若者の中から、政治の天才が登場すべき時代である。
若者たちがバイト代をため、自分たちの代表者を国政に出す。
こういうビジネスモデルを構築すべき時代である。
老人に頼っていてはだめだ。
今の老人はすでに死んでいる。余生を単に生かされているだけ。根無し草である。
頑張れ、桜井誠、日本第一党。期待しているぞ!
いやはや、あっぱれ。