
みなさん、こんにちは。
桜井誠候補、虎ノ門ニュース前で街頭演説。
実に面白い。これである。
上念司氏への抗議街宣
ところで、桜井さん、ケントさんと対談したらしい。これだ。
いいね〜〜、血気盛ん。
いま我が国にどれほど血気盛んな若者がいるだろうか?
本音を歯に衣を着せぬ言い方でいう。
こういう正直に意見を言う若者はどれほどいるだろうか?
上念司のように大組織に迎合するそういう人間しかいないだろう。
老人化した若者。
老人化した若者しかおらんのではなかろうか?
逆に、若作りした老人ばかり。
老兵はただ消え去るのみ
最後のこのマッカーサー元帥の言ったことだけは、精神年齢12歳のマッカーサーがやったことで正しいことだった。
いずれにせよ、桜井誠に対して目が話せないですナ。
他多数。
ところで、俺個人としては、桜井誠さんのいまの優しそうな顔形や髪型より、あの在特会のときの方が良いと思うんだがナ〜〜。
まあ、どうでも良いが。
頑張れ、日本第一党!
まあ、各地方自治体の選挙管理事務所は左翼の手のものしかいないから、この選挙管理事務所を解体して作り直さない限り、日本人政党が勝利することはないだろう。
この意味では、選挙管理事務所を経ないで行う、ネット投票の時代にならなければ、真の保守の党が第一党になるのは難しいだろう。
期日前投票は、そこで大方の票読みのデータにされて、そこでマスゴミが当選してほしい候補へ票の移し替えが行われる。
出口調査は、出口調査の顔をして、マスゴミが勝ってほしい候補への選挙票数の誘導が行われる。
そして、実際の投票後は、選管が表を白昼堂々と意識的に、負けてほしい候補の表を無効にし、勝ってほしい候補に水増しする。
別に票読み機のムサシがインチキやる前にインチキがはびこっているわけだ。
まあ、そういうことを百も承知で、日本第一党の桜井誠候補は都知事選を通じて、言いたいことを言っているのだろう。
この意味では、かつてロンドンの選挙戦で、どうどうとNWOイルミナティーのことを言ったデービッド・アイクと似た戦術と言えるだろう。
頑張れ、日本第一党。期待しているぞ!
いやはや、あっぱれ。