

みなさん、こんにちは。
小池百合子の学歴詐称問題はだいぶ前に拙ブログでは問題にしてきた。
私のように、命がけで海外でPhDを取得した人間からすれば、遊学ついでに偽証書をカネで買って来たような人を認めることができないからだ。
そういう行為は絶対に許せない。
私はユタ大時代最初の2年間毎週2日徹夜で勉学し、共通試験に受かり、やっと研究生活に入り、それから博士論文執筆に1年書けてようやく博士になったという経験をしている。
これは別に私だけではなく、米人でも似たようなもので、アメリカの大学院生活は非常に厳しい。
こういう人間からすれば、小池百合子のような学歴詐称は許せない。
だから、だいぶ前にもそういう疑惑が出た時、拙ブログにはメモしたわけだ。
しかしながら、当時は小池百合子の「そういう変なことを言う人もいる」という匂わせ戦法で逃げおうせた。
ところが、最近では、小池百合子の学歴詐称問題を取り上げた本も出た。
そうなると、世の中には何でも自分を主流派だと思って正義感を振りかざすものが出てくる。
さらに、それに便乗商法するやつもある。
とまあ、理由は色々のようだが、そんなものをYouTubeからいくつかメモしておこう。以下のものである。
(あ)
(い)
(う)
(え)
(お)
(か)
(き)
(け)
(さ)
いやはや、茂木が出てきたらおしまいだな。
まあ、問題になった本は
らしいが、まさに便乗商法、炎上商法の一種ですナ。
アラビア語も喋れず、せいぜい英語のみ。
小池の一家は、謎のフィクサー
”朝堂院大覚”こと松浦良右の資金援助で両親もカイロ市で日本食レストランを経営した
という。
このオッサンはこいつ。
まあ、いわゆる右翼のおやっさんですナ。
右翼のおっさんがどうしてこうやって優雅にやっていられるのか?
どっからそんなカネが来るのか?
謎ですナ。
まあ、貧乏暇なし、貧乏金無の、貧乏虫の、私のような理論物理学者からすれば、羨ましい限りだが、このおっさんが小池百合子一家を支えたわけだ。
昔の恩を仇で返す。
まさに、戦後の能天気な日本、自虐史観で洗脳された日本ならではのくそったれの事件の一種ですナ。
まあ、俺にはどうでも良いが。
こんな小池みたいなやつが都知事やっているから、そのうち、首都大地震や富士山大噴火がお見舞いされるわけだ。
因果応報。カルマですナ。
まあ、俺にはどうでも良いがナ。
だいたい、嵯峨天皇だが、裏天皇だか、偽天皇だか知らないが、銀座麻布のババアどもと遊んでいるようじゃだめだナ。
いやはや、世も末ですナ。