みなさん、こんにちは。
久しぶりにエイリアンやUFOのここ本来のテーマにあったものをメモしておこう。
相変わらず、我が国のエスタブリッシュメントやJAXAや米国NASAは、沈黙の森から一歩も出ない。
(あ)火星の生命体
まずは、火星の写真探査を続ける猛者たちがまたまた大発見。
まあ、こういった生命体がいるということは、火星に水があるということである。
実際にこれまでもたくさんの動物や生命体、時には人形クリーチャーが見つかっている。
もっとも、すでに奴隷貿易で、地球人の子どもたちが大量に奴隷労働者として送り込まれているらしいが。
小児売買は、小児性愛だけが目的ではない。地球外の他の衛星や惑星系への奴隷貿易も存在するらしい。
そもそも地球上の奴隷貿易というやつは、キリスト教徒になりすましたスペインやポルトガルのユダヤ人がはじめたことだった。
というやつだ。
(1)アフリカの黒人奴隷を、別の北中米の開発植民地へ売る。
(2)北中米の開発植民地のお仲間実業者たちが、そこの産物を宗主国の本国へ売る。
(3)宗主国の本国は武器や物資をアフリカの事業者へ売る。
スペイン・ポルトガル帝国の時代の三角貿易

大英帝国時代の三角貿易
そして、いまは、地球と月と火星の間の三角貿易らしい。
地球
↙ ↖
月 → 火星
地球人類が霊的に生まれ変わるのはほとんど不可能らしい。それらしいことを言っているのは、あくまで気休めでしかない。
すでに、地球の支配層は、ここまで進んでいっているのである。
はたして、スペイン・ポルトガル時代のスペイン・ポルトガル人の庶民は、本国がこういうことしていたと知っていたのであろうか?
おそらく何も知らされていなかったのではなかろうか?
ところで、日本で北朝鮮と南朝鮮の関係もこれだよ。
(い)空飛ぶ発光エイリアン
Video Security camera at the back door of the farm house
はたしてこれは生きているエイリアンなのか、あるいは、死んだ人や臨死体験者なのか?
とにかく、浮遊する発光生命体のようである。
相変わらず、我が地球人は脳天気ですナ。