お宝発見
みなさん、こんにちは。
いやはや、コロナウィルス騒動で、徐々にその人の隠されてきた本質が如実に出てきた感がありますナ。
例えば、これ。
人気女優の柴咲コウもまた、韓国面に落ち、顔面整形のコリアン系だったことが判明。
しかしながら、こんなものはまだまだマシである。
そして、もっと深刻な暗黒面がこれだ。
はっきり言って、
おまえら、余計なことするんじゃねーよ!
せっかく、日本人には最高の秘密があったわけだ。
それをわざわざその秘密の鍵を明かすようなことをするとは、不届き千万。まさに売国奴だ。
敵に塩やるようなことをすんな!こっち見んな!
思い出せば分かるだろう。
そもそも今回の武漢コロナは、東大医科学研究所のキチガイ河岡(いま善人ぶって帰国していたが)が、米シオニストや中国共産党員のNWO側と組んで、日本人のDNAの秘密を教えた結果、
日本人が世界中でもっとも多くACE2遺伝子を持つということがわかった。
それを、日本列島を乗っ取りたいと目論む海外勢力の闇勢力のバイオ部隊が、密かにかつ速やかに新型コロナウィルスを研究し、ついにコウモリのコロナウィルスを人に感染させることに成功した。
つまり、ACE2酵素をターゲットにした強毒殺人ウィルスを生み出せば、軒並み日本人が倒れて死ぬと計算したわけワカメだ。
だから、拙ブログでも最初期にメモしたように、それを目論んだアメリカのウィスコンシン大関連のバイオ研究者は、世界で一番日本人がこの新型コロナウィルスの犠牲になるだろうと予測したわけワカメだ。
ところが、結果は正反対だった。
欧米の白人が、一番死んで最悪の事態に陥ると期待した日本人が一番強く、一番強いはずだと期待された白人の方が遥かに弱かった。
予想外!
それで企てたビル・ゲイツが慌てたのは言うまでもない。
NWO重鎮
「おい、ビル、ゲイツ君、いったいどうなっているのかね?」
「なんで白人より日本人の方が死者が少ないんだ?」
とお偉方に怒られたはずだ。
ビル・ゲイツ
「ウェル、まだチャンスがあります。ご心配ご無用です。」
「今度はワクチンでやっつけますから」
NWO重鎮
「やつらのDNAに何か秘密でもあるのかね?」「早急に調べたまえ!」
ビル・ゲイツ
「アイアイサー。即刻調べまする」
とまあ、こういう按配だったと思うぞ。
ところが、それをわざわざ日本の有名大学の研究者が日本人のDNAの秘密を暴露してガイジンに教えて褒めてもらおうってか?
こいつら、どこまで尻の穴ほじくられてんじゃ?どこまで腐っているのかいな?
とまあ、そんなわけで、俺はこれはオススメしない。むしろ、極秘事項でしょう。日本人の特許条項だよ。
まさに日本人の種子法、日本人の種苗法のようなものの人間版だろう。
仮にもし日本人のDNAに武漢コロナに対する何かの秘密が見つかれば、今度をそこを避けた別のウィルスを作って撒くに決まっている。
それもジェット機を使って。
いやー、ほんと我が国の大学の研究者たちはどこまでバカなのか?
ところで、iPS細胞の山中先生は頻繁にテレビに出て、よく分けのわからない、わけワカメのことを言っていたが、あれも研究費欲しさに政府へ迎合した結果にすぎない。
昨年まで400億円もらって京都で優雅にやっていたが、今年から予想外0円
になったからだ。
なんとかしてそれを撤回してもらいたい。だから、必死で政府官僚のご機嫌をとっているわけだ。
まあ、科学分野や特に生物分野を知らない人には理解し難いだろうが、河岡は強毒の殺人ウィルスを作る方の研究者、ノーベル賞の山中はiPS細胞の研究者、だから、河岡は細胞を知らないし、山中はウィルスを知らない。専門化して分野が違うわけだ。
ましてや、ウィルスを破壊する方の抗体やワクチンやメカニズムの方は全く知らないわけだ。
だから、いくら山中先生がノーベル賞をもらおうが、それはiPS細胞を作り遺伝子セットの話であって、とてつもなく複雑な人の免疫細胞や免疫システムについて知っているわけではない。
むしろ、同じノーベル賞学者でも本庶佑先生やイベルメクチンの大村智先生の方が免疫学の専門家だから適任だろう。
とにかく、人間の細胞システムは極めて複雑なのである。
NHKは昨今では職員のレベルが下がりまくって、もはや自前の頭で考証する能力がない。
鸚鵡返しするだけだ。
だから、NHKで出てきた医学者が「患者のACE2ブロッカーは未知だ」と言えば、NHKはそれをオウム返しするだけ。
山中先生が「BCGは根拠がない」と言えば、それをオウム返しするだけ。
山中先生が「何も言わなきゃ」、NHKのキャスターも何も言わない。これまたオウム返しだ。
ひどい話だ。
せっかくACE2の話が出てから、ACE2ブロッカー食材の、わかめ、鰹節、海苔、醤油、味噌、きのこの話
が出るかと思えば、全く出てこなかった。
緑茶はフェイクニュースやデマのデマのカテゴリーにランクしていた。
しかし、緑茶のカテキンこそ世界最強、今回の武漢コロナウィルスに対する秘薬だったのである。
それにしても、日本のバイオ研究者たちは、最初の最初からやることなす事全て逆だった。
やつらのすべての判断が間違っていた。
なのに、最後の最後でもまた逆をし、逆を判断するんですナ。
彼らは、本当に日本人なのかね?
謎だ。
いや〜〜、痛い。
いやはや、世も末ですナ。
おまけ:
ところで、どうして保江邦夫先生のように、我が国の大学で博士号を取得したものが、いわゆる専門バカになり、俺のように、海外、特にアメリカでPhDを取得したものが、万能学者のようになるか?
その理由はわかるだろうか?
実はこれには明確な理由がある。
これこそ拙著「三セクター分立の概念」で説明したかったことの一つだ。
我が国の大学院の場合、院生が所属する研究室に関する学問を学ぶだけで博士号を取得できる。
つまり、博士号のテーマに関係する、ごくわずかの教科を履修するだけでも卒業の規定単位を取れるのだ。
しかしながら、アメリカの大学院は世界一厳しく、まずPhDの研究に入るためには、
共通試験=common exam
という規定の試験にパスしなければならない。
これは最初の2年で最大3回のチャンスのうちに合格しなければ、不適格者として退学になるのだ。
むろん、私もこれにパスし、博士号取得のための研究にはいったわけだ。
この共通試験の出る科目は、物理なら物理全教科が対象になる。だから、自分は量子力学はだめとか、熱力学は嫌いだから勉強しないとか、電磁気が苦手だから勉強しなかった、というようなわけにはいかないのである。
とにかく、最初の2年間でこれらをすべて猛勉強し、とにかく共通試験に合格しなければならない。さもなくば、あえなく撃沈だ。
日本人の私の場合なら、帰国しなければならなかった。
アメリカの大学院は他の学部も同様だ。
生物学者になろうとすれば、生物学に必要な学問の全ての基礎を学ばされるわけだ。
数学者になりたければ、数学全般の基礎を要求される。
だから、アメリカの学者はポスドクとしてどんな分野へも転身したければできるのだ。
私も別にあまり分野にハードルを感じない。
電磁気学、相対論、量子力学、場の理論、熱力学、解析力学、統計力学、物理数学も一応全部学んだからだ。
それはそれで非常に大変で、最初の2年間は週2日は徹夜だった。さもなくば、授業についていけないし、宿題が終わらなかった。
これがアメリカンスタイルである。
ところが、我が国研究者は、博士論文のときのテーマしか学ばないから、三つ子の魂百までも状態。
まあ、わかりやすく保江先生の場合を引き合いに出せば、わかりやすいだろう。
保江先生の場合は、結局、最初に博士号に関連して学んだのは量子力学だが、それしかわからない。あるいは、最初の論文の素領域理論だけだ。
まあ、それでもその分野で成功すればそれはそれで結構なことだが、日本の大学院卒の人たちは、そういう事になりがちなのだ
しかし、それでも大学院は要求することはないから、時間が有り余る。
だから、保江先生は、ぶらぶらしていてもよかったし、合気道に専念したり、毎晩酒飲んでいも良かったわけだ。
これが、日米の大学院の違いである。俺の本を読め。
しかも、そうやって私が取得したアメリカのPhDは日本国内ではカウントされない。それがカウントされるには国外しかない。
一方、どんなインチキな博士論文でも、保江先生のような突貫工事の博士号でも、小保方さんのような捏造プレイジャリズムの博士号でも、我が国では博士号を持っていれば、それなりにカウントされるのだ。だから、それなりの待遇を得られる。
一方、我が国の大学や企業の研究者や官僚はこれを熟知している。
だから、最初から、アメリカの大学院に入る気はサラサラないし、入る場合は、途中から短期留学という形で、企業派遣や国費留学という形で行くわけだ。
世界中の白人や世界中の若人としのぎを削るのは大変だから、先に日本で博士になり、2年の短期留学生として留学帰りの箔をつける。
帰国すればワンランク出世だ。
とまあ、これが今も昔も変わらない日本のシステムなんですナ。
弥栄!