みなさん、こんにちは。
この辺は、いまだアベノマスクも来なければ、給付金も来ない。
やはり、そろそろ四国は独立宣言した方がよくないか?
物資も税金も国へ払わない。橋は爆破して通行させない。完全に四国一国で経済を運営する。独自の空母や戦艦を所有する。
無断で通行する横浜行の船を拿捕する。外国船は追い返す。上空を通過するケムトレイル機は撃墜する。
冗談は吉本。
ところで、週開始早々、不可思議な殺人事件勃発。
東京都八王子市中町のラブホテル一室で10日午後7時半ごろ、男女2人が死亡しているのが見つかった。2人には刃物による傷などがあり、警視庁八王子署は無理心中の可能性もあるとみている。→そんなわけない。
八王子署によると、2人は9日にホテルに入ったという。10日になってもチェックアウトしないことから従業員が鍵を開けて室内を確認。倒れているような様子が見られたため、通報した。
2人は全裸のような状態でベッド上で倒れていたという。室内からは刃物のようなものも見つかった。男性は50代くらい、女性は30代くらいで、八王子署は身元の確認を進めている。
現場は、JR八王子駅前の繁華街の一角。
これはどうみても何ヶ月前の事件の犯人が起こしたような気がするが。
22日午前9時35分ごろ、相模原市中央区相模原のラブホテル内駐車場で、男が1組の男女に刃物のようなものを突き付け、「カネを出せ」と脅したうえ、女性の顔を殴るなどして逃走した。神奈川県警相模原署が強盗未遂事件として捜査している。
同署によると、被害に遭った男女は自動車に乗ってホテルを訪れ、男性(64)が車を降りたところで、男に現金を出すよう脅された。もみ合いになり、男が刃物のようなものを手から落としたため、女性(24)が拾い上げたところ、男は女性に対し顔面を殴るなどの暴行を加え、男性が止めに入ると何も取らずに歩いてその場を立ち去った。男は年齢20~30代くらいで、身長約180センチのやせ形。白いマスクをつけ、服装は赤色系のパーカーにベージュ色のズボン。黒色の紙袋を持っていた。
同署管内では、21日午後4時ごろにも、別のラブホテルで、男性が男に刃物のようなものを突き付けられる事件が発生。同署員が駆け付ける前に男は逃走したが、通報した従業員の証言と22日の事件の男の特徴が似ており、同署は同一人物の犯行とみて行方を追っている。
この殺人事件も、自殺扱いされるのだろう。が、典型的な「自殺に見える他殺」であろう。
なにせ神奈川県警だからナ。
まったく困ったものである。
はっきりいっていまは人々は街に出なくなり、ひと目が減る。そうなると、社会は在日朝鮮系やベトナム系の外人犯罪者の楽天になる。
ひと目を憚ってラブホに入るカップルを見つけては内部へ侵入し、犯行を重ねる。
だから、私は銃刀法を改正し、銃所持免許制にすべきだというわけだ。
丸腰で今の世界は歩けない。
これほどまでに外人の巣窟になった国を丸裸同然で歩けば、それは良いかもになるだけ。
腰に銃を持っていれば、多少は抑止力になる。女性でも銃に自信があれば、獰猛な犯罪者も脳天一発で射殺できる。
犯罪者「カネ、カネ、カネ ヲ ダセ」
男 「ゴホ、ゴホ、ゴホ、胸が熱い、頭が痛い、味覚が変だ、熱がある」
「お、おれらはいまコロナに感染している。」
「お前にも伝染るぞ」
犯罪者「マジ、マジカ?」
女「そうよ、あたしたちは、コロナでもうだめ」
「もうすぐコロナで死ぬから、だから最後の愛を交わしているの」
「あんたにも伝染るわよ。コロナは感染力強いんだから」
「ゴホ、ゴホ、ゴホ、胸が熱い、頭が痛い、味覚が変だ、熱がある」
「逃げてー、はやく」
犯罪者「匕、ヒエー、マジ、マジデスカ?」
「ウワー、タ、タ、タスケテー」
こういうマリーシアがほしいなあ。
刃物くらいで殺されるようじゃいかん。
普通は2対1の方が勝つ。
いやはや、我が日本もとんだ国になったようである。
昔は「この国民にしてこの政治あり」と言われたが、今では逆。
「この政治家や官僚にしてこの国民あり」の時代とあいなった。
困ったものである。
それにしても、安倍晋三こと李晋三も結構しぶといな。とっくの昔に素性がバレているのにナ。