【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!
良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!

みなさん、こんにちは。
笑いは百薬の長。笑う門には福来る。あまりの恐怖で笑う他はない。笑いは本物に限る。偽笑いは吉本におまかせ。
以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。
さて、今回はまず、
「この地球が地獄である」
ということを証明してみせよう。
いまあんたが住むこの地球が現世であって、死んだら天国へ行けるとか、地獄へ落ちるとか考える人は甘い。
いままさに、あんたは地獄に生まれ落ちたのである。
この世界こそ、リアル地獄の世界なのだ。
だから、この世界で死ぬと、逆にあんたは本当の現世に行くのである。
本当は、さかさかまなのだ。
このにわかには信じがたい事実。これをどうやって証明できるだろうか?
ところで、古来キリスト信者の西洋人は、この世界に神が存在することを証明しようとしてきた。
しかしながら、残念なことに、いまだに誰も証明できていない。
言い換えれば、この世界には神がいなかったのだ!
これは、この世界が神の住む天国ではなく地獄である、状況証拠のケース1である。
さて、翻って、大本教の天国の定義には、こうある。
天国とは、天津罪、国津罪のない場所である。
天津罪とは、自分が自分の才能を伸ばさない罪である。
国津罪とは、自分が他人の才能を伸ばすことを妨害する罪である。
ところで、大本教には天国の概念があるから、私は神道に模した原始キリスト教ではないかと考える。
あるいは、実質上はキリスト教にかなり近い。
というわけで、現存のこの地球上の世界で、これら天津罪と国津罪のない世界、これらが存在しない場所があるかどうか?
ノー!
つまり、地球上にあるどの国々にも天津罪、国津罪があり溢れかえっているわけだ。
コズミック・ディスクロージャーによれば、天津罪と国津罪はすでに太陽系内、銀河系内、銀河系外宇宙にも広がっているという。
つまり、この宇宙のどこにも天津罪、国津罪の存在しない場所はない。
すなわち、この宇宙には、どこにも天津罪、国津罪が存在する。
ゆえに、我々が住むこの宇宙は地獄なのである。
地球はこの宇宙の中にある。
ゆえに、我々が住むこの地球は地獄なのである。
証明終わり。
井口和基の定理:
「この宇宙は地獄である。地球は地獄の内部にある」
どうでしょうか?この明快な証明は???
つまり、背理法。
この世界が天国ではないということを証明するために、まず仮にこの世界が天国であると仮定し、それが矛盾することを示す。
これまでの神学者が失敗したことは、先に神の存在を証明しようとしたことにある。
そもそもここは天国ではないから、神は存在しないのである。
絶望して、自殺しないでチョ。
この地獄の世界をいかに神様の住む天国へ近づけることができるか?
このために、我々はこの地獄へ落とされたのである。
この証明がケース2。
さて、この世界が地獄である証拠のケース3がこれ。
我々の知る自然科学が間違っているという証拠。
表の世界で盛大に
自然科学は間違っている
と高らかに朗らかに宣言したのが、岡潔博士である。
素粒子は第二の心の世界から生まれてきて、第二の心の世界へと戻る。(山崎弁栄上人)
だから、この世界は一種の映像世界だ。
岡潔博士はこう述べた。
今流に言えば、映像=ホログラム。つまり、この世界はホログラムなのだ。と1960年代には主張していたのである。
いまこれを叫ぶ学者が超一流となっている。
オランダの哲学者、イギリスの故スティーブン・ホーキング、アメリカの脳科学者の故カール・プリブラム。
それに先立つこと半世紀早く、我が国の岡潔博士は明快にそう主張した。
もっとも、岡潔先生が師事したのは山崎弁栄上人であった。
山崎弁栄上人が学んだのが密教の空海上人であった。空海は密教を学びに古代中国ヘ留学した。
だから、古代インドに端を発し、古代中国を経由し、野蛮で卑猥で汚穢だった朝鮮は避けて、直接日本へ持ち帰った。
だから、朝鮮半島には日本の密教のようなものは存在しないのである。
つまり、インドの輪廻転生の真実から始まり、その目的を見い出す中、ついに空海和尚にして、日本版「一なるものの法則」が発見されたのである。
それが、
人は何度も輪廻転生を繰り返しながら、己の魂を磨く。そして、魂磨きが完了したら、もっと上の世界へ旅立つ
という思想である。
いまこれが、西洋世界で、SSP(極秘宇宙計画)のパイロットたちがエイリアンたちから教わった思想である。
一なるものの法則
と呼ばれる。
これは、実は岡潔が
この世界は不一不二の世界である
と言った世界そのものだったというわけだ。
つまり、外人宇宙飛行士たちが言う
一なるもの=不一不二の世界
のことなのだ。
つまり、空海の霊視した世界こそ、この宇宙の「一なるものの法則」であり、「不一不二の世界の法則」なのである。
俺流に言い換えれば、
天国と地獄を合わせた世界こそこの宇宙そのものであって、実は俺らはその地獄の方に生きている
ということである。
つまり、死んだら地獄へ落ちるというのは全くの間違いであり、「すでにお前は死んでいる」のである。
お前はもう最初から地獄へ生まれたのだ。
どうでしょうか?
この単純明快なロジックは???
我々がいるこの世界こそ地獄なのである。地獄だったのだ。
だから、世界最高の権力者ロスチャイルドやロックフェラーが悪魔なのである。閻魔様、地獄の王様だったというわけだ。
この世が地獄だからこそ、辻井伸行さんが、「掃き溜めに鶴」となるのである。
では、お後がよろしいようで。
井口の旦那に、座布団10枚おやり!
これにて一件落着。めでてーな。
信じる信じないは、あなたのマスク次第、じゃなかった、おむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつである。
まあ、以上はすべてジョークですから、真に受けないことが肝心肝要。笑うことが重要。