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【バイオハザード】すべては大きな流れの中の一コマ:CIAコロナウィルス特許から武漢コロナウィルスアウトブレイクまで

みなさん、こんにちは。

さて、今日は雨。これでまた武漢コロナウィルスも洗い流されるだろう。

ところで、今年の年始の1月8日、私はこんなものをメモしていた。



すると、6の「中国が風邪を引く」というやつになる。が、いま香港デモで大変だった香港が風邪を引いている。
最近、香港で謎の風邪が大流行になる気配であるというだ。かつてのSARSに似ているが、それではない。別の新種の風邪だ。


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我が国ではまったく報道しないが、いま香港へ行ってはいけない。
なんと徳島阿波おどり空港はその香港と直接便を作ってしまった。ホンマにアホである。
昨今の運輸省のバカ官僚が、チャイナマネーとチャイナ女につられてどんどんキチガイ政策をした結果である。国際線と国内線の区別があやふやになってしまったっわけだ。旅客船で上陸するかもしれないし、良いことはなにもない。やはり、昔に戻して、国内線と国際線は、検疫上も明確に区別すべきである。

インターネットでも、外部とつながるインターネットと、内部だけつながるイントラネットの区別がないと、外部からマルウェアやウィルスが侵入しやすい。あるいは、ハッキングされやすい。
人の通行の場合もまったく同じである。殺人ウィルスに感染した旅行者やビジネスマンが、国内に簡単に入り込む危険性があるわけだ。

田舎の田舎の人ほど長生きだ。
というのには、そういう理由があるのである。
さて、そうなると、いよいよ限定的核戦争ということになる。イランか中国かロシアか、どこかに核爆弾が落とされるか、(すでに仕掛けられている核爆弾が)炸裂する。

というわけで、実際には

1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。

ではなかったが、だいたいこんな感じになっている。

1.
さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.中国(香港)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.イランまたは中国がそれに報復攻撃。→クリア
5.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
6.中東で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
7.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年


いや〜〜、痛い。
地球人類大ピンチ!


まあ、県庁も国家公務員も議員さんもだれもここを読んでいなかったんでしょうなあ。すべては後の祭り。

もしこの1月8日の段階で私の警鐘に耳を傾けていれば、事態はもっとましだったのでは?


そんなアングロサクソンミッションは、1990年代以前からそういう名前ではないが、ずっとよく知られてきた計画である。1980年代のジョン・コールマン博士の「地球人類牧場化計画」というものである。

「300人委員会」「ローマクラブ」「CFR(外交問題評議会)」「日米欧三極委員会」など、そして「ビルダーバーグ会議」「ダボス会議」などが計画立案の推進者である。

そして、こういった会議にお金を出しているのは、ロスチャイルド家やロックフェラー家の財団である。いまでは、ビル・ゲイツ財団もそれに加わった。

2004年にすでに米CIAはコロナウィルスの特許を取得していた。これは以前メモしたこれである。




まずこれは読んでみると結構示唆的だったので、一応この特許の前文である背景の部分をグーグル翻訳しておこう。こんな感じである。


背景
コロナウイルス(Nidovirales、Corona viri dae科、コロナウイルス属)は、人間や他の動物に呼吸器疾患や腸疾患を引き起こす大きなエンベロープを持つプラス鎖RNAウイルスの多様なグループです。約30,000ヌクレオチド(nt)で、それらのゲノムはRNAウイルスの最大の発見です。コロナウイルスは球形で、直径100〜160 nmで、周囲を取り囲む20〜40 nmの複雑なクラブ型の表面突起があります。コロナウイルスは、スパイクタンパク質(S)、膜タンパク質(M)、エンベロープタンパク質(E)などの一般的な構造タンパク質を共有し、コロナウイルスのサブセットでは、ヘマグルチニンエステルをeタンパク質(HE)として共有します。ウイルス膜から突出するアグリコタンパク質であるSタンパク質は、宿主細胞受容体の結合に関与し、抗体を中和するためのターゲットです。EおよびMタンパク質はビリオン形成に関与し、宿主細胞から放出されます。コロナウイルス粒子は、粗い小胞体の槽と、ビリオンが集まっている感染した宿主細胞の小胞に見られます。コロナウイルスゲノムは、RNAポリメラーゼと、S、E、M、およびヌクレオカプシド(N)タンパク質を含む構造および非構造タンパク質をコードするネスト化されたサブゲノムmRNAのセットを生成する2つのオープンリーディングフレーム(ORF1aandORF1b)で構成されます。コロナウイルス属には、血清学的および遺伝的特性に基づいて少なくとも3つのグループ(グループI、II、およびIII)に細分された種が少なくとも含まれます(deVries etal。、Sem。Virol。8:33–47,1997: Fields etal。eds。Fields Virology、3rd edition、Raven Press、Philadelphia、1323–1341、1996; Mahey and Colier eds。Microbiology and Microbial Infections、Volume 1 Virology、9th edition、Oxford University Press、463-479、1998)。
コロナウイルスの3つの既知のグループは、胃腸炎および上気道および下気道疾患を含む、ヒトおよび家畜(例えば、ウシ、ブタ、ネコ、イヌ、げっ歯類、および鳥)のさまざまな疾患に関連しています。既知のコロナウイルスには、ヒトコロナウイルス229E(HCoV-229E)、イヌコロナウイルス(CCoV)、ネコ伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)、ブタ伝染性胃腸炎ウイルス(TGEV)、ブタ伝染性ジアーレアウイルス(PEDV)、ヒトコロナウイルスOC43(HooV-OC43)、 ウシコロナウイルス(BCoV)、脳脊髄炎ウイルス(HEV)、ラットシアロ涙腺炎ウイルス(SDAV)、マウス肝炎ウイルス(MHV)、七面鳥コロナウイルス(TCoV)、および鳥伝染性気管支炎ウイルス(IBV-鳥)(Fields et al。 ウイルス学、第3版、レイヴンプレス、フィラデルフィア、1332〜1341、1996:MaheyおよびColier編。Microbiology and Microbial Infections、Volume 1 Virology、9th edition、Oxford University Press、463-479、1998)。
コロナウイルス感染症は一般に、感染性と臨床症状に関して宿主特異的です。コロナウイルスはさらに顕著な組織刺激性を示します。不正な宿主種または組織タイプでの感染は、流産感染を引き起こし、変異ウイルスの産生を引き起こし、病原性を変化させる可能性があります。コロナウイルスは、通常、セルカルチャーではうまく増殖せず、ヒトコロナウイルス感染の動物モデルが不足しています。したがって、それらについてはほとんど知られていません(Fields etal。eds。Fields Virology、3rd edition、Raven Pres、Philadelphia、1323–1341、1996)。既知のヒトコロナウイルスは、特に扱いにくい細胞培養であり、増殖には選択されたセリン、器官培養、または哺乳マウスが好まれます。セルカルチャーで増殖したコロナウイルスは、宿主細胞の種類と培養条件に応じて、さまざまな程度の毒性および/または細胞変性効果(CPE)を示します。Vero E6セルシスPEDVを成長させることが示されている唯一の人間または動物のコロナウイルス、およびそれはVero E6セルで成長するために培地にトリプを加える必要があります。さらに、Vero E6の細胞培養に適応したPEDVは、細胞質が小胞体であり、大きな合胞体を形成する、著しく異なるCPEをもたらします(Hofmann and Wyler、J. Clin。Micro。26:2235–39,1988:Kusanagi et al。J. Vet。Med。Sci。554:313–18、1991)。
コロナウイルスは、これまで人間に重篤な疾患を引き起こすことは知られていませんでしたが、風邪を含む上気道の主要な原因として確認されています。ヒトにおける反復感染は血清型内および血清型全体で一般的であり、ヒトにおけるコロナウイルス感染に対する免疫応答は不完全であるかまたは短命であることが示唆されています。動物におけるコロナウイルス感染は、深刻な腸の呼吸器疾患を引き起こす可能性があります。予防接種は、動物の一部のコロナウイルス感染を予防および制御するために成功裏に使用されてきました。動物特有のコロナウイルスが重篤な疾患を引き起こす能力は、コロナウイルスがヒトにより重篤な疾患を引き起こす可能性も高めます(Fields etal。eds。Fields Virology、3rdedition、Raven Pres、Philadelphia、1323–1341,1996; Mahey and Colier eds 。Microbiology and Microbial Infections、Volume 1 Virology、9th edition、Oxford University Press、463-479,1998)。
2002年後半に、特定可能な病因のない生命にかかわる呼吸器疾患の症例が中国の広東省から報告され、続いてベトナム、カナダ、および香港から、家事員および医療従事者に広がった重度の熱性呼吸器疾患の報告があった。この症候群は、疾病管理予防センターによって2003年2月に「重症呼吸器症候群(SARS)」と指定されました(MMWR、52:241–48、2003)。
人間のコロナウイルス感染症の迅速な診断とワクチンを開発するための過去の努力は、適切な研究モデルの欠如と人間の疾患の穏やかな経過によって妨げられてきました。したがって、迅速な診断テストとワクチンの必要性が存在します。


この特許は2004年に出願され、2007年に認可された。

すると、今度はロックフェラー財団から世界人類の将来の展望レポートが2010年に公開された。

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この中にちゃんとウィルスのパンデミックの危険を警鐘している。


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すると、ハリウッドがそれに答えた。それが2011年に公開された「コンテイジョン」というバイオハザード・ホラー映画である。





この頃我が国は311東日本大震災で、ハリウッド映画どころではなかった。だから、私もまったくこの映画については記憶にない。


すると、今度はビル・ゲイツ財団が、有色人種撲滅を宣言するジョンズ・ホプキンス大学に研究支援し、コロナウィルスのパンデミックのシミュレーション研究を行った。それが、「イベント201」である。




ニューヨーク--()--(ビジネスワイヤ) -- ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターは、世界経済フォーラムおよびビル&メリンダ・ゲイツ財団と共に、2019年10月18日(金曜)にニューヨーク市で開催される世界的広域流行病マルチメディアシミュレーションの「イベント201」を主催します。一般市民は、東部標準時(夏時間)午前8時50分~午後0時30分に英語で実施される同時進行のバーチャル演習に、centerforhealthsecurity.org/event201/より登録・参加いただけます。本演習は、深刻な広域流行病が経済・社会に及ぼす影響の緩和に向けた世界規模での官民協力の必要性を浮き彫りにするものです。

「イベント201や、先行するClade Xのようなシミュレーションは、世界的な公衆衛生上の危機に有効に対処するために何が必要であるかのみならず、準備ができていない場合に生じる結果についても理解する上で不可欠なツールです。」

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近年、世界で発生している流行病の事案は年間約200件と増加しており、限られた資源に負担をかけています。世界的な大規模の広域流行病は健康、経済、社会に破壊的な影響を与えます。経済調査によれば、広域流行病は年間平均で世界GDPの0.7%、すなわち5700億ドルの経済損失をもたらしている可能性があります。

企業、政府、公衆衛生の分野に携わるリーダー15人がプレーヤーとなる「イベント201」は、広域流行病発生中にプレッシャーの下で対処しなければならない実際的な政策問題を具体的に提示するものとなります。ビデオを駆使した本演習において、プレーヤーは論議を呼ぶ未解決の政治・経済問題が明らかとなるシナリオを提示されますが、それらの問題は十分な政治的意思、財政投資、注意によって解決し得るであろうものです。

ブルームバーグ公衆衛生大学院ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターのトム・イングルズビー所長(MD)は、次のように述べています。「広域流行病は、健康と医療制度にとって解決が困難な課題を突き付けるのみならず、経済と社会に深刻な連鎖的影響をもたらす可能性があります。深刻な広域流行病に対しては、政府も民間産業も単独では適切な対応をとることができないため、互いに協力する必要があります。当センターは、生物学的脅威に準備し対処する上で必要な意思決定についての理解を手助けすべく、有無を言わせぬ状況にリーダーらを関与させる『イベント201』をデザインしました。」

世界経済フォーラムの世界健康安全保障プロジェクトリードであるライアン・モーハードは、次のように述べています。「伝染病の突発的流行は避けられませんが、もたらされる経済的損害は避けることができます。人命を救い、経済・社会的影響を最小限に抑えるためには、深刻な広域流行病が発生する前から、マルチステークホルダーの広範な連合体が持続的な注意を払う必要があります。」

ゲイツ財団グローバル開発担当プレジデントのクリス・イライアスは、次のように述べています。「イベント201や、先行するClade Xのようなシミュレーションは、世界的な公衆衛生上の危機に有効に対処するために何が必要であるかのみならず、準備ができていない場合に生じる結果についても理解する上で不可欠なツールです。」

本演習は、オープン・フィランソロピー・プロジェクトより資金援助を受けています。

詳細情報についてはcenterforhealthsecurity.org/event201#Event201@JHSPH_CHS@wef@gatesfoundationをご覧ください。



そして、実際のシミュレーション結果の概略がこれらしい。


Health experts issued an ominous warning about a coronavirus pandemic 3 months ago. Their simulation showed it could kill 65 million people
Business Insider 2020/01/24

医療専門家たちは、今から三か月前にコロナウイルスのパンデミックについて不吉な警告を発していたことが判明。専門家たちのシミュレーションでは、そのウイルスは「6500万人を殺す可能性がある」ことを示唆した

2019年の秋に、米ジョンズ・ホプキンスの科学者は、致命的なコロナウイルスがパンデミック規模に達した場合にどうなるかをモデル化した。そこでシミュレートされたシナリオは、感染開始から 18か月以内に 6,500万人が死亡する可能性があると予測していた。

米ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターの科学者であるエリック・トナー(Eric Toner)


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は、今年 1月初旬に中国の武漢で謎のコロナウイルスが発生したというニュースが伝えられた際にも特にショックを受けなかった

というのも、トナー氏は、それより 3か月以上前に、コロナウイルスが関与する世界的な感染症の大流行のシミュレーションをおこなっていたのだ。



そして、2011年のロックフェラーの将来展望(一種のアジェンダ)から2019年のゲイツのシミュレーションまでの間に、アジア生息のコウモリのコロナウィルス特許情報を基にさまざまの生物兵器研究所でそれをいかに強毒化するか、あるいは、人へ感染できるかについて研究してきたわけだ。

それを行っていたのは、我が国では東京大学医科学研究所の河岡教授のグループ、イングランドのビルブライト研究所、アメリカとカナダのいくつかの研究所およびCDCの研究所などである。




そして、2019年には人に感染する強毒コロナウィルスが完成していたのである。それをその時期に中国から留学に来ていた中国人研究者にも伝達したというわけだ。






それがついに武漢市の生物研究所の周辺からアウトブレイクしたというわけである。



というような流れからすると、やはり黒幕はアングロサクソン・ミッションや有色人種絶滅作戦のKKK路線を行くロックフェラーと、中国共産党の後ろ盾になっている英仏独のロスチャイルドであったという感じがするのである。


ところで、特効薬のインフルエンザ薬のアビガンは騒ぐが、アビガンとほとんど同じような働きをするゾフルーザやタミフルについては全く何も言わない。スルーのようだ。一方、大村先生の虫下し薬のイベルメクチンは最近騒がれ始めた。BCGの免疫効果サイトカイン防御もほぼ100%証明された。

しかしながら、武漢コロナウィルスがアウトブレイクする前から、すでに販売されていた抗体についてはいまだマスコミはだれも騒がない。

中国北京のシノバイオロジカル社、日本では、コスモ・バイオ社により販売中


抗体

品名メーカー品番包装希望販売価格
Anti NCP-CoV(2019-nCoV) Spike, (Rabbit) , 007 詳細データSIN40150-R007-100100 UL
¥73,000
Anti NCP-CoV(2019-nCoV) Spike, (Rabbit) , 007 詳細データSIN40150-R007-5050 UL
¥43,000


と米ProSci社


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の抗体(アンチボディ)である。

どうしてマスゴミはこの抗体があるということを問題視しないのか?

実に不思議である。




まあ、俺にはどうでもいいけどな。





弥栄!





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by kikidoblog3 | 2020-04-12 14:48 | バイオハザード・武漢ウィルス

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