【ジョーク一発】太平洋の地獄→変な親父日本人志村けん「バカ殿様」vs紳士アメリカ人レスリー・ニールセン「裸の銃を持つ男」
2020年 04月 10日
太平洋の地獄
Hell in the Pacific
リー・マーヴィンvs三船敏郎
みなさん、こんにちは。
笑いは百薬の長。笑う門には福来る。あまりの恐怖で笑う他はない。笑いは本物に限る。偽笑いは吉本におまかせ。
以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

欧米は見た目の美しさやかっこよさや優美さや屁理屈で多民族を支配する歴史が長い。
だから、「見た目が劣る=バカ=劣等人種」だという認識が伝統文化として組み込まれる。
また、この実際にそういう傾向がアジアと比べると非常に強い。
なぜなら、支配民族が被支配民族に対してまったく教育を与えないからである。すべてを奪い、全てを規制したからである。
西洋白人種が植民地支配した国々はどこもそういう感じの国になった。
それはいまも基本的には変わっていない。
しかしながら、白人種にもざまざまで、優秀なやつもいれば、アホなやつもいる。
見てくれは、金髪碧眼で古代ギリシャ彫刻のように見えるやつでも、知能はパン君やプリンちゃん以下のやつも多い。
白人の伝統的な紳士ズラをこけば、誰でも騙せると思っている白人の泥棒も多い。
他人が思うステレオタイプな思考につけ込むのである。
他人を罵って他人の意気地をくじき、相手がポシャらせる。
これがトランプ大統領にも見る伝統的なアメリカの手法である。
一方で、大和民族は古代ムー帝国の子孫の色合いが濃く。日本人にはそういう昔の民族由来の知恵や優しさが残る。
だから、日本人が植民地支配したといっても、実際にはこれでもかこれでもかというほどの資金援助や教育整備やインフラ整備に明け暮れた。
欧米から見れば、どっちが奴隷国家なのか、と思うほどに、自己犠牲精神で他国を援助しまくったのである。
日本人に誠実さや真面目さを除けば何が残る?
というのが、戦後の日本人の合言葉になったのである。
真面目が一番
これが我が日本人の伝統である。
そんな我が国で、日本のコメディアンの第一人者の志村けんと、アメリカの「裸の銃を持つ男」で有名なコメディアンが夢の共演。
昨日、偶然それを見つけたのだが、その内容が、まさに日米の発想の違いを表しているから面白い。
「本当のことをあたかも嘘のように演じる」
ここに志村けんさんの偉大さがあった。
おそらく、ドリフターズのコントから由来したのだろう。
弥栄!
井口和基の公式ブログ 3
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