みなさん、こんにちは。
さて、いよいよのいよいよかもしれない分水嶺。
天下分け目の
関が原の合戦の世界バージョンが起こりそうである。
この場合は西側が豊臣秀吉、東側が徳川家康だった。
豊臣側にイエズス会のスペインが付き、徳川側に東インド会社の按針さんのイギリスとオランダが付いた。
しかしながら、イエズス会もマラーノ、東インド会社もマラーノ。つまり、両建てでカソリックやプロテスタントに改宗したユダヤ人が付いていた。
明治維新でも同様だった。
今度は東側の江戸幕府側にフランスが付き、西側の倒幕軍にイギリスが付いた。
しかしながら、これまた両建てでユダヤ人が手綱を締めた。
それが英ロスチャイルドと仏ロスチャイルドであった。米にはその手下および同僚のシッフやロックフェラーやモルガンがいた。
そして、いまはこれが世界レベルで起こりつつある。
つまり、再び金融王ロスチャイルド率いる陰謀団が、世界を両陣営に分けて戦わせて、漁夫の利をえようということらしい。
今回は、西側が世界政府の名の下に集まる米英、欧州、日本の陣営、それに対する東側が中国と北朝鮮とロシアとイランの陣営。
ロシアは最後の最後に中国につくふりをして世界政府側に寝返ると見ている。やはり白人連合のよしみがある。
そんなことを如実に示すYouTube番組をメモしておこう。ともに両サイドの見方がある。
(あ)世界政府大歓迎の見方→アガスティアの葉
核戦争か、覚醒された宇宙時代か!日本人はまったく気ずいていない!#アガスティアの葉

(い)世界政府=完全支配世界完成の見方→デービッド・アイク
コロナウイルスの真実 : デーヴィッド・アイク
いずれも甲乙つけがたいが、アガスティアの葉で言っている旧約聖書やユダヤ人の話は、まさに英仏ロスチャイルドのユダヤ人の世界である。
だから、彼らが我々が思うような「世界政府」をイメージしている保証はない。
事実、英ロスチャイルド家の御曹司で六本木ヒルズに住んでいると噂された、ジャポンアニメの本当の仕掛け人は、ナサニエル・ロスチャイルドである。実際は、帝国ホテルのスウィートルームに居住。
ナサニエル・フィリップ・ヴィクター・ジェイムス・ロスチャイルド
(1971年生まれ、上に姉3人の末つ子、愛称・ナット=東京・帝国ホテルに居住・事務所)
左の長身2m男が御曹司
だから、原宿や都内のメイド喫茶の制服が「ロスチャイルドメイド服」なのだ。
ロスチャイルド・メイド服
「は〜〜い、ご主人様」

分かったかい?
これが現実。つまり、日本人「ヤプー化」は現実に起こっていることである。
ちなみに、もっと若い世代のロスチャイルドの御曹司がこいつ。こっちは仏ロスチャイルド。
環境問題の広告塔
デヴィッド・デ・ロスチャイルド
グレタちゃんを裏からサポートしているのがこいつら若いロスチャイルドの面々。
ちなみに、米空軍や米ロックフェラーといっしょにノースロップやロッキードでTr3Bを作っているエドガー・フーシェというやつもロスチャイルドである。エドガー・ロスチャイルド・フーシェである。
ロスチャイルド家の持つ聖書は、アガスティアの葉の人が言うような旧約聖書ではない。メーソン聖書やタルムートである。
これには、人間はユダヤ人だけであり、後は人に見える動物だとある。ゴイムor ゴイである。
だから、同じイスラエルのタルムートユダヤ人系アメリカ人のデーブ・スペクターは日本人を罵倒する場合「このゴイが!」と叫ぶ。
またイギリスや欧州には、ユダヤ人は神の血すじがあり、人間とは異なると書かれているらしい。
実際、チャールズ皇太子は武漢コロナにかかったが、自宅で普通に完治した。トム・ハンクスもそうだし、デービッド・アイクもそうだし、グレタもそうだった。彼らには武漢コロナも普通の鼻風邪程度にしかならないのである。やはりレプティリアン系のDNAの強い白人は武漢コロナには強そうだ。
ここに来て突如「世界政府摂理構想」をぶち上げリバイバルしたブラウン元首相は、生粋のNWOイルミナティーの代弁者だと言われてきた。
というわけで、アガスティアの葉の人は、世界政府と核戦争で2つのタイムラインと言っているが、それは大きな誤解である。
どっちへ転んでもゴールは同じなのだ。
どちらもロスチャイルドの両建ての作戦にすぎない。一時的な犠牲者の数が多少違うというにすぎない。
この二者択一が間違っていることに気づけないようではまだまだ。
パンデミックの解決のためでも世界政府、核戦争で滅んでも世界政府。ゴールはどちらも世界政府。
どちらも世界政府こそ、完全支配を目指す欧州貴族ロスチャイルドのゴールである。
つまり、イルミナティーカードのゴール。あがりである。
さて、ところで、デービッド・アイクさんはどうしてイギリス人でイギリスに住んでいるのに、あんなこと言っても殺されないのか?自由自在に発言できるのか?他の国では歯向かえばどんどん死体になっている。
実はここに面白い噂がある。
実はこのデービッド・アイクはデービッド・ロックフェラーの隠し子だというものである。真偽は不明だが、写真が何かを証明する。
デービッド・ロックフェラーの若い頃の顔がこれだ。
一方、デービッド・アイクの若い頃なお顔がこれ。
プロのゴールキーパーだった。

キャスターの頃
たしかにものすごくうり二つなわけだ。気迫があるところも似ている。