みなさん、こんにちは。
さて、やはり中国人というのは、朝鮮人の父方の祖先だけあって、実に根の悪い存在だった。果たしてどんなエイリアンがこういう人種を作ってしまったのだろうか?たぶん、ドラコだろうなあ。
そんな中国人の所業の悪いさを表すものが続々証拠として上がってきた。そんなものをいくつかメモしておこう。
といっても、武漢コロナが流行し始めた1月中にはすでに我が国でそういう在日中国人によるマスクの爆買が行われたのである。その結果、我が国ではマスクがすぐに品切れになった。
日本の場合
元民主党の鳩山由紀夫元首相は100万枚中国へ輸出。日本国内にいる在日中国人留学生を使い、日本全土でマスクをすくい上げた。
困った時はお互い様。
最近、日本へのお返しに20万枚のコロナ感染マスクが到着。

小池都知事は医療用防護服33万6000着を中国へ送る。
簡単に言えば、小池百合子は在日シナ人マフィアの情婦。彼女の事務所の裏手が在日中国人マフィアの総本山の商社がある。
日本第一党の桜井誠が指摘し、街頭演説で糾弾した。
アメリカの場合
かわいそうに、この米人の旦那、国家反逆罪で死刑になるな、きっと。アメリカはヤワじゃない。FBIのスワット案件になりそうだ。
オーストラリアの場合
たぶん他の国々でも同じことを行っているのだろう。
我が国でも同様だ。いまなお、スーパーや量販店には開店前から中国人留学生が並び、マスクやその他を大量に買って中国本土へ送っている。
しかしながら、裏を返せば、それほど今中国が危ないということであろう。
要するに、おそらく何も機能していないのである。
そしてマルコポーロはアジア全域を偵察に行った。その紀行文が「東方見聞録」である。
実は、この東方見聞録の中の衝撃的な事実、中国の官僚登用試験「科挙」を知った、フランス政府は国家官僚試験を行い、優秀な人材を育成しない限り、仏国家はモンゴル帝国の支配下に入ってしまうと恐れたのである。そうやってできたのがエコール・ノルマルシステムである。かつてフラクタルを生み出したマンデルブローが自慢していた事実である。
だから、フランスが欧州のチャイナと呼ばれるのにはそれなりの理由があった。フランスは欧州随一の官僚国家なのである。
むろん、我が国も3000年前の中国の科挙を真似てかなり早くから「大学」らしき組織ができていた。しかし西洋式の大学ができたのは明治時代になってからである。
我々日本人は見た目が中国人に似てしまったから本当にいつも迷惑を被る。
日中戦争のときも、中国人蒋介石国民党軍にやられた方の日本人がやった方にされてしまったのである。またのび太とジャイアンの間をうまく飛び回って火を付けるスネ夫の役をいつも朝鮮人がしたのである。おかげで数十万人の日本人が中国軍の手で残虐に殺害されたのである。
これもやられた日本女性や子どもたちの写真が中国人がやられた証拠写真だと捏造されている。今もだ。
この際、本当に第三次世界大戦になり、この地球上から中国人と朝鮮人は絶滅した方が良いと俺は思うわけだな。
中国人が開戦前夜だというなら、かかってこいやと待ちかねているというわけだ。
いずれにせよ、地球の獅子身中の虫、中国人である。
ちなみに、わが国内にいるモンゴル人も良いことは何1つしていないよな。白鵬のように居座っているだけ。
いやはや、いまのクソ政治家共が巣食っている限り我が国に未来はなさそうだ。