みなさん、こんにちは。
今年一番の訃報が入ってきたようだ。
やはり私が予想していたとおり、武漢肺炎で治療中のタレントコメディアンの志村けんさんがご逝去された。享年70歳。ご冥福を心からお祈りしたい。
芸能界は中国共産党、習近平や二階俊博、安倍晋三夫妻に復讐すべきだろうなあ。
志村けん世代、つまり、我々昭和の世代には、昔の日本の偉さやエロさが残っていた。
男女の「色恋」、恋物語、こういったものが粋だとか風流だという文化伝統が残っていた。
だから、すくなくとも1990年代まではこういう番組をやっても問題なかった。
テレビで女性の裸が出ようが、ヌードが出ようが大人はたいして驚くことではなかった。
それがいつしか、コリアの統一協会的、エセクリスチャンやエセ共産主義者の偽善者文化に汚鮮されたのである。
いまのテレビのバラエティースタイル、お笑いスタイルの大半が、ドリフターズからのパクリだと思って間違いないだろう。
そういう時代の変化の後、最近は若い女性の裸より動物ネタが増えていった。

ご冥福をこころよりお祈りいたします。合掌。RIP.
これも厚労省と日本政府のおバカな対応のせいですな。
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