みなさん、こんにちは。
さて、我が国の武漢コロナ騒動も私が予想したように「第二波」に入ったことはだれもが目にしたことだろう。
これについての私個人の印象メモをしておきたい。あくまで俺個人の妄想のようなメモだから、普通の人は読むべきではない。血圧が上がり、武漢コロナに感染しやすくなるだけだ。
我が国の悲劇は日本が朝鮮系に浸透されてしまったことにある。
政府要人官僚トップレベルまで、すなわち、安倍晋三政権および日本の官僚組織、さらには野党、さらには地方自治体のトップまで、いつの時代に日本人に帰化したのかはいろいろあるが、在日帰化人によって支配されてしまったことにあるというわけだ。
いまの日本を代表する有名演歌歌手のほぼ100%が日本人ではない。
いまの日本を代表する有名テレビタレントのほぼ100%が日本人ではない。
いまの日本を代表する有名スポーツ選手のほぼ100%が日本人ではない。
いまの日本を代表する有名企業人のほぼ100%が日本人ではない。
いまの日本を代表する有名科学者のほぼ100%が日本人ではない。
いまの日本を代表する有名政治家のほぼ100%が日本人ではない。
政治家もまったくそのとおりなのだ。もしその人物が日本人だという場合は十中八九「創価学会」メンバーである。
これが日本人の悲惨な悲劇を生んでいる。
昨年の天皇陛下の即位のときに、「日本人統合の象徴」という奇妙な言葉が含まれた事に気づいただろう。
私はなんか奇妙だな?どうして「日本人の象徴」という昭和憲法にある言葉じゃないんだ?
と思ったものだが、「日本人統合」こそ、帰化人政治家の生んだ言葉と言えるだろう。
まずはこの状況を知らない限り、どうしていまのような不甲斐ない日本になるのか理解できないだろう。
こういう状況があるからこそ、いまの武漢コロナウィルス対策を見れば解るように、すべてが後手後手、繰り出される作戦は「斜め上」で的を外す。
すべての選択肢が悪手であり、逆効果。
物事の大筋や因果関係や主従関係を正確に正しく理解できない。こういう特徴が出ている。
いまは、
(あ)政府が武漢コロナ感染拡大をふせぐために、数週間人々の経済活動を自粛して自宅退避生活することを通達する時期だ。
(い)したがって一般人も企業も経済活動できない。そうなると、経済活動で給料を得られない。企業は利益を出せない。
(う)ならば、通達を出した方の政府は、国民に自分の通達に従わせた自己責任としてその分の生活保障、企業保証を行う。
すなわち、3ヶ月分の生活費や企業運営費、すなわちベーシックインカムを交付する。
どうやら、世界のG20の国々はもう我が国の65歳以上の年金受給者のように、3ヶ月分の生活費が一律に40〜50万円支給されたようだ。
まだノロマでノロノロしているのが日本だけらしい。
自民党のボケ老人の代表格、菅(すが)官房長のように、自宅退避を命じながら、その間の生活費は自分で稼げとか、意味不明のことを言う。
まあ、私個人は無給生活が長い。つまり私は、長らく無所属のフリーランスの科学者であった。
一方、一般に理論科学分野には顧客がほとんど生活保障された大学研究者つまり公務員しかいない。そのため、日本の科学分野では学者があまり人の研究に金を払う、論文を買うという習慣を持たない。
そんなわけで、私はほとんどボランティアで研究論文や執筆せざる得なかったわけだ。私がいくら論文を作ったり執筆しても、他の同僚にはただで送るしかない。科学の講演しても、せいぜい実費とわずかの公務員規定の謝礼程度しか得られない。日本の科学分野とはそんな世界である。
まあ、そういう生活の25年が経つわけだ。
だから、こういうふうに会社や大学や研究所へ行かずに自宅で仕事をする、いわゆる「在宅勤務」については私個人は超ベテランなのである。この拙ブログもそうやって自宅の自分の狭い部屋でメモしているのである。結構世界的に有名になった論文もここで書いている。
一方、多くの普通の企業人や大学人や学生さんにとっては、なれない自宅退避、在宅勤務ということになるだろう。
ましてや、その間の生活費がないという人には非常に厳しい心理状態や精神状態に陥る場合もあるだろう。
まあ、俺が何を言いたいか?
というと、いまの在日帰化人系の政治家は、育ったときが戦後日本に甘えまくった「甘えの構造」の代名詞である、「在日特権」のナマポ=生活保護のおかげで結構優雅な生活をしながら大学まで行けた。
だから、この日本やこの世界の国々の本当の状況をまったく経験してこなかった。
だから、何を考えようが、何をしようが、何をしようとしようが、すべて本当の現場を知らないから不正確になるということである。
その代表格が安倍晋三夫妻だろう。
そして、それが今問われているというわけだ。
ところで、今回ほど、戦後の日本の歴史の中で、かつて「アーロン収容所」という本の中で会田雄次氏が記録した人間論が正確だったかということが分かったことはなかったのではなかろうか?
人には3種類いる。(1)平常時や平和時に活躍する人間。(2)非常時や戦時に活躍する人間。(3)その間の過渡期で活躍する人間。
というやつだ。
いまの安倍晋三のような人間、つまり、政治家と官僚国家公務員は平時の人。非常事態には無力である。
一方、まだ完全には非常事態にはなっていないが、非常事態でも平常時でもないという危機感だけがつのるときに活躍したのは、転売屋だった。こういう場合にどこからともなく出てくるのが、火事場泥棒の遺伝子をもつ転売屋だった。
そして、本当の非常事態に活躍したのは、やはり軍人。自衛隊だった。ほぼ完璧に粛々と仕事をこなした。同様に、医療人も活躍した。
二番目のタイプがいわゆる朝鮮人遺伝子を色濃く持つ日本人ということだ。この期に及んで人の危機意識を自分の利益のために利用する。
ソフトバンクの孫正義も二匹目のドジョウ作戦で、今回の武漢コロナ拡散になり、マスク1億枚送ります詐欺を行った。前回の東日本大震災の時は、東北の被災地100億円寄付だったかな。
この寄付金騒動に乗じて当時の菅直人民主党政権から巨額の太陽光発電の利権を手に入れたのである。しかし、その後本当に100億円の寄付を行ったのかどうか、まったく裏が取れない。100億円で2兆円事業を手に入れたというわけだ。
日本には、だいたいこういう3種類がいるが、非常時に強い、「7人のサムライ」や「赤ひげ」タイプはすでに絶滅危惧種である。
一番多いのは、いまや転売屋タイプ、火事場泥棒、火事場レイプのタイプである。
困ったことである。
だから、俺個人は一度日本は滅んだ方が良いと考えるわけだ。
「今一度日の本を洗濯いたしたく候」
と坂本龍馬が思っても、もうこの日の本には洗濯する余地がないのだ。汚れきってしまったわけだ。
人がいろんなことをやってもそれはその人の自己満足程度のものにすぎないのである。
俺がいろいろなことを提案してもそれがそのまま利用されるわけでもないのである。
だから、俺は日本人が武漢コロナで滅んでもそれはそれでしかたがない。むしろその方が良い。そういう寿命だと考えるわけだ。
とまあ、これがこの国の現実というやつですナ。
ところで、やはり【コズミック・ディスクロージャー】によると、どの星の住人も、どの地下の地底人も、どの国の要人も、実は、種族には「血統」が一番大事だと考えているらしい。
つまり、日本人なら日本人以外と結婚すべきではないということらしい。
だから、英王室は血統重視。それを無視すれば、追放される。王子でも追放される。后でも殺害される。
が、我が国では、天皇家はもはや血筋ではない。
だったら、日本人の象徴とはいえない。
だから、日本人統合の象徴となったのではなかろうか?
たぶん、南朝系の竹内睦泰さんの方がいまの天皇家より古代天皇家の血筋が濃かったのではないかと思う。
血筋が廃れると、どこの馬の骨扱いされるらしい。どこの馬の骨に必要なのは自分の才能しかない。特に頭脳。だから、どこの馬の骨である平民には博士号が必要になるのである。
だから、アメリカの主要企業のトップは、イギリス人から見ればアメリカ人は馬の骨でしかないから、PhDを持つというわけだ。
血筋の良い人は、無条件で東大に入れてやる。
血筋推薦入試。
いまやこれもありではないだろうか?
変なAO入試でどこの馬の骨を入れるより、むしろ名家を入れたほうが将来的には利益が出る。
これは決して金持ちという意味ではない。
いくら良い血筋でもお金がないのである。お金は天下の回り物ではない。
お金はロスチャイルドのファミリービジネスにすぎない。お金はロスチャイルドの刷り物である。
とまあ、桜見にもいけない春の妄想、白昼夢のような話である。