みなさん、こんにちは。
本当はバイオハザードと関連のあるものをメモするつもりだったが、最近は忘れないように、その都度思いついたものをまさに「つれずれなるままに」即興でメモすることにしているから、まさにその時の「神頼み」「神下り」のなせるわざだ。なるようにしかならない。
実は、本当は、武漢コロナウィルスやさらにやってくる強毒ウィルスの時代、
我々地球人はどういう服を着るようになるべきか?
こういうことをメモしようとしていたのだった。
実はそのヒントが、その【コズミック・ディスクロージャー】の中にあったのだ。それがこれだった!
宇宙の廃品回収から、リバース・エンジニアリングされていた!!【コズミック・ディスクロージャSeason12,Episode12】
この中に裏NASAの米軍宇宙軍シークレット部隊が来ている宇宙スーツ、つまり宇宙服はこれまで表のNASAで使われたアポロ宇宙船の宇宙服
のようなものではなかったというのである。
むろん、アポロからイメージされたハリウッド映画とかディズニーとか、アニメとかのこんなものでもない。
ずっと軽量で、すでに透明ヘルメットにディスプレーでスマホのような情報が見ることができるものだというのだ。
しかも、いわゆる情報の区画化や区分化を使うために、部品を制作している会社にはだれもそれが何に使われるものかわからないという手法で民間に発注されているというのである。
実際には、エメリー・スミスやコーリー・グッドやランディー・クラマーのような、最先端の地球宇宙軍の兵士たちが使用するのである。それも30年以上も前からだと。
かなりこういうものに近い。
これは、最新型宇宙服のデザインとして米MITで制作されたモデルである。
表のNASAの宇宙服はまだまだ時代遅れだという。こんなもの。NASAはあくまでダミーであるからどうしてもそうなる。
大手のメーカーがわざわざ自社製品の漏洩を恐れて、本当の原理やデザインや特許を隠す目的で偽特許を申請するが、これと同じことをやっている(やらされている)のが表のNASAである。
NASAのロボットの火星探査もそういうダミーである。実際には火星に米ソ共同の地球人の基地があるし、人工衛星も飛んでいる。
これは、プレアデス人を広めたスイス人のビリー・マイヤーの1970年代にマイヤーがプレアデス人の宇宙船で太陽系を旅したときに当時のアナログフィルムのハンディカメラで写真に撮っている。それにはちゃんと米国とソ連の国旗マークが入っていた。

ところで、こういう新プロジェクトには何に使われるのか知らずに我が国のメーカーや国立の研究所も利用されている。一番有名なのは、「かぐや」だろう。宇宙服開発も例外ではなかった。
エメリー・スミスによれば、彼らが使う宇宙服は仮にどこかが破れてもすぐに治るような、人間の皮膚のような仕組みのものらしい。
出血するとそこに血小板が滲み出てきてすぐに傷をカバーし、その下でどんどん皮膚が修復される。
こういうような仕組みを宇宙服が持っていて、空気漏れはせず、自動的に穴がくっつくようなものらしい。
これは我々物理学の世界では、自己再生、自己複製、自己組織化という概念のものである。
最近、アメリカの土建業では、そういう自己再生するセメントの開発が進められている。
というが、そういうのはすでに米地下都市、あるいは、火星や月やそういう場所の地球軍基地で使うのかもしれない。
これは、セメントが割れてもそこに湿ったセメントが滲み出てまた乾くと元のセメントのようになるというものである。セメントの耐用年数が40年で、我が国では田中角栄時代の日本列島改造論の時代に作られたインフラすべてが耐用年数超えである。
だから、笹子トンネル崩落事故のようなことが起こる。
だから、自己再生できるセメントができれば、修復しなくてすむのである。
NASAもそれとなく、裏NASAの情報を小出しにしている感もある。
3Dスキャンのディジタルフィッティング
こうして、徐々に裏NASAの米地球防衛軍アライアンスの今着ている宇宙服もハリウッド映画などを通じてリークされ、一般人の知るところとなるのである。
エメリー・スミスの話では、実際のものはもう水泳選手がきるスイムスーツやスキンダイバーやサーファーがきるスーツとNASAの最新宇宙服の中間のようなもので、中で糞便しても全然問題ないくらいにすぐれたものらしい。
いっそのこと寝たきりの病人になった高齢者には、こういうスーツを着せて、そのまま寝てもらう。あとは、装置が自動的に糞尿の始末も行う。
宇宙看護師である。
たぶん本物はこんなやつだろう。
いまのLSIの技術は1平方ミリの平面にパソコン64台分を仕込める性能がある。スマホの比ではない。マイクロチップの時代だ。
エメリー・スミスがいうように、すべての情報コントローラーは首周りの襟の中に入っているのである。せいぜい酸素ボンベとか汚物とかそういうハードを処理するものだけが物理的ツールとして宇宙服にちょっとくっついているのだろう。酸素も水から直接電気プラズマ分解して作っているかもしれないから、若干の容器があればOKだろう。
ひょっとしたらパワースーツになっている可能性もある。
実際に火星でNASAのロボット探査機を修理してやった裏NASAの隊員はフェイスマスクとボンベ程度の軽装だから、宇宙服はかなり高性能な軽量のものだろう。
そろそろ我々もジャージーや防寒着の時代
から宇宙服の時代へと進化していくべきだろう。
ユニクロもヒートテックだけじゃなく、クールテックとか、酸素テックとか、ウェットテックとか、もっと宇宙服のようなインナーや防寒着を作ってもらいたいものだ。