来年の事を言えば鬼が笑う
来年の事を言えば鬼が笑うとは、将来のことなど予測できるわけがないのだから、あれこれ言ってみてもはじまらないというたとえ。
100年後のことを言えば何が笑う?
みなさん、こんにちは。
東京は五輪中止、じゃなかった、延期ということだが、物事はできるときにやる、これでないと、後にはまた別の案件が突如現れてできなくなることが常だ。
来年には来年のカルマが生じる。たぶん、戦争。
ということで、実質上は東京五輪は中止だと思っていいだろう。
だいたい、今年開催のための五輪チケットや東京マラソンのチケットを来年も使えますと言って払い戻さないというのなら、人は
来年のことを言うと鬼が笑う
のことわざ通り、もうあんたは来年には死んでいるかもしれないわけだ。墓の中。
たぶん、十中八九森元総理はお墓に入っているんちゃうか?
草葉の陰から五厘感染じゃなかった、五輪観戦だろう。
さて、武漢コロナウィルス蔓延の可能性ありと脅されているから、カフェや喫茶店やスーパーのフードコートやマクドナルドでお茶しながら研究するということができない。
そこで、最近は暖かくなり天気も良いので、海へ出て勉強するのである。
やはり海は良い。ずっと風があるから、空気がきれいだ。
もっともその風は和歌山から来ている武漢コロナの風かもしれないがな。
私の個人的印象では、武漢コロナウィルスは濃厚な酸素や塩素や塩気に弱い。だから、海風で武漢コロナウィルスはやられるはず。
しかしながら、イタリアやスペインの人はせっかく海があるのに、海で療養せず、みんな病院の密室へ行き、あの英クルーズ船のダイヤモンドプリンセス号のようなことをしてしまった。
これが病災の理由だろう。
やはり換気が一番。
これは我が国では前のSARSやMERSのときに学んだ医療経験であるという。
一番の方法は、昔の結核のときの療養である。
結核患者はたいてい海付近の空気の良い療養所で、良い空気を吸いながら、栄養のあるものを食べて療養生活をして治したのである。
また、純粋酸素の吸入。これも秘訣かもしれない。
いま志村けんはこの武漢コロナにかかり、酸素吸入を受けているとか。
そこで思い出すのが、酸素吸入マスク。
マスク不足のときには、プラスティックの酸素マスクっていう新手のマスクもよろしいのでは?
この酸素マスクの管の先にN95レベルのフィルターをつける。
これで永久に使えるマスクの完成だ。
プラスチックなら、例の3Dプリンタでもすぐに作れるだろう。
いっそのこと顔全体を覆う。
こんなフェース酸素マスクもよいだろう。
そして極めつけが、宇宙服状態。
これで街を歩く。
果たしてどうやって弁当を食うのか?
チューブで注入する。霧状にして吸い込む。
いずれにせよ、酸素がないと人間は呼吸できない。
だんだん我が地球はダースベーダーの世界に近づいているようだ。
いずれにせよ、紙を使わなければ、3Dプリンタで作成可能だろう。
女性ならこんなやつで行けば?

もうこの武漢コロナ騒動から我が地球人も宇宙服の時代へ突入しようじゃないか?
バイオスーツだ。
コスプレではなく、宇宙服の時代、まさに宇宙時代への扉が開かれたのだ。
昔の明治時代の日本人は偉かった。
日本人は100年後にはちゃんとバイオスーツを来て歩く世界を夢見ていたのだ。
地球が悪環境に陥ったら、そこではバイオスーツ+酸素ボンベの時代が来るわけだ。
遠からずそういう時代が来ると思っていたから、この機に一気にバイオスーツに進むべきかもな。


頑張ろう、日本!