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【バイオハザード】チコちゃん「全日本人に告ぐ、国会議員はなぜマスクしないのでしょうか?」→「ボーっと生きてんじゃね―よ!」

チコちゃん「日本人、ボーっと生きてんじゃね〜〜よ!」
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みなさん、こんにちは。


まずは犬エッチKことNHKの番組を真似たこれから。


チコちゃんの質問1:
安倍晋三首相はなぜマスクしないのでしょうか?
国会議員はなぜマスクしないのでしょうか?



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チコちゃんの答え1:
国会議員の有力先生たちはすでにワクチンを射っていたから〜〜〜。




チコちゃんの質問2:
じゃあさあ、武漢コロナウィルスはどこで作られたか知ってる?
誰が作ったか知ってる〜〜?


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チコちゃんの答え2:
英国ブルブライト研究所から米国特許申請してそれから日本の東京大学の医科学研究所の河岡教授の研究室で研究されてものが、武漢に撒かれたというのが真相なのね。




チコちゃんの質問3:
じゃあさあ、カナダの教授が殺されたの知ってる?
アメリカのハーバード大学のリバース教授が逮捕されたの知ってる?


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チコちゃんの答え3:
内情をもっともよく知っていたカナダの研究教授は殺害されたのよ。アメリカのハーバード大学のノーベル生理医学賞候補のリバース教授は中国へウィルスを持ち込もうとしたという嫌疑で逮捕されたのね。



いや〜〜、チコちゃん、さすがにチョコちゃんよく知っているね〜〜。

なんとこの疑問に明快にお答えのお医者さんがいたんだよ。

その衝撃の答えとは?

国会議員の有力者たちはすでにワクチンを射っていたからだったんだね。



こういった質問に答えた実に興味深い講演あったから、ぜひチコちゃんも聞いてみてね。

これなんだよ。


コロナは米国英国で作られた!【現役医師が激白】HIV新型コロナウィルスとの真実とは?




さて、この中で、前半、中盤、後半とある。

(あ)前半は、武漢コロナウィルスがどうやって作られたか?についてである。

(い)中盤は、10分後あたりからで、

Q: どうして国会議員の先生たちはマスクしないでも平気なのか? 

A: もうワクチンが作られていたから。

についてである。

実は、昨年6月25日の国会で新型ウィルスパンデミックに対する特別法の法令が可決していた。

だから、国会議員の有力者は、昨年暮れに何かのウィルスが撒かれることを知っていたのではないか?

ということが指摘されている。この話は12分目あたりにある。

エイズHIV用のワクチン「GP120」。国会議員の有力者たちは、これを注射している可能性が高いということである。


どうやってこのウィルスが作られて、どうやって撒かれたか?

英ビルブライト研究所、米国に特許申請し、東大医科研の河岡研究室の研究者が研究している。

真相は、イギリスとアメリカと日本の研究者が作ったウィルスを中国へばらまいた、というものが本当の真相。

知りすぎたカナダの生物の教授は殺害。アメリカのハーバード大のリバース教授は逮捕。


(う)後半は、抗ウィルス剤の話である。

アビガン、PI、Mベシベル、いずれも副作用があり、危険な薬である。

アビガンは1日8錠以上飲まないと効かない。



さて、中盤に出てきた河岡義裕(かわおか・よしひろ)東京大学医科学研究所教授、

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ついに武漢コロナウィルスにも関与していたのか?








拙ブログでは、ブログ1時代からこの危険な暗黒面に落ちた異常者をメモしてきた。

東京大学が「シス教」「暗黒面」に落ちて久しいが、正直、とてつもない科学者を育ててしまったようである。


これである。











要するに、河岡義裕教授はこれまでずっと、新型強毒インフルエンザウィルスを人工的に作り、それがどういうふうに動物を殺すかを調べてはまたウィルスをさらに強毒なものに変えては動物実験で動物を殺し、。。。ということを繰り返してきた生物学研究者である。

そして今はアメリカに頭脳流出の形で、アメリカの研究所にいるようだ。

また、この世界では、俺のように人知れず「生命とは何か?」「生物の物理学的基礎理論」を研究しているような人間にはまったく研究費も協力者も来ないが、大量殺人や大量殺戮につながるような強毒ウィルスの研究者ほど出世し、たくさんの賞を受賞するようだ。

学歴・職歴

  • 昭和53年

    北海道大学獣医学部卒業、獣医師免許取得

  • 昭和55年

    同大学院修士課程修了
    鳥取大学農学部獣医微生物学講座助手

  • 昭和58年

    獣医学博士(北海道大学)取得
    St. Jude Children's Research Hospital, Tennessee, Postdoctoral fellow.

  • 昭和60年

    同 Assistant Member (助教授研究員)

  • 平成元年

    同 Associate Member (准教授研究員)

  • 平成8年

    同 Member (教授研究員)

  • 平成9年

    ウイスコンシン大学獣医学部教授

  • 平成11年

    東京大学医科学研究所 細菌感染研究部教授

  • 平成12年

    東京大学医科学研究所 感染・免疫部門
    ウイルス感染研究分野教授

  • 平成16年

    北海道大学創成科学研究機構 客員教授

  • 平成17年

    東京大学医科学研究所 感染症国際研究センター長

  • 平成17年

    理化学研究所 客員主管研究員

  • 平成22年

    京都大学客員教授

  • 現在に至る

学位

  • 昭和58年

    獣医学博士(北海道大学)

受賞歴

  • 1991年

    日本獣医学会賞
    「鳥類インフルエンザウイルスの病原性に関する分子生物学的研究」

  • 2002年

    2002年野口英世記念医学賞
    「エマージングウイルスの分子生物学的研究)」

  • 2006年

    文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)
    「インフルエンザウイルス人工合成の研究」

  • 2006年

    ロベルトコッホ賞
    「Generation of influenza virus from cloned cDNA」

  • 2007 年

    武田医学賞
    「新型インフルエンザウイルスの制圧に関する研究」

  • 2010年

    日本農学賞・読売農学賞
    「インフルエンザウイルスの人工合成法を用いた

  • 2010年

    高峰記念第一三共賞
    「インフルエンザ制圧に関する研究」

  • 2011年

    内藤記念科学振興賞
    「インフルエンザ制圧に関する研究」

  • 2011年

    紫綬褒章

  • 2013年

    米国科学アカデミー外国人会員


多分、米国ロックフェラー家の一番のお気に入りなんだろう。英ロスチャイルド家からも目をつけられているんだろうなあ。

まさに、イルミナティー学者、ジェーソンの学者である。

ちなみに、いまこの河岡義裕教授はアメリカで研究中。たぶんウィスコンシン大。




いやはや、世も末ですな。





とにかく、こういった勢力に負けず、みなさんはなんとか感染しないで、生き延びてほしいと思う。

ご幸運をお祈りいたします。グッドラック!



弥栄!




おまけ:
カナダの専門家で不審死になった人はどうやらこの人らしい。武漢コロナが生物兵器かどうか調べていた科学者である。

武漢肺炎ウイルス専門家突然死

2020年2月16日17327

https://www.visiontimesjp.com/?p=4587


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世界的な微生物学者フランク・プラマー(Frank Plummer)(1952年―2020年)(イメージ:マニトバ大学(University of Manitoba)のホームページのスクリーンショット)

 世界的な微生物学者フランク・プラマー(Frank Plummer)が2月4日、ケニアで行われた研究会に出席中に心臓発作で死亡した。享年67歳。彼はSARS・H1N1亜型・エボラウイルスの権威ある専門家だった。インドのメディアは「武漢肺炎が流行する中、恐らく彼の死因は単純ではない」と伝えている。

 英国BBC、カナダCBCなどの報道によると「プラマー氏の世界の公衆衛生への影響は莫大であり、中でもエイズ(HIV)の感染に対する革新的な研究において著名であり、さらにSARS、H1N1亜型、エボラウイルスの権威ある専門家でもあった。

 プラマー氏は2月4日、ケニアでマニトバ大学(University of Manitoba)とナイロビ大学(University of Nairobi)の共同研究による『エイズ撲滅協力40周年記念会議』へ出席中に死亡し、死因は心臓発作」と発表された。

 インドメディア『Great Game India』は、「プラマー氏はカナダのウィニペグで生まれ育ち、地元のNML(カナダ国立微生物学研究所)に勤務していた。又、以前SARSコロナウイルスを武漢ウイルス研究所に密輸した中国裔のウイルス専門家の邱香果氏(55歳)とプラマー氏とは同僚であった」と報じた。

 NMLはカナダで唯一のバイオセーフティーレベル4 (P4)実験室であり、SARS・エボラウイルス・コロナウイルスなど、世界で最も致命的な疾患に対処できる北米でも数少ない施設である。

 更に『Great Game India』は、「プラマー氏はHIVワクチンの研究に力を入れており、インドの科学者が最近、“武漢肺炎を引き起こす新型コロナウイルスにはHIVウイルスのような成分が注入されている”と発表したことに注目していた。そのため“新型コロナウイルスが人工的である”と疑っていた。インド政府はすでに『武漢ウイルス研究所』の調査を開始しておりプラマー氏は新型コロナウイルスが生物兵器であるかどうかを調査するための主要人物であった。だからカナダ政府も怠けていてはいけない」と指摘した。

(翻訳・柳生和樹)



ご冥福をお祈りいたします。



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by kikidoblog3 | 2020-03-11 10:56 | バイオハザード・武漢ウィルス

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