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【バイオハザード】「武漢コロナウィルスに関するまとめ」なんとか感染せずに生き延びよう!

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みなさん、こんにちは。

さて、この際、だいたい武漢コロナウィルス(COVID-19)騒動についてはおおよそ分かったから短めにまとめておこう。私個人のための備忘録メモのようなものである。


【武漢コロナウィルス名称】
名前、武漢コロナウィルス=Wuhan Corona Virus = 2019-nCoV = SARS-CoV2 = COVID-19。
いろんな呼び名があるが、すべて同一である。


【武漢コロナウィルス起因】
中国湖北省武漢にある2箇所のバイオ兵器研究所の北米留学経験のあった中国人研究者数名(男女)が、コウモリが媒介するコロナウィルスを人間に感染できるように改変に成功した。1つのバイオ兵器研究所は、コロナウィルスにエイズ(HIV)とエボラの成分を取り込み、もう一つのバイオ兵器研究所は、コロナウィルスにコウモリのコロナウィルス類縁のニパウイルスを取り込んだ。

その結果、大きく分けて、肺炎が長引くタイプ(L)と髄膜炎を発症するタイプ(S)の2種類の武漢コロナウィルスが作成された。この意味で、武漢コロナは100%生物兵器である。


【武漢コロナウィルスのアウトブレイク】
この原因にはいくつかあるが、
(あ)バイオ兵器研究所で武漢コロナウィルスに感染した使用済みの試験動物を近くの生鮮市場へ売りさばいたことに起因する説。
(い)バイオ兵器研究所で強毒殺人ウィルスを作成し、欧米日で使用することを知った米CIAが事前にアウトブレイクを起こさせたとする説。
(う)バイオ兵器研究所で武漢コロナウィルスを製作中の中国人研究者がずさんなBSL4の運営で自らアウトブレイクしたという説。

いずれにせよ、最初のアウトブレイクは武漢市内から発生した。しかし、習近平共産党政府は2019年10月の時点でアウトブレイクした事実を知っていたが、1,2ヶ月その事実を隠蔽した。


【武漢コロナウィルスの感染メカニズム】
武漢コロナウィルスは、太陽コロナ状の突起スパイク蛋白質(S蛋白質)が人細胞表面にはえるACE2酵素に接着して初めて人細胞内に感染する。


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【武漢コロナウィルスの肺炎発症メカニズム】
武漢コロナウィルスは生物兵器として挿入されたHIV由来のRNA遺伝子がS蛋白質の性質を変えるために少なくとも3個仕込まれているが、ひとたび武漢コロナウィルスが人細胞に感染すると、今度は人細胞の15番染色体にあるフリン遺伝子を乗っ取り、それから作られる酵素フリンを武漢コロナウィルスのエンベロープ(外殻)蛋白質を切り刻むために使い、非常に素早く自己複製できるようになる。自己増殖が速くなる。その結果、フリンは人の細胞全般に存在するが、特に胚細胞に多く存在するため、武漢コロナウィルスでは重篤な肺炎になりやすい。


【武漢コロナウィルスの感染予後】
残念ながら、ひとたび感染すると予後が非常に悪い。長引く方の武漢コロナウィルスLにかかると、今度は重症化する方の武漢コロナウィルスSにも感染しやすい。感染すると、卒倒死する場合がある。運良く武漢コロナウィルスLだけだったとしても、予後が非常に悪く、一生涯内臓疾患を抱える可能性が高いようだ。できるだけ感染しないことがよい。


【武漢コロナウィルスに対する防衛策】
(あ)物理的な処置
イソジン、リステリンによるうがい、手洗い、アルコール消毒
マスク、メガネ等の着用
人混みを避ける

(い)体質改善処置
したがって、武漢コロナウィルスに対する防御策としては、ACE2ブロッカーを体内に大量に取り入たら良いと考えられる。ACE2ブロッカーは小さなアミノ酸の組み合わせであり、おもに-Val-Tyrなどの組み合わせが有効と考えられる。以下参照。


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【武漢コロナウィルスの防御に有効な食材】
したがって、武漢コロナウィルスの感染経路であるACE2酵素をブロックする可能性のある食材には、以下のようなものがある。

酸乳、
イワシ、カツオ節、
ワカメ、ノリ、
ゴマ、カゼイン、
ローヤルゼリー、
ブナハリ茸、
醤油(大豆)

これらを簡単に摂取できる食材として、乳製品に問題無い人は、牛乳や酸乳やチーズなど。乳製品に問題のある人は、ワカメうどん。






【武漢コロナウィルスの治療】
今現在、実際の経験上、有効と考えられるものは、次のようなものだろう。

(あ)インフルエンザ薬:タミフル、ゾフルーザ、アビガン(ファビピラビル)→RNAポリメラーゼ阻害剤
(い)抗HIV(エイズ)薬→フリン阻害剤
(う)抗高血圧剤→ACE2阻害剤
(え)抗体およびワクチン→S蛋白質阻害剤
(お)ビタミンC摂取、および、患者に対してはビタミンCの注射→免疫増強、キレート効果
(か)高濃度酸素吸入→酸素の高酸化力消毒、殺ウィルス効果


抗体については、北京のSinoBiologicalおよびアメリカのProSciですでに武漢コロナウィルスのSタンパク質に対する抗体が作られ販売されている。






ワクチン開発には人体実験が必要になるため、ビル・ゲイツのシミュレーション通り、発生18ヶ月後以上かかるだろう。2019年12月発生として、来年の夏ごろだろう。もっともバイオ兵器であるため、すでに微量ながらエリート用として存在している可能性が高い。



【武漢コロナウィルスの感染拡大防止への対処】
複雑ネットワーク理論やスケールフリーネットワーク理論を基にして考えること。

(あ)ネットワークの要所のハブを絶対感染させないこと。
(い)感染者はリム(ネットワークの重要ではない終端)に集めること。

コロナウィルスは空気感染するため、空気の定在する場所を作らないこと。常に室内の換気に努めること。






まあ、いまのところ私が思いついたのはこんなところだろうか?

なにかのヒントや参考になれば幸いである。

なんとか感染しないで、生き延びてほしいと思う。

ご幸運をお祈りいたします。グッドラック!


弥栄!




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by kikidoblog3 | 2020-03-10 09:57 | バイオハザード・武漢ウィルス

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